When shall we three meet again

しっかりしなきゃ、

FrontPage

思い

事業計画の作り方 にならって。
(キリストに倣いて)

キリスト教のシンボルが+印。神の子でさえ死ぬ、そして復活する。絶対者との間の断絶、それさえ超越する真の絶対者。難解で努力と協調を要求する教え。
これに対して○をシンボルとしたゲルマン系の部族は、祈祷師・魔術師を信仰した。純粋な円は完全、永遠、絶対をあらわすのだろうか。
○は異端の徴。指輪物語をシンボルとして読み解くとそうなるんだそうだ。
ちなみに仏教は、丸に米、ではなく、車輪をシンボルとしている。
これは、法輪、-ダルマは不滅である-、を示す。省略形が卍。
○じゃなくて丸に米で車輪という、即物的なようで、運動という非物質をメタファーとするなんて、インドアーリア民族の発想なんでしょうね。卍の鏡像をシンボルにした集団がありましたが、悪の権化のように語られるのは、+や*とは相容れない何かを持っていたからではないでしょうか。
回教のシンボルはなんだっけ。Cでいいのかな?

と脱線、しました、失礼。

計画

*1を見ることはなかった。
total:669 totay:1 yesterday:0


*1 夕焼けの空に隠れている、シリウス

powered by Quick Homepage Maker 4.20
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional