| ゲーム終了時間:2009年10月25日5時39分 |
| ◆桜田ジュン | | |
| ◆伊藤誠 | | |
| ◆桜田ジュン | | 「 /|, -──---, 〈 . :.::::.:.:.:.``く , ..-' .:.:.:::::::::::::::::.:.:.:. ヽ ∠.:/.::ハハ|:::::::::1::::.:.:.:. \ ム:从r'''''|/N:::|.;;;!;;;;;;;「 ̄ l/N ̄|__r─|/ヾ|;;;;lヾ| `| ̄ノ└‐┘``ウ'゙ \ ー' ,..ィ二[ お疲れ様、中々面白い展開だと思うんだ  ̄r'"´,. -‐L_ ∠二 1i あと善良な村人CO | `ヽ| | ', | .:j. | ト、 / 〈 | | | / __ __」. | | | | |:::| | | 「| | |:/ l V! |:| |_/ / i:! |:| l/ /.:.:::.:.:. j〈.:リ / / rrr─┴┴┐ / / |:|:|.:.:.i::::::::::::| |\_/.\|:|:|.:.::{三三:| |.:.:.:::l.:.:.::|:|:|:::::{三三:| ヽ.:.:.|.:.:.::L_|:::::L::::::::::| i.:.:.|.:.:.:.::::::::i:::::::「 ̄ |.:.:.|:::::::::::::::|::::::|」 |
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| ◆すーぱーでっていう | | | 「まさか速攻で出るとは思わなかったっていうwwwwww」 |
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| ◆翠星石 | | |
| ◆真紅 | | |
| ◆安藤 | | |
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆テルヨフ | | |
| ◆尿結石 | | |
| ◆緑のヒゲ | | |
| ◆真紅 | | 「でっていうがLWで残ればいいと思ったのよ。 だから、真抜きのためにCOしたわ。」 |
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| ◆尿結石 | | |
| ◆すーぱーでっていう | | | 「真紅は少し様子見をしてCOしてほしかったっていうwwwwww」 |
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| ◆緑のヒゲ | | |
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆テルヨフ | | | 「えーっと、どうして狼騙りが出ることになったんだろ?」 |
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| ◆翠星石 | | |
| ◆犬養 | | 「御疲れ様 少人数村はこんなふうに終わるのも珍しくないだろう」 |
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| ◆伊藤誠 | | 「ちっ、きらきーが臭ったのは霊能だったからか……。 今回こそは殴れると期待してたってのによぉ! なんて村だ!!」 |
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| ◆梅岡 | | 「 ,,、‐'.:.:::;:;:;:::;:;::::::::.:.:::ゞ、 ,イ.:;:;:;、:;:;:;:;;:;:;;:;;:;:;:::::::;:;::::`ト、 ィイ.::::;:;;;:;`i、;:;;;:ji!;:;:;リ;:;:;;:;:;:;:::.:::.:゙、 ゙ゞ.:.`ミゞ.::ゞ;:;;;ノk;;;jii!彡.:.:.:ヾミ.:;/ i.:;:;;j′ ``""´ ̄ `ヾ;:;::j l.:;;リ リ;;! ヾj! ´ ̄`` "´ ̄` j!リ ハ ==ミ、 ヽ ==、 jj;! お疲れ様 先生は皆を信じていたよ 〈カ l ! `1. //// '゙ //// /′ ト、 、__, ,イ′ ヾ::.、 /リ | .::.\ _ ,/ 1 ,.イ:::.:.: ト、 , _ ..ノ⊥:::.:.:. ,、‐'´ ハ、_ _,,、、-‐'"´ i `ヽ、 ,、‐'´ / i ``''ー-、、 ''"´ .:|\ ハ ハ /i l ``ヽ i::.:.:| \. l;:;;;;;;;;l /.::l | |.:.:::| \ト、;:;;;ハ/ .:.:::| | |.:::::| l;;;;;〉 .:.::::| |」 |
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| ◆やってられっか夫 | | 「ログ読んできたでやんすが… えーと、つまり… 初日狂人と決めうってでたでおk?」 |
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| ◆安藤 | | |
| ◆尿結石 | | | 「確かに占い結果さえなければ、でっていう村目で見てたかもしれないのう……」 |
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| ◆すーぱーでっていう | | | 「●でてたなら引っ込んでよかったっていうねwwww」 |
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| ◆雪華綺晶 | | 「匂いましたか、やはり 個人的には失言をした、と思って祈ってました>伊藤誠」 |
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| ◆真紅 | | 「そうね…●進行だったのは最大の誤算だったわ… 何の確認もしていなかった! 賭に負けたのよ。」 |
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| ◆すーぱーでっていう | | | 「初日役職の可能性を考えて準備っていうwwww>られっか」 |
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| ◆翠星石 | | |
| ◆テルヨフ | | 「えーっと、つまり。真紅の確認が早すぎた、と…… …… 南無。」 |
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| ◆真紅 | | | 「いえ、でっていう残しで占いローラーを望んでいたのよ。」 |
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| ゲームマスター:なんて普通の村なんだろうか |
| ◆翠星石 | | |
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆尿結石 | | 「ここしばらくずっと殴られてないのう…… さっきもその前も空気と一体化してしまって……」 |
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| ◆伊藤誠 | | 「ま、られっかは真狂濃厚。真なら占いロラで終了だから、護衛はいらない。 真紅とテルヨフ二択になるけど、真紅は狼過ぎた。 狼に敗因があるとすれば、こういう積み重ねかな」 |
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| ◆雪華綺晶 | | 「私だって村人がよかったですよwww 霊能は苦手なんですw>翠お姉様」 |
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| ◆安藤 | | | 「真紅は占いならもっと自信を持って欲しかったね。」 |
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| ◆やってられっか夫 | | |
| ◆梅岡 | | 「 ,,、、、ィ イr.ィ;;;ィ.、、、 ,ィイ、;;.:.:;:.:;!;:.:!;:;::;:;:;:::;:;ミ、 ,彡;:;;ヽ;:;j;;;|;:;j;;ノ;;,r'´;;;;:;:ミ ゞミ,r''ヾ゙,Njィイ'゙´ ``ゞミミ{ `ト;;j_,,、-- 、 ,rー-、 ミ;;N (( ィヘ ゙i;;| ,,ィエコ`j 'エユュ, ミ;jリ !..レ'⌒\...,N , , , ノ , , , j!ハ .ヽー⌒ヽ .ヽl ヽ j/,ノ .! ..lヾ、 ェェェェァ ,斤リそれはダウトだー >GM ! ..!、..ヽ_ノ _/ .. ,イ |'′ .. \..`</.ー─ './ |‐、_ ,r‐ー''´ヽ .:.:.:.::::/ ,、 ' ノ7`ーr 、 ,イ ト、 \ ,r'´ /:/ i `''ー- 、_ _// | \,ヘV/ヘ 、_/:/ | \ _/ / | !⌒7 / _」 〉」 |
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| ◆尿結石 | | |
| ◆翠星石 | | | 「最近は霊能やってると大体2、3日で噛まれるですよ>きらきー」 |
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| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆緑のヒゲ | | 「何で占い噛んだし>狼 まだ潜伏霊能に当たることを期待して噛んだ方が良かったのでは」 |
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| ◆すーぱーでっていう | | | 「それに関しては俺が一番驚いたっていうwwww>られっか」 |
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| ◆翠星石 | | |
| ◆桜田ジュン | | 「: : ::_、,,、‐,l,: : : :,,ll,i,_゙゙゙llllllil,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,__ ,,llll,,,lll,,i´,ll,゙l,、:,illilllllli,l,: ,lliill゙゙゙゙゙゙゚” ̄ l!lilll゙ιllllllllllllllillllll!lllllllll!,lll゙!liill!ll illll!`lll:,lllllll!゙゙l゙!!゙lllll゙!lllllll,llll,,゙!lli゙llll!l !l】l::lll゙llllllll:: : : : : : :|llllllllllllil,,゙lli、゙゙llll il゚,ll:lll|llllllll: .: : : : :.::|'lllllllllll!lili,゙lll ゙゙゙!l,,、 ,,llll!,lllllllllll: : : : ゙'N,,,.,lllllilll|:l!ll!lli,li, illlilil!llllllllll、::::::::.,,.::_ll!,l゙'llli,"ll` .'!li,, llilllll:゙llllllllll、、:、:ハ::゙i!゙,l`|lli"ll lllllll:_,゙llllllll〆":'│::.゙.:`、.=,「 !|llll'`::'!llll゙li、丶'|,!::::::::::::::i!l゙,! ::)ll′: :゙!ll゙゙l: : ::|:.: : : : :`|::l、 ・・・梅岡め 他の村人たちも酷いじゃないか 、'l、:: : :゙!!::`::、U,、,:、..,i,|、゙i,、 3-1 真狂狼-真 なんてスタンダートだよ 、::`::: 丶丶丶:::゙!i{h,、_,シ`::::::.| : : : : : : : : : : : : : : : : `: : : : :l゙ : : : : : : : : : : : : : : : : :: : :: ,″ : : : : : : : : : : : : : : : : : △:′ 、、: : : ::::::::`:::::::::::::::::: ,,-` : `"'ヽ,,: : : : : : :`:_,,r,i´」 |
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| ◆真紅 | | |
| ◆すーぱーでっていう | | | 「俺を100%占うと思ったのだよ テルヨがね>ヒゲ」 |
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| ◆雪華綺晶 | | 「潜伏するの苦手なので○なら朝一ででようと思ってました>翠お姉様 霊能噛まれる事多いですよね、最近」 |
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| ◆安藤 | | | 「たぶん、○進行での占いローラー狙いだよ。>られっか夫」 |
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| ◆翠星石 | | | 「グレー噛みかと思ったですよ……なぜ占い噛んだですか」 |
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| ◆やってられっか夫 | | 「ですよねー>でっていう じゃあ原因はテメーか不人気!」 |
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| ◆桜田ジュン | | |
| ◆尿結石 | | |
| ◆緑のヒゲ | | | 「17人村なら普通だがここは13人村なんだよ…>GM」 |
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| ◆翠星石 | | |
| ◆テルヨフ | | | 「…… まあ、あの発言以外に、特に占うような理由があるような場所も見当たらなかったからね。」 |
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| ◆桜田ジュン | | 「ボクは認めない>尿結石 ヒゲ 姉ちゃんならボクのエロ本読破してるよ>翠星石」 |
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| ◆安藤 | | 「まあ、基本この人数は狼不利。 だから初日役職でもなきゃ騙りなんてリスクが高すぎるよね。」 |
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| ◆尿結石 | | | 「結局0時過ぎから3村連続で参加してしまったわい」 |
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| ◆真紅 | | 「真を抜ければ勝てると踏んでいたのよ… まあ、私に護衛を引きつけられなかったのが敗因ね。」 |
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| ◆すーぱーでっていう | | 「テルヨの心証を削ろうとしたら真紅が狼っぽくなっていってしまったでござるwwwww これは詰んだと思ったっていうwwww」 |
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| ◆桜田ジュン | | 「狼たちの作戦は悪くなかったんだけどね 13人村は狼不利 よく頑張ったと思うんだよ」 |
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| ◆尿結石 | | |
| ◆翠星石 | | |
| ◆伊藤誠 | | 「うむ。この人数なら潜伏が一番だわなー。 もうちょい人数が少ないなら、霊抜きで信用勝負に持ち込むと考えて占い騙りもありなんだが」 |
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| ◆真紅 | | 「そもそも不利な構成なら、逆転を狙える一手を討つ。 相方でっていうに賭けたのだわ。」 |
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| ◆雪華綺晶 | | | 「あぶなかった。今回は霊能だったお陰で殴られるのを回避できました……」 |
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| ◆梅岡 | | 「12>10>8>6>4 吊りは5回 今回はGJとLW見つかってしまったけれどうまくいけば吊り3~4消費
吊り1~2回LW頑張れ展開さ」 |
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| ◆桜田ジュン | | 「 __ <:.:.:.:.:.: \ _________ \:.:.:.:.:. : \ ∠_:.:.:.:.:.:.: .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`ヽ,}:.:. :. . \ \:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\:.:.:.:.:.: : .:.\ _. -  ̄.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: ://\ ∠..:.:.:.:.:._ .-‐ :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:._ .-‐ ":.:.:, へ. : ._.-‐.:.:.:.:.:.:. .. \ > .:.:.:.:.:.:.:.:./: ..:._ .-‐ "::.:.:.:.:.:./:.:.:.:./ .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. . .: \ ,/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./_ .-‐ " /:.::.:.:.:.:.:./.:.:.:.:.:./ .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\ ゞ:.:.: :> / .:.:.:.:.:.:.:.:.:/...:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: .:.:.:.:.:.:.:.:.:., ヘ;:.:.:.:..:.: ヘ ̄ ,/ .:.:.:.:.:./.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./:.:.:./:.:.:.:i.:.:.:.:.:.:.;イ:i:i:i:ii.:.:.:.:.:i.:.:.i.:ヘ ∠ - '  ̄ フ .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:i.:.:.:.:i!!~ヽi:i:i:i:.:.:.:.:i:.:..i:.:.ヘ /:.:.:.,/i:i/;.;.;.;:.:.:.:.:.:.:_, .-‐'_,,.-イ.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:.i:..:.:.l li:i:i:ii.:.:.:.:i:.:.:i\:.:\ ./:.:.:.,ィi:i:i:i:i/.:.:._, -,ィi:i:i:i:i:i:i:i:i:並羽:.:.∧:.:.:.:.:.:.:.∧:.::| li:i:i:ii:.:.:.:.|i:i:.ヘ  ̄ /;./ イi:i:/‐'i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/<凡 |:./ミ|:.:.:.:.:.:.:..l 入+===.}i:i:i:ii.:.:.. |i:i:i:.:ヘ / |i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:‐i:i:i:i:i{ ト、_,ィレ 彡!:.:.:.:.:.:.:.|_,,,,送二_}i:i:i:ii:i:.:.: |\i.::.:ヘ /i:i:i:i:i/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ヽヾ;;( |:.ト.:.:.:.:.:|`、.|i!}Y {}y'^ヽi::.:/ ヽ、ゝ //∠ --- 、i:i:i:i:/ : :\__. V ヽ.:.:.:|::::゙ヾ'l 人 レ' / /〃〃 : : : :', \:!. し' ,> 変態?違うね・・・ r┴┴ 、 : ::', / ̄ 変態という名の紳士淑女さ>翠星石 / \_ : : :ヽ ー‐ァ' /... ヽ、 : : ,: \ r' __/ `\_:./`゙ ーゝ、__,ノ )_ つ、 \_」 |
|
| ◆翠星石 | | |
| ◆伊藤誠 | | 「ちなみに少人数村ならでは、だが。 朝一に占い騙って身内切り、狂人を無理矢理潜伏させて信用強奪、っていう手もあるぞw」 |
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| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆やってられっか夫 | | 「あの言動で狩人を引きつけられると思うほうが無理があると思うでやんすがねー 少人数村は、取れる手が限られていて、奇策=自爆といってもおかしくないでやんす 狼騙りなんてもってのほか、村のボーナスゲーム以外の何物でもないでやんすよ んじゃお疲れでやんす 」 |
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| ◆翠星石 | | | 「のりはともかく、おめーは社会に適応してから言うですぅ>ジュン」 |
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| ◆尿結石 | | | 「9~10人程度の場合は、占い騙りに出て攻めるのが有効な手じゃけど、14人村じゃとなぁ……」 |
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| ◆桜田ジュン | | 「狂人次第だし、何より死なない占い師って怪しいと思うんだけどなー・・・ だからこその少人数か>誠」 |
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| ◆安藤 | | 「真紅はね、もっと堂々としてればよかった気がする。 狂人誤爆だとか初日役職とかを気にしてるような占いはね、ほぼそこで決まったようなモンだよ。」 |
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| ◆桜田ジュン | | |
| ◆犬養 | | 「ちなみに今回の遺言 「諸君はこの颯爽たる 諸君の未来圏から吹いてくる 透明な清潔な風を感じないのか 村人CO 」 」 |
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| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆テルヨフ | | 「これが12人村だと狩人-1で他が増えたりしないというかなり村不利。 14人村だと人狼追加ではなくてかわりに狂信者が追加されて実質2騙りが可能に。
…… うん、13人だけが狼に不利だわ。」 |
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| ◆翠星石 | | |
| ◆伊藤誠 | | 「ジュン>ああ。もっと人数が少ない編成なら、これで押し切れることもある。 何度か試したが、成功する確率の方がやや高いかな」 |
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| ◆緑のヒゲ | | 「真紅=狂人 られっか夫=真 テルヨフ=何故か出てきた狼 こう考えてた時も有りました」 |
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| ◆真紅 | | | 「初日役職気にしてたのは単なるネタだったのだけれどね…」 |
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| ◆翠星石 | | |
| ◆桜田ジュン | | | 「アイコン無しでも、充分雰囲気伝わってくるんだよね>犬養」 |
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| ◆すーぱーでっていう | | |
| ◆桜田ジュン | | 「だよね 少しだけ吊りを回避する それで・・・狂人を味方につければっていうシンプルな作戦 狂人さんが聡いと怖いね>誠」 |
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| ◆翠星石 | | |
| ◆テルヨフ | | | 「アレで狼が出てきたら全バレでしょうwwww>緑のヒゲ」 |
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| ◆梅岡 | | 「 ,,,、、、、、、、,,,, ,,、ィ.:.:.ヽ:.::l::::l:::::ィ彡 ミミヾ.:.:.:.:ji.::j!:::j::::;;ィイ彡 ミ.:.ヾ;r''"゙´  ̄``ヾ.:.:::彡 ミヽ.:/ `ミ/ ミミ/ ⌒ ⌒ N /ヾ! ´‘ ` '‘ ` リ _ノ じゃ先生落ちるけど、またな ヽい / /  ̄ ̄ ``i r─ァ / ト.、  ̄ / _」 `ー-- < , -‐─‐、 /| ̄ ! / \. ┌─しししし──┐ .:::::i ゙、 / /ヽ.::::...| 頑 | ::::::', \ ヽ / / !:::::::|ガ 張 ガ ::::::::', \/ ⌒ヽ/ /.::::::::| ン れ ン ! ::::::::::', ヽ / /.:.:.:::::::| バ>>ジュンバ | ::::::::::::',. /´ 1 /.:.::::::::::::1バンガ 頑 ガンバ ! ::::::::::::::', | | /.::::::::::::::::::| ン 張 ン | :::::::::::::::.\| _|/:::::::::::::::::::::::::! バ れ バ:.:|」 |
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| ◆雪華綺晶 | | | 「殴っても問題なしです。ええ、存分に殴るといいと思います村人だろう>翠お姉様」 |
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| ◆桜田ジュン | | |
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆テルヨフ | | |
| ◆桜田ジュン | | 「 /! // /::l _, - ア _ /:::::!「::::::::::::/─‐…ァ 、___∠::::::〈:::::::|::::::::::::::::::::::::<´ /::::::::::::::: 〉、::ヽ-..、::::::::::::::::::::\ ∠ ァ¨´::::;:ィ::::;、ヽ::∧::\:::::::::::ト、::;;> /::::::::::/:::|::::{┴'┴l:!::::::}i::::::::::::::\ . /::::::::::∧::下仁、 イル二ハ::::::::l:::::::::ヽ /::::;イ:::/;;:ハ:{廴__j「¨f廴__j}ハ::::::ト、::::::::', ははは、梅岡め待ってろよちくしょー .厶イ/::/::{ (Y ` ̄´ } ` ̄´ Yヘ::::l/:\::::! お疲れ様だよ ⌒ヽヘ ト-‐ トLr┘ ー-1 /∧:: ハ:| Vヾ{ ',ト、 __ ィ1' };イ/ ∨ ′ V:::ト、 }ヽ`二´ '{ /::/ ヽ:} ヽ . - 、 /|:/ /! iハ、___ イ i|\ _/ {〈 l { ト、∧ / ̄ | ヽ._ ゝ _!イ〉 「 ̄\ _ - ´ ̄ヽ ト、 \二二二 / / ` - 、_」 |
|
| ◆翠星石 | | |
| ◆桜田ジュン | | | 「テルヨフもお疲れ様 村人なのに殴られるって酷いね」 |
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| ◆安藤 | | 「今回遺言にする予定だったもの
だめでせう とまりませんな がぶがぶ湧いてゐるですからな ゆふべからねむらず血も出つづけなもんですから そこらは青くしんしんとして どうも間もなく死にさうです けれどもなんといゝ風でせう もう清明が近いので あんなに青ぞらがもりあがって湧くやうに きれいな風が来るですな もみぢの嫩芽と毛のやうな花に 秋草のやうな波をたて 焼痕のある藺草のむしろも青いです あなたは医学会のお帰りか何かは知りませんが 黒いフロックコートを召して こんなに本気でいろいろ手あてもしていたゞけば これで死んでもまづは文句もありません 血がでてゐるにかゝはらず こんなにのんきで苦しくないのは 魂魄なかばからだをはなれたのですかな たゞどうも血のために それを云へないがひどいです あなたの方からみたらずゐぶんさんたんたるけしきでせうが わたくしから見えるのは やっぱりきれいな青ぞらと すきとほった風ばかりです。 」 |
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| ◆翠星石 | | |
| ◆雪華綺晶 | | 「流石にさくさく落ちていきますね 落ちられる方皆様お疲れ様でした」 |
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| ◆真紅 | | | 「落ちる人はお疲れ様よ。結局朝まで村近くにいたわね…」 |
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| ◆安藤 | | |
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆安藤 | | |
| ◆桜田ジュン | | 「問題ないよ それくらい長い遺言を使う人も居るし 村の空気を読んでってとこかな>安藤」 |
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| ◆伊藤誠 | | 「くぅ、俺はまだまだ元気だというのに……! 早朝ヒャッハーのお時間になるまで、のんびりしとくかね」 |
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| ◆犬養 | | |
| ◆桜田ジュン | | | 「ボクも次村を建てる元気がないよ・・・HAHAHA・・・」 |
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| ◆雪華綺晶 | | | 「しかし枠の色が違うだけで随分と違和感を感じるものですね」 |
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| ◆翠星石 | | 「よし、ジュンこっち来いですぅ
_rー-'⌒^⌒'ー-、_ r'´r、_r'^;ォ冖-、 ト、 /¨フ::///l::ヽ\`Z l } > 〉/:://l::/::|::.::l:ヽ::ヽ〉|∨ ,イ/:://::l|:l::.:レ';:l|_」⊥|〉 |l 八 l;ハ::.|:l::.」Hx/::.;ノ,ォ示:l〉〃{::l:| |:::ヾl:找オ ゞイ:{ )|:ト、 ,γ'''"""⌒""''''' ヽ, ∧;」::|ヾ`′'_ , ∠:{ 厶l.,/ ヽ / / l::/>z 、 ,.ィ刋 ノ:.:.:.|ヽ,, 、,| / /l 〃/::.:;r-‐介v' /;.:.:.:.:| ゙ヽ、_ _,, , ' '゙ .| / // /::l/r个ヽ/| |/ //:.:.:.:.:| .゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙ | !/{ {::./:./}| /∥ //:.:.:.:. | | /::/ V:.:.:.{ニ{ / | | |:.:.:.:.: .| | /::.::/ /:.:.r仁{ | / 〉ヾ、: | | . /_rr'フ〉 〉:r佐/_____と⌒i| ,-;;,| /:/ \二二二二_____ (((( | ((、,;;) l::ヽ__ミ`- 「 ̄ ̄/_} \_`=| トー' . |::{l::.: {l:.:.:{ _| ::.::.::/ :.:.:.:ヾ、_rヘノ :.:.:| | . |:::|::.: ヾ:.:.ヽ/:.:.:.| ::/ :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.| | 入:\:/{l :.:..:.:.:.:.:./〃 :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:| | {::.::.\::} ヽ.:.:.:.:./〃 :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ、 ノ \::.::.ヽ }|:.:.:/:.:.:.{| :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:゙゙ヽ、、____,, '' " 〈:ヽ::.::.〉{L_/:.:.:.:.:{| :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.r==ミ :.:.:.:.:.:. {/::/::.:∠}」 |
|
| ◆伊藤誠 | | 「安藤>適度に空白を挟んでおくと、読みやすくてベネ。 長文遺言はブロックで分けるといいんだぜ」 |
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| ◆安藤 | | |
| ◆安藤 | | |
| ◆雪華綺晶 | | | 「愛の告白とかは挟まず勢いで押すといいですけどね、長文遺言」 |
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| ◆桜田ジュン | | 「 /|___ r 、 / ./ / i ヽi / /´ ̄ ̄ ̄`ヽ _| ´ <、 / __ _ _\ / , //´ .` ´ `ヽ \ ̄ レ´/ ./ / /.i | 、 ヽ、 あ、ありのまま今起こった事を話すよ! ,イ.| /| ∧ | ∧ ト、`ヽ ヽ / .| .|/ i.| .i\.|/ | .|´ `ヽi\i r'' GMで村人になったのに「殴られる」という理不尽さ .レ レ' ri/ ̄`、r´|/`ヽ V,ハ | \ / i .ト| ├─タ.ノr-‐'´ /' ヽ__〈 ヽ____ノ / |< ト ̄ヽ ,゙ / )ヽ .r--- 、u /ヾlトハフ::::|`ヽ |/_/ ハ .i ̄ ̄i u/:} V ::::| \ // 二二二7,==='/u' __ / :::/ / ヽ /'´r -―一ァ‐ ゙T´ '"´/ | :::::::} / // 广¨´ / /' / / ::::::イ ノ ' / ノ\ | /\__ | ::::::| _/`丶 / \| / .\ \ .| :::::|」 |
|
| ◆伊藤誠 | | |
| ◆桜田ジュン | | |
| ◆雪華綺晶 | | | 「村人になっても村をカオスにするからいけない>GM」 |
|
| ◆安藤 | | | 「まあ改行が多いとホントに邪魔になるし、最後の文くらいにするかな。」 |
|
| ◆伊藤誠 | | | 「でもあれだよねー。不人気GMの村だと、奇策しなくちゃ! っていう使命感があるw」 |
|
| ◆安藤 | | |
| ◆翠星石 | | |
| ◆桜田ジュン | | 「なんて納得出来るわけないじゃないか・・・ いつだって普通の展開にしないのはプレイヤーさ・・・ ボクは3-1 真狂狼-真 狐も狼も良い感じで残って進行される・・・ そんな村を望んでるのに・・・」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | 「解ります>伊藤誠 狼全騙りでもやるべきですかこれは、とか思いますよね」 |
|
| ◆桜田ジュン | | |
| ◆真紅 | | 「うーん…信用のとれる占いは難しいわね… 村の面子や雰囲気で変える必要があるのが難しいわ。
余裕あるふりをすると、村に貢献するつもり無しで偽目。 逆に怖々としていると、様子見っぽいと言われて偽目。
空気を読み取る必要があるのよね…」 |
|
| ◆安藤 | | |
| ◆伊藤誠 | | 「俺、不人気GMの村で狩人になったら、変態護衛しまくってやるんだ……。 占いだったら、対抗の追っかけ占いして確定○量産してやるんだ……。」 |
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| ◆安藤 | | | 「まあ、おれはSさんだから仕方ないとしか言えないな。>真紅」 |
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| ◆雪華綺晶 | | 「wwwww じゃあ私霊能で占いでも騙って見ますか」 |
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| ◆桜田ジュン | | 「その結果・・・!村人にどう思われても・・・私は一切の責任を負わない・・・! ドM・・・!罵られるために変態護衛をする・・・! 一向に構わない・・・!だがゼットン村ですると良い・・・!」 |
|
| ◆真紅 | | 「疑われることが良いムーブになる役職があったら教えて欲しいのだわ! >安藤」 |
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| ◆翠星石 | | | 「ちょ、待つですよ。村人の翠星石は騙り出来ないですぅ!」 |
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| ◆伊藤誠 | | 「真紅>個人的なアドバイス、だが。 態度を変に偏らせないで、中庸になるのを目指しておくといい。 発言も状況から読み取って、自分視点の意見も交えながら、村視点で話すこと。 こうしておくと、極端に信用されない、という事態だけは避けられるはず」 |
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| ◆雪華綺晶 | | | 「潜伏共有で●貰えばいいんじゃないですかね<疑われる事」 |
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| ◆桜田ジュン | | 「本当にね、奇策に走ろうとする人が居たり就職したりね 不思議だよ ボク自信は望んでないはずなんだけど」 |
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| ◆安藤 | | 「共有だったらトラップ期待できるけど、SGにもされやすいしなあ。 吊られないなら狩人とかでもいいね。噛まれないし。>真紅」 |
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| ◆真紅 | | 「狩人で●貰って疑われるのも余裕なのだわ… 潜伏共有ね…それはまだ試してないわ!」 |
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| ◆伊藤誠 | | 「狂人も疑われて嬉しい役職かな。 狼だと村に誤認されたら最高。死体なしの日があれば、デタラメ告発のチャンス!」 |
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| ◆雪華綺晶 | | 「個人的には、ですが 結果を淡々とはりつつ言うべき事、村としてですね それを言っておくといいと思います>真紅お姉様」 |
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| ◆安藤 | | | 「俺はいつかあなたの村で初手身内切りに共有COをするのが夢なんだ…>GM」 |
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| ◆翠星石 | | 「ようやく遊戯王でダークシンクロが出てきたですぅ…… やっぱり地方は放送遅いですね……」 |
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| ◆伊藤誠 | | 「GM>ゼットン村はガチでやるに決まってるじゃないか。 あの人の初日就職率、マジで狂ってるんだからw」 |
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| ◆真紅 | | 「>誠 今日の発言はその中庸を目指していたつもりだったのだけれど… 狼に見えるのかしら?」 |
|
| ◆桜田ジュン | | 「そうだねー・・・自分の対抗が臭いと尚良いね 発言にまで突っ込むかどうかは個人個人で変わるけど ボクは気にしないで突っ込む 怪しければ意見を出すね 騙りでもさ」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | 「ふむ。ダークシンクロの辺りですか となるとまだ牛尾あたりですかね>翠お姉様」 |
|
| ◆桜田ジュン | | | 「ゼットン村、確かに初日役職率・・・高いのかなぁ・・・>誠」 |
|
| ◆翠星石 | | |
| ◆犬養 | | 「まあ次の村がたつまで 魔王を読み直してるよ 御疲れ様」 |
|
| ◆真紅 | | |
| ◆雪華綺晶 | | | 「やる夫鯖には普通の村を作るGMはいないのかという話です」 |
|
| ◆桜田ジュン | | |
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆伊藤誠 | | 「真紅>すまん、狼だと確信してた。 られっか真狂濃厚だから、そこが狼ってのは除外できるだろ? その時点で狼は二択。 発言を追っていくと、真紅は真なら言わないような発言が目立つんだよ」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | | 「となると物語が変わったばかり辺りですか>翠お姉様」 |
|
| ◆安藤 | | | 「お疲れ様、犬養。アイコン作業が終わったら魔王のアイコン入れよっと」 |
|
| ◆真紅 | | 「そういえば、そもそも真占いを10回も経験してないのよね… 経験を積まないと、ムーブも分からないのだわ。」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | | 「私もまだ10回やってませんよ、仲間です>真紅お姉様」 |
|
| ◆安藤 | | | 「わかるなあ、それ。狂人のときの正しい動き方とかホントに分からんし。」 |
|
| ◆桜田ジュン | | 「ボクならそうだね・・・まず「驚く」対抗が二人って点にね でもって梅岡の態度を判断するかな 発言が臭ければ吊るしても良いと 臭くなければ対抗攻撃するかもね 他にも村人の言動に突っ込んで良いかもしれない」 |
|
| ◆伊藤誠 | | 「真紅>個人的に一番アウトだったのは、きらきーの初日匂わせ発言に、怖いって返したこと。 それが言えるのは、占いの内訳が狼2ではないことから、真占い存在、霊能不明と判明している狼だけ。」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | | 「真占いにならずに適度に●だしでいいのではないでしょうか<狂人の~」 |
|
| ◆安藤 | | | 「まああのネタは分かるけど、占いが返しちゃまずいんだよね。」 |
|
| ◆真紅 | | 「>誠 あれは不人気村はカオス展開、というネタだったのよ… まさか本気発言と見られるとは…」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | | 「ああ、あそこはまさか占いが乗っかってくるとは思ってませんでしたね」 |
|
| ◆翠星石 | | 「ですねー ダークシグナーがようやく出てくるあたりのはずです」 |
|
| ◆翠星石 | | |
| ◆伊藤誠 | | 「心理的な要素なんだけどね。 真占いなら、霊能初日の可能性を提示されたら「さすがにそれはないだろw」と虚勢を張りたくなる。 不利になる可能性を肯定して怯えることができるのは、偽者とドMだけさ」 |
|
| ◆尿結石 | | |
| ◆安藤 | | 「まあねw確かにそうだけどw>きらきー ただ、本屋さん理論でいくと狂人の気持ちは分かっておきたいんだよね。」 |
|
| ◆翠星石 | | |
| ◆雪華綺晶 | | | 「となると盛り上がり始めるちょっと前ですね<ダークシグナー」 |
|
| ◆伊藤誠 | | 「真紅>と、さっきの発言で心理的な面での捕捉をしたぜ。 そういった要素含めて、真なら「冗談でも言わないだろう」って考えられた」 |
|
| ◆尿結石 | | 「といいうわけで、ワシは落ちるわい お疲れ様じゃ。流石弟鯖で2連勝とは景気のいい あ、不人気さんは村建て感謝じゃ」 |
|
| ◆桜田ジュン | | |
| ◆安藤 | | |
| ◆安藤 | | |
| ◆雪華綺晶 | | | 「本屋さん理論を見てもあの人の狂人には辿り付けません」 |
|
| ◆伊藤誠 | | |
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆翠星石 | | |
| ◆真紅 | | 「うーん、難しいのだわ… たぶん、私は真でもほぼ同じムーブになると思うのよ…
これはもう素の発言傾向的に、疑われやすいということだと思ってはいるのだけど…」 |
|
| ◆安藤 | | 「ところで、ぼやさんの選手入場ってどう意味ですか? 狂人占いがどうのこうの>きらきー」 |
|
| ◆桜田ジュン | | 「とりあえず、まずは・・・自分に合ったスタイル これをとことん突き詰めて行きたいね 大体は分かってるんだけどさ 多弁でガンガン押してく」 |
|
| ◆桜田ジュン | | |
| ◆真紅 | | |
| ◆雪華綺晶 | | | 「自分でもどの辺りの理由であそこに乗ったのかは解らないのですが――>安藤」 |
|
| ◆伊藤誠 | | 「あー、絶対言ってはいけない発言がこれ。
「られっか夫は狂人かしら…誤爆? その可能性は低いわね。梅岡吊りは厳しいわよ。」
初日●なんだから、吊って破綻させればいい。 的確に狼だけを吊る必要性はないんだからね。 否定的な態度はとっていいけど、吊ることには同意する発言をしといた方がいい」 |
|
| ◆翠星石 | | |
| ◆安藤 | | 「俺は不人気カズマに殴り合いで勝つのを夢見ているが、 俺の基本はステルスだからどうもなあ。上の人みたいに理論構築もできんし。」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | 「そうですね、真占いだと最後まで妄信される狂人占いを一回 真占いにされた狂人占いを一回 真妄信されて自分の指定でLWを吊り上げた狂人占いが一回 こんな結果は持ってますよ>安藤」 |
|
| ◆真紅 | | 「>誠 それなんだけど…前に狂人で対抗●吊りに同意したら、 偽確定されたのよ…そんな占い師は居ないってね。
こういう反対の傾向があるのが、難しいのだわ…」 |
|
| ◆安藤 | | | 「一瞬すげーな、って思ったけど確実にいい意味じゃないよね、たぶんw」 |
|
| ◆桜田ジュン | | 「あー、やっぱりその発言は気になるよね いっそ・・・どうせ吊っても霊能○だろ?どうぞどうぞ とでもね」 |
|
| ◆翠星石 | | |
| ◆雪華綺晶 | | 「●は吊るなら止めない でも自分は対抗にいれるくらいでいいと思いますよ 吊りに余裕が無いときは別ですが」 |
|
| ◆桜田ジュン | | 「やめてくれ ボクは殴り合いが弱いんだ>安藤 具体的に言うとスペランカー先生」 |
|
| ◆翠星石 | | | 「つまり、人外勢力としては負けの方が多いですね……それ<真・狂人占い」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆伊藤誠 | | 「真紅>ケース・バイ・ケース、かな。 実は偽確定発言って、反応を見るためのブラフも結構あるし。 少なくとも初日の●なら、吊って破綻させればいい。誤爆もありえるでしょ、で通せばいい。 ここは強気で主張しておけば、疑われても偽断定はされにくいよ」 |
|
| ◆安藤 | | 「そこらへんは状況だな。自分が真占いならどうするか。グレーはどこか。 怪しいのはどこか。とか徹底的に真占いだと思い込むのがいいかもね。」 |
|
| ◆翠星石 | | 「初日で村から見て真贋つくなら吊っていいですよ。 蝙蝠以外の役目は陣営の勝利ですぅ」 |
|
| ◆真紅 | | 「占い、共有の経験を増やして、白い村のムーブを鍛えるのだわ… 怪しい村人か、怪しい人外のムーブしかしてないとダメね。」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | 「いえ、上のは狼勝ってますよ 真ん中のは狐勝ち 下のは狐勝ち 村は勝ってません>翠星石お姉様」 |
|
| ◆翠星石 | | |
| ◆桜田ジュン | | 「弱気になっちゃ駄目だね とにかく常に強気で 自分は「真」なんだからね?」 |
|
| ◆安藤 | | | 「すごいね……それ。誤爆なしで信用されるのは尊敬する。>きらきー」 |
|
| ◆翠星石 | | 「狐めー 狂人占いでは狐●ぐらいしか狐対処できねーですねー>雪華綺晶」 |
|
| ◆真紅 | | | 「騙りばかりやってるとダメね。真職の経験を増やすのだわ!」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | 「占い先と理由と態度じゃないですかね? 最後まで妄信されてました。あと、噛まれてます 一番下のは狼の意思を読みきれて無いだけです」 |
|
| ◆伊藤誠 | | 「ちなみに狂人なら、理想として4手無駄にさせるのを目指して欲張っていこうw ●出して一手無駄、状況によるけどさらに●で吊らせたり、狼COウソ告発で疑い先作って吊らせたり。 最後には自分も吊られて、とにかくあらゆる状況を利用してみよー」 |
|
| ◆翠星石 | | 「騙りやるときは自分自身を妄信するですね…… まだ狂人も騙りもやってねーですぅ」 |
|
| ◆真紅 | | 「というわけで、占いを希望するのだわ! これでまた初日が就職して、私は狼になるのだわ!」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆安藤 | | | 「そういえば弟子をさっきの村で見かけたけど、風邪は大丈夫なのかな?>きらきー」 |
|
| ◆桜田ジュン | | 「●を出すタイミングとその先も重要かなー・・・ 出来れば強弁、多弁な位置に●を出したいね 押し切るんだ もっと欲張れば 狐か狩人は潰したい」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | 「一番下のは本当にもう……恥部です 狼には申し訳のないことを……orz」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆安藤 | | |
| ◆伊藤誠 | | 「狐を囲うのは最悪だよねー……。 初手で狐囲った場合は、運が悪かったと思って泣いていいw」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆安藤 | | |
| ◆真紅 | | 「綺麗な誠、ありがとう… M界の王はさすがなのだわ!」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | | 「一応狐囲った事は無いんですが狼も囲った事無いです」 |
|
| ◆桜田ジュン | | 「狐囲った場合、狼と村に任せるしかないよね 候補を噛みと吊りで潰して 後は頑張ってもらうしか・・・」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | | 「ですね。元気になってからジャンキーして欲しいです」 |
|
| ◆安藤 | | | 「きらきーファンクラブ、ドM界、人外同盟……ほかにはどんなのがあったかな。」 |
|
| ◆伊藤誠 | | 「きらきー>タイミングと状況次第、だね。 2手無駄はできて当然だから、3手無駄をコンスタントにできるようになれば、一人前だと思うw」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | 「あ、初手でどっちも囲ってたっけ 狼がこっちを真にしたてようとしてくれますから意外となると思うのですけれどね」 |
|
| ◆伊藤誠 | | 「真紅>俺なんかの知恵でよければ、いくらでも貸すぜ! まがりなりにもベテランだしな、これくらいはしなきゃw」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | 「3吊りとなると偽告発ですか?>伊藤誠 霊能いると初手●でばれるような」 |
|
| ◆桜田ジュン | | 「きらきーは凄いね、弟子が居てファンクラブまであるなんて・・・ ボクは粛々と参加する事にしてるよ ついでに普通村のGM」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | | 「弟子になっていいですか、ベテラン先生!>伊藤誠」 |
|
| ◆翠星石 | | |
| ◆雪華綺晶 | | | 「ファンクラブってあれですよ? なんだかこちらを殴るための名称だけの物ですし>GM」 |
|
| ◆安藤 | | | 「ああ、カオス村GM連合もあったな、不人気さんとゼットンさん。>GM」 |
|
| ◆真紅 | | 「私も100戦近いのだけどね… 身に付いたのは滲み出る灰色さだけなのよ。 逆人狼でもあればナンバーワンよ!」 |
|
| ◆桜田ジュン | | 「実は破綻した後も無駄吊りさせられるんじゃないかな 狂人の囲い そう、狂人だって囲えるんだよ 上手くSGになれそうな人に○を出すと良いかな?」 |
|
| ◆翠星石 | | |
| ◆伊藤誠 | | 「きらきー>そこは狼との連携プレー。 告発して吊られた時、霊能不在なら文句なしだけど、狼が合わせて抜いてくれることもある。 どっちにしろ、狂人は狼に作戦を一方的に提案していい立場なんだから、やれることはやる、の精神だね」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆桜田ジュン | | 「カオス村連合は却下だ!ボクは普通村が良いんだ!>安藤 うん ボクも入会してる>きらきー」 |
|
| ◆翠星石 | | |
| ◆伊藤誠 | | | 「きらきー>あんた、実力は俺とそう変わらないでしょうがw」 |
|
| ◆安藤 | | 「いいよねえ。こっちなんかまだまだだよ。 このHN作ってから戦跡も1桁超えてないし。>真紅」 |
|
| ◆真紅 | | 「くうきらきー教の創始者は私かもしれないのよね… 現勢力はチーズ主催っぽいけど…」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | 「ですね、その辺りまで思いはせる事ができないのが未熟の証明です 難しいですねー>伊藤誠」 |
|
| ◆翠星石 | | |
| ◆桜田ジュン | | 「ボクも、今日流石限定で100戦超えた程度なんだよね きらきーには実力で追いつきたいんだけどさ 初心者脱出、やっとこさ中堅かなー・・・」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | 「いやどうでしょう ウチの弟子は、私きらきーよりも初音と霊夢で見てるみたいですし>真紅お姉様」 |
|
| ◆桜田ジュン | | | 「なぁに、弱いと思ったなら参加して上手くなれば良いんだよ>翠星石」 |
|
| ◆伊藤誠 | | 「きらきー>ちなみに霊能不在なら、信用奪ってから●2個投げればおk。 変なことして怪しまれない限り、真寄りで見てくれる村人が絶対いるもんだからね」 |
|
| ◆安藤 | | | 「100か…俺には遠い壁だな。不人気さんより参戦は早いんだけどね…」 |
|
| ◆翠星石 | | | 「分かったですぅ。参加し続けて不人気を殴り続けるですぅ>ジュン」 |
|
| ◆真紅 | | 「そうよね…きらきー教は私のものよ! 真紅×きらきーね!」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | 「それはない。差が十分にあります、主にグレー殴り合いとか 役職とかetc>伊藤誠」 |
|
| ◆伊藤誠 | | | 「俺はドM界の住民、ドM・デ・ガリ伯爵……そろそろ大公あたりにクラスチェンジしようかねw」 |
|
| ◆真紅 | | 「大丈夫よ… 不人気村なら、入って普通に過ごすだけで、 GMは殴れっぱなしの展開になるわ!」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | | 「とととさんが派閥とか纏めてましたよ>真紅お姉様」 |
|
| ◆桜田ジュン | | 「ボクを殴るより、そこの誠が良いよ 経験値的に>翠星石 まぁそこそこ回数こなしてるからね>安藤」 |
|
| ◆真紅 | | |
| ◆桜田ジュン | | 「GMは「スルー」という手もあるんだよ>真紅 勿論ボクは突っ込むけど」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆伊藤誠 | | 「きらきー>そうか? そんなに差はないと――ハッ。 そ、そうか、実は自分が遥かに格上だと言いたいんだな!?」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | | 「この中で殴るのはGMと誠さんがお勧めですよ>翠お姉様」 |
|
| ◆真紅 | | 「…アイコンが着実に登録されてるわね。 ジャンプ系まとめは凄い数なのだわ。」 |
|
| ◆伊藤誠 | | |
| ◆雪華綺晶 | | 「いやいやいやいやwwww私が下ですよwwwww 殴り合いで勝てる自信ないですもんwww>伊藤誠」 |
|
| ◆翠星石 | | 「経験値的にですかぁーでも、よく誠は吊られるですよ。 殴る暇がないですぅ」 |
|
| ◆真紅 | | 「そうね…ガリさんを殴るのはオススメよね。 ナイスMなのよ。」 |
|
| ◆桜田ジュン | | 「誠は頑張って殴り合いで勝ちたいかなー・・・ もちろんきらきーもね 最近だと狐で一番上手く行ってるかな」 |
|
| ◆安藤 | | 「殴るってのが難しいんだよね。 怪しいところも見つけにくいし、あってもどうやればいいか分からんし」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | | 「カテゴリーに纏めてみると数あるなあ、というのも多いですよね>真紅お姉様」 |
|
| ◆伊藤誠 | | 「翠星石>それはNOと言おうか。 俺は誠CNでも、ほとんど吊られてないぜ?」 |
|
| ◆翠星石 | | 「でも、名前吊りを潜り抜けた誠やでっていうは強いですね。 確かに殴りに行けば経験値がたまりそうですぅ」 |
|
| ◆翠星石 | | 「ガリさんは吊られねーですよ というか吊れねーですぅ>誠」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆桜田ジュン | | 「発言引用 投票先 グレーか囲いか どうしてそう思ったか とか色々引っ張って殴るんだよ」 |
|
| ◆翠星石 | | | 「まぁ、よくログとり忘れるですよ!<発言引用 投票先」 |
|
| ◆伊藤誠 | | 「ドM系のCNで吊られるのは、初級ドMだけさ。 よく訓練されたドMは吊られなれて、吊られないムーブを習得する」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆雪華綺晶 | | | 「最近でっていうを使おうか悩んでいる私になんと言う誘惑<吊られないムーブ」 |
|
| ◆安藤 | | | 「成る程。修行したいなあ。グレラン村にでも今度はいってみよっと。」 |
|
| ◆翠星石 | | 「しかもそのせいでかなり村目に見えちまうですぅ。<吊られないムーブ ぶっちゃけて殴りにくくなるですよ」 |
|
| ◆桜田ジュン | | | 「草が面倒だから、でっていうは殆ど使ってないなー・・・」 |
|
| ◆伊藤誠 | | 「きらきー>でっていうはやめとけw あれは補正が強過ぎる。 誠とかやる夫とか、普通に発言できるけど吊られやすいCNがお勧めかな」 |
|
| ◆翠星石 | | 「よくログとり忘れてグレスケつくり損ねて 村でも残したくないといわれたですぅ。反省点ですね……」 |
|
| ◆安藤 | | |
| ◆真紅 | | |
| ◆雪華綺晶 | | 「誠って使用率高くて被るんですよねw やる夫はなんとなく使わずのままで>伊藤誠」 |
|
| ◆伊藤誠 | | | 「翠星石>村でも人外でも有効だから、習得すると勝率も微妙にアップするぜー」 |
|
| ◆桜田ジュン | | 「 >'´ / ∧ | i| ヽ. \ / / /::::ヽ _,斗:.:.:.: : | ! :... \ 〉 丨 ::ー‐^´¨ |:.: : !:.:.. ト、 | :.:.:... : :..`ー-、 | | il ::| ! ::∧:. :. ,=‐i :.:.:.:.:...:.:.:..:.:./ / .:.:.:.:| i| ::| | / ,ィ|,.イ´__ ∧ ..:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/ / :::/イl| l| ::|=、>ー=、 i′|:rレ弍¨ヽ ト :.:.:.:.:.:.:.:.:./ おっと、もうこんな時間か ボクも落ちよう ./::/ / | |´戈¨T |ト==、|| 弋__ソ‐|/.:.:.:.:.:.:.:.:.:\ 参加者の皆はお疲れ様だよ レ'゜ / / iヾヽ! 辷_ソ」| ヽ=====' マヽ.:.:r-‐'´ rr‐、 レ' レ'〉 ! ヾニ=== ′〈 'ノ::;;;> 普通な展開の村をありがとう うん ト' |  ̄ヾヌ、 ` ,/‐'´ | |  ̄ヽ ー‐ / ..ノ l'⌒! \ _, ィ´ ´ ノ^ヽ '、 `¨ニt- -‐' ト-┐ /`ヽ.ヽ、 _ /´iイ |/ ヽ―-- 、__ ‐'´`ヽ. i、 /i ゞ7″ | ′ / | `ヽ、 \ イ-' ヽ / i / ,ヘ |____,_/ |―、 | / ヽ. ヽ. ″ l /-‐'´ | ./// ヽト-―/ニ,ノ \| / \'、 \ l. ,.-‐' : レ' ′ く ! // / ヾ、」 |
|
| ◆翠星石 | | |
| ◆雪華綺晶 | | | 「ログ無くても印象で何とか作れるときもありますよ」 |
|
| ◆伊藤誠 | | | 「安藤>あの化物はまだないはず。というか、翠鯖にしか登録してないぜ」 |
|
| ◆真紅 | | |
| ◆翠星石 | | |
| ◆伊藤誠 | | |
| ◆雪華綺晶 | | 「普通ではないと断言します お疲れ様でした、村たてありがとうございます>GM」 |
|
| ◆安藤 | | 「いいじゃん、そこさえ直せば残されるんだよ。 俺なんか途中で投票されてないと思ったらグレスケで上にいるんだぜ。 しかもステルス気味とかいう理由で。」 |
|
| ◆伊藤誠 | | | 「んー、ディアッカ講座みたく、ちょっと吊られない動きをまとめてみるか」 |
|
| ◆翠星石 | | 「ちなみに翠星石はメタで初日犠牲が出る前に推理すると、 7割ぐらいは当たるですよ。皆そんなもんだと思ってるですけど」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | 「流石に早朝村は無理かな たつかもしれないですけれどもw」 |
|
| ◆翠星石 | | |
| ◆安藤 | | 「頼みます、ホントにお願いします。>誠 あとGMはお疲れ様。」 |
|
| ◆真紅 | | 「じゃあ、私も落ちるのだわ。 仮眠でもとって、気持ち新たに参戦するのだわ!」 |
|
| ◆翠星石 | | 「多分、早朝村が建ったら参加して吊られるか噛まれるかして 霊界で寝てると思うですぅ」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆真紅 | | 「迷走は村なのよ。 狼は迷走というより、迷言…かしらね。」 |
|
| ◆翠星石 | | |
| ◆安藤 | | |
| ◆雪華綺晶 | | 「お疲れ様です 真紅×きらきー、布教していきましょうね>真紅お姉様」 |
|
| ◆真紅 | | |
| ◆伊藤誠 | | |
| ◆安藤 | | |
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆翠星石 | | | 「それでも仙道なら何とかしてくれるですぅ<アイコンにいない」 |
|
| ◆伊藤誠 | | 「OK、まとまり次第ここに貼っておく。 落ちる人はお疲れさまだぜー」 |
|
| ◆翠星石 | | |
| ◆安藤 | | | 「ナイスコンビネーションwwww>翠の子、きらきー」 |
|
| ◆真紅 | | 「真紅×きらきーは至高よ! 私しか使わないようなアイコンはまだないから、 しばらくは真紅を使うことが多いかもしれないのだわ。
どらきーとかイトウ誠とかを登録するのはいつ頃かしらね…」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | | 「私最近微妙に怪しまれて空気になれないから楽しみです<吊られないムーブ」 |
|
| ◆真紅 | | |
| ◆雪華綺晶 | | 「派閥のくうきらきーに近づくのって真紅お姉様しかいませんよね 皆殴ろうとしてきて怖いです とりあえずQPで自分うち真紅お姉様×私ですね、解ります」 |
|
| ◆翠星石 | | | 「翠星石がQPのときは他人うちしてやるですよ>雪華綺晶」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | 「ああ、ファンクラブの方なのかな? ……そもそもあの派閥わけは意味が無いと(ry」 |
|
| ◆安藤 | | | 「おれはぼやさんのきらきー好きなんだよねwなんかいい感じでww」 |
|
| ◆安藤 | | |
| ◆雪華綺晶 | | 「ありがとうございます>翠星石お姉様 私ややもすると サウザー×拳王 とか 拳王×しっとマスク とかに撃ちたくなる子ですから 自分ではそちらの誘惑に勝てるかどうか……」 |
|
| ◆翠星石 | | |
| ◆雪華綺晶 | | 「実際原作とは随分と違うやる夫スレ的なきらきーですけれどもねw そう言って貰えているうちが華だと思ってますw ありがとうございます>安藤さん」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆翠星石 | | | 「で、QP勝ちを捨ててでも、邪魔してやるですぅ>雪華綺晶」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | | 「関連を把握できかねるほどにもててますよね、サムさん」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆翠星石 | | 「原作きらきーは身体欲しさに蒼星石の身体奪っていく位には貪欲ですぅ…… やる夫スレきらきーとは違う味があるですね」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | | 「スターでっていうさんに死亡フラグがスレでたちましたね」 |
|
| ◆安藤 | | 「なんか記念村でおおさかといちゃいちゃしてたんだよね。 これでとも、妹、おおさかの3股だ」 |
|
| ◆安藤 | | |
| ◆雪華綺晶 | | 「雛お姉様と蒼お姉様がいらっしゃる時はからだが~ という絡みをするのですが大抵単独なので>翠お姉様」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆翠星石 | | 「共有でも吊るとかひでーですよw 初日共有だったら誰がまとめるですか……」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆翠星石 | | 「単独ですねーぼっちですぅ まぁ、幽霊みたいなもんですからねー」 |
|
| ◆安藤 | | | 「3-1の霊能は3日目に出るとかじゃなきゃ信じてもいいよね。」 |
|
| ◆翠星石 | | | 「今の所流石弟鯖が村勝利しかない件についてですぅ」 |
|
| ◆翠星石 | | 「まぁ、タイミングと発言に問題がなければ 信じていいと思うですよ……<3-1霊能」 |
|
| ◆安藤 | | | 「だって、さっきまでの村はベテランが多すぎるからね。」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | 「一応村の勝率が一番高いですからね ベテランとベテランの村と狼、実に見ごたえのある村が多いです」 |
|
| ◆翠星石 | | |
| ◆翠星石 | | |
| ◆雪華綺晶 | | 「初心者には恐ろしい村ですよね 参加しようと狙ってた自分が恐れてしまうほどに」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆安藤 | | | 「俺はベテラン村に入るにはまだまだ修練が足りないな。早く100戦行きたいな」 |
|
| ◆安藤 | | | 「100戦で思い出したけど、puranntさんの速さは異常だと思う。」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | 「昼の会話が怖い怖い 100超えると一応自分自身に少しは実感が出ました ちょーっとは戦える、と」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | 「ああ、早いですよねー 早い人はそれだけ一気に詰め込んでるので怖いです」 |
|
| ◆安藤 | | | 「そういや、1001アイコンは1001番目に置かれるのだろうか。」 |
|
| ◆伊藤誠 | | |
| ◆雪華綺晶 | | 「どうでしょうw シリーズ物が終わって単発利用率高め、とかで纏めて登録されそうですが」 |
|
| ◆安藤 | | |
| ◆伊藤誠 | | 「ガリ式吊られないムーブ
1.序盤はあえて発言数にこだわらない 吊られないために発言数を稼ぐのはNG。 結果として内容の薄い発言ばかりになって、吊られやすいのです。 ステと言われない程度の発言数で、いくつか長文があるのが理想。 序盤なら内訳予想が会話の中心になる事が多いですよね? それを逆手にとって、この内訳ならこういう方針でどうよ、と未来予想。 一手先の推理を発言しておく事で、しっかり考えているように見えたりします。
2.蝶のように舞い、蟻のように噛み、Gのように逃げる 序盤を切り抜けたら、次は推理のお時間。 しかし強弁や多弁はNG。やっぱり疑われる元になりかねません。 そこで有効なのが、軽く殴ってすぐに退く事です。 「こういう発言があったけど、どういう意味だ?」 と、疑っている人に質問してみましょう。暫定○でもOKです。 返事をもらえたら、よっぽどアウトでない限り、お礼を言いましょう。 「ありがとう、反応を見たかっただけなんだ。疑ったみたいでごめん」 ↑はやや露骨ですが、こんな感じで殴り合わずに逃げるのです。 必要以上に目立つ事は避けられて、かつ相手の反応も見れる一石二鳥。 疑い方がおかしくなければ、誰かが乱入する事もまずありません。 なお、殴るタイミングはCO結果が揃った頃です。 CO結果の会話に混ぜることで、印象を薄くしておきましょう。 下手に目立ったら死にます。
3.殴られた時の対応 あなたは村人です。何も後ろ暗くありません。 自分の考えを堂々と主張しておきましょう。 ただし、ここで疑い返しなんかしては怪しまれてしまいます。 そこで無難なのは、 「~というわけだが、誤解させていたのならすまない」 ↑のように、あくまで下手に出ておきましょう。 するとあら不思議、あんまり追求されません。 殴り合いとは、殴り返すから発生するのです。 殴り返さなければ、相手はそれ以上、殴り難くなります。
4.夜の過ごし方 怪しいと思っている人を、殴れる材料を掻き集めましょう。 余裕があれば、怪しくない人でも殴る材料を用意するのです。 これを項目2の要領で活用しましょう。 怪しくない人まで殴るのは、失言などで急に怪しくなった時に備えて。 あるいはミスリーを演出するブラフとして、たまに使っておきましょう。 たまーにミスリー演出が真実射抜きますが、それはラッキーです。
5.終盤のムーブ 一転して積極的に動き、暴れ回りましょう。 強弁、多弁、なんでもござれ。 疑っているところを、今までに集めた材料で殴り倒すのです。 終盤までの動きが成功しているなら、村寄りと判断されています。 なので、ハデに動いても大きくは疑われ難くなっています。 その優位を活かして、ここぞとばかりに主導権を握りましょう。 ――大抵、この辺りで噛まれます。」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆伊藤誠 | | 「あくまで俺個人のスタイルだから、合う合わないはあると思う。 使えそうな部分だけ活用する、って感じで一つヨロシクー」 |
|
| ◆安藤 | | |
| ◆雪華綺晶 | | 「3は実に参考になりますね 殴られるときの対応、あと2はなるほどという感じ 1は流石ですねーとしか」 |
|
| ◆雪華綺晶 | | 「ただこの編成なら占い噛まれそうだな、とかはNGでしょうか 私それで躓く事が数度」 |
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| ◆伊藤誠 | | 「ま、見りゃ分かると思うが。 終盤まで情報集めながら生き抜いて、残った人外を一撃で倒す、っていうコンセプト。 ミスリーしていたら村を不利にする博打的な面もあるから、注意してくれw」 |
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| ◆安藤 | | |
| ◆安藤 | | |
| ◆翠星石 | | |
| ◆伊藤誠 | | 「きらきー>俺的にはアウト。 基本的に、確定○以外には噛まれそう、なんて言わない方がいい。 狩人の護衛誘導とか、いらない疑いをもらっちゃうからね」 |
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| ◆雪華綺晶 | | 「ふむ。なるほど>伊藤誠 今度は気をつけて見ますか」 |
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| ◆翠星石 | | |
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆伊藤誠 | | 「ちなみにこのムーブって、同時に狩人候補の動きにもなるんだよ。 狼が狩人抜こうとしていたら、序盤にいきなり噛まれることもある。 その場合は狩人保護でラッキー、っていう副次効果だw」 |
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| ◆安藤 | | 「ただ、やっぱり推理の根幹となる自分のスタイルが必要ですね。 それが無いとふらふらしてるって言われそうですね、自分の場合。」 |
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| ◆伊藤誠 | | | 「推理なー。俺のは癖があるから、説明にしにくいw」 |
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| ◆雪華綺晶 | | | 「ちょっといつも使ってるテンプレにはっておきましょう」 |
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| ◆安藤 | | |
| ◆翠星石 | | |
| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆翠星石 | | |
| ◆雪華綺晶 | | 「推理、私は何でしょうねえ 直感に肉付けがたですかね」 |
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| ◆安藤 | | |
| ◆翠星石 | | |
| ◆伊藤誠 | | | 「ま、このムーブに少しの奇策を混ぜると、俺になるっつーことですw」 |
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| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆安藤 | | |
| ◆雪華綺晶 | | | 「私のメモ帳テンプレにこれで二人の教えが刻み込まれました!」 |
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| ◆翠星石 | | | 「branchさんは南鮮石のイメージしかないですね……」 |
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| ◆安藤 | | |
| ◆雪華綺晶 | | | 「おおさか師匠ですね。前検討会で教えてもらった台詞を>安藤」 |
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| ◆翠星石 | | |
| ◆伊藤誠 | | |
| ◆翠星石 | | 「まぁ、眠いですし次村行ってみるですかねぇ…… お疲れ様ですよ」 |
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| ◆安藤 | | | 「失礼というか自分勝手な発言で悪いけど、どの村か教えていただけますか?」 |
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| ◆翠星石 | | 「じゃ、ちょっくら行ってくるですよー
, -=ニニニ≧ 、 / ´+ ※ ※ +ヽ\ // +_r冖^::丁:「:トミヽ、\ヽ、 〃 /:l:::l::j::.::l|:::|::|::.:ヽ::.\}〈 . ハ/::.::.:|::.|::l::.::l|:: ト:レく::.::、::.:lハ l {::.::.::.l|::|::|:::/|l:::| l|x=ャ、|::.:l}::.ヽ | l::.l::、::Vィ7厶lハ:j ヘ:::ノ!|ハノ|::.::.:\ `T:ト、:ヽヽれ:::〉 , "リl ノ:_::_::_:::ヽ、 . ヽ:::ヽ::\ミ`゙ <__} ,.仏 ト{ r'´: :`丶ミー--冖、 `ヽト、`丁≧┬r彡' _」/ ヽ: : : : : : : :`: : :八:_ヽ-ュ /^h j:::} }:」 rー≠()く⌒ヽ \: : : : : : : : :/イ l「 ` ー--―rv、 / // /:::| /: r1V/ノlト、\_}\ >r  ̄、l ,‐┐ヽV | | { l|冫´-クノ /::.:「//: r1イ / |:ト、\ `丶、 /|ヽ }_:_:;:ィ! Y¬ー- 、 }||廴/ /::.:rく: : : >}{// |::Vヘ } r-vハ ̄`ヽノ::.::∨ト、ハ\  ̄ /::.::厶: ヽ:勹 ,'::| ヽ:∨乙ヘノ, イ::.:丶、 ::.:::\::.:|: : /〉 〉 /:::_r1{><\/:7::::トヘr-ヘ:\r-'´≧ヽ、__::`ヽ、::.` | :〃:/ /r‐'´※ ハ|: : ハ{:_:_广:;ゝ二ニこr'′: : : :Y>、::`丶、V/ト、 . /::.::;ヘ _/ ヽ/: : ∨_/: : `ヽ「∨: : : : : : : : \}\::.::.::丶、::ヽ ,.イ::.::/::.:rヘ、 /: ; :-'´/: : : : : : : : : :/: : : : : : : ヽ〉:` ー- 、:丶、\ ,.:'´::.::./::.::.:r=ミ、 _/::}/ r彳 : : : : : : : : : ∠: -:'´: : : : : : : :\: : : : : `丶、:_ヽ _ ./::.::.:∠::r-r'´ /ヽ>'´: :r‐' /: : : |: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : / 〉: : : : : : : : : : `T¬ー―く } -―┴‐::`ニニ>'´: : : : : :〉 /: : : :!: : : : : : : : :/: : : : : / : : :.:/ノ: : : : : : : : : : : : : ヽ }: : : : : ヽ }」 |
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| ◆安藤 | | | 「いってらっしゃーい。俺も都合がよければいくけどね。>ですのこ」 |
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| ◆雪華綺晶 | | 「http://www12.atpages.jp/yaruo/jinro/log/782.html ここですね 検討会で個人的に色々メモしたときです」 |
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| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆安藤 | | |
| ◆伊藤誠 | | |
| ◆雪華綺晶 | | | 「あくまで個人的になので。私的に色々聞けて嬉しかった村ですね」 |
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| ◆雪華綺晶 | | 「多分移動ですね、わかります>伊藤誠 教えてもらった事を試したいですがコピーになるのはあれなので 試しつつ自分のムーブに取り込めたらいいなぁ」 |
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| ◆安藤 | | 「それでも俺は未熟なのでイロイロと見れてうれしいですね。 それではお疲れ様です。自分も移動するかどうかはわかりませんがね。」 |
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| ◆雪華綺晶 | | |
| ◆伊藤誠 | | 「きらきー>大丈夫、完コピなんて無理だw 使えそうな部分だけ使って取り込むのが、やっぱり常道さ」 |
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| ◆雪華綺晶 | | 「しかし上手い人は反応を見るための行動を随所に散りばめてきますよね そこの判断がとてもうらやましい所なのですよ。私はたいした事をいえませんからね 見ててこう、憧れる所です」 |
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| ◆伊藤誠 | | 「だって……反応見て情報集めないと、推理が、さ……。 センサー腐ってるんだよ!! そりゃこっすい手段を考えるさ!w」 |
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| ◆雪華綺晶 | | 「そう思いますw 私もこう、くうきらきームーブとか解説できるようになりたいなあと いろんな人のを参考にしていけば自分のスタイルをもっとはっきり見つけられるのではと」 |
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| ◆雪華綺晶 | | | 「私反応よりもセンサー便りですからはずすとグレスケがひどい事になってw」 |
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| ◆雪華綺晶 | | | 「反応を引き出しつつ疑われないムーブは凄いうらやましいんですよ」 |
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| ◆伊藤誠 | | 「センサー頼りも悪くはないんだけどねw 俺は序盤にセンサーでさっさと仮想人外決めて、そこチェック。 村っぽいと判断したら、センサー捨てて論理と心理で見つけていく感じかなー」 |
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| ◆伊藤誠 | | | 「や、疑われない事にかけては、そっちも中々のものだと思うんだけどなぁ」 |
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| ◆雪華綺晶 | | 「私はとりあえず違和感を感じたらその違和感証明に奔走するんですけどね 一歩引く事ができてないときが多いと感じてるんですよね」 |
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| ◆雪華綺晶 | | 「疑われないのはあれですね、私自身でもわかって無いのでなんとも いつも動きが変わらないからかな、とか」 |
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| ◆雪華綺晶 | | | 「ただ、完グレに残り続けるのが目下の悩みどころですw」 |
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| ◆伊藤誠 | | 「んー。イメージで言うと、ぼやさんは壁がある感じ。 発言が外に向けて発信されていない、っていうか。 外に影響を与える発言じゃないから、結果として空気になってるって印象かな」 |
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| ◆伊藤誠 | | 「あと違和感の証明は程々にw それがミスリーだと、時間とリソースの無駄だからね。 思考の片隅に置いといて、さっさと別の怪しいのを洗った方がいいかもしれない」 |
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| ◆雪華綺晶 | | 「ふむ。やはりですか。対象しぼって発言してもこう、反応返ってこないのですよね 鋭かったりとかすればいいのでしょうけどそこがなんとも。反応を見る、も外に影響を与える行動ですよね んー喋ってる相手に無視されることも多いです」 |
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| ◆雪華綺晶 | | 「ですよね<時間の無駄 わかってるんですけどそこで一歩引けてない事が多いんですよ だめだなあと思うところでもあります」 |
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| ◆雪華綺晶 | | 「あ、お付き合いくださりありがとうございました ちょっと色々考えて見ます 村もそろそろ人数確認みたいですし」 |
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| ◆伊藤誠 | | 「名指しで、質問だけをぶつければスルーされにくい、かな。 小文字だと埋もれるから、赤文字あるなら赤文字使用がベスト。 でも長文ならやっぱり小文字でw」 |
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| ◆伊藤誠 | | 「おっと、そういえばそんな時間ですな。 んでは移動しますかね……お疲れさまでしたー」 |
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| ◆雪華綺晶 | | | 「名指しで発言していた? といわれたのはいい思い出です」 |
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| ◆雪華綺晶 | | 「お疲れ様です、ありがとうございました>伊藤誠 ではまたどこかの村で」 |
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