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【流石704】やる夫達の普通村 ~今度こそ普通の普通の村~[4番地]
アリス=金糸雀 桜田ジュン
 (dummy_boy)
[村人]
[GM]

(死亡)
でやんす やってられっか夫
 (桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
[狂人]
(生存中)
考えろ考えろマクガイバー! 安藤
 (◆x3HbPOPOKA)
[狩人]
(死亡)
さすが不人気GM村 底に痺れる憧れるのだわっ 真紅
 (S◆NWbgZ5eNks)
[人狼]
(死亡)
私を信用するな。 よく、考えろ。 そして、選択しろ 犬養
 (purannt◆F4HHt9k4m6)
[村人]
(生存中)
SHINE 伊藤誠
 (ガリ◆jH3Q3bIrRM)
[村人]
(生存中)
さて、参りましょうか 雪華綺晶
 (ぼや◆BOYA6W7HvY)
[霊能者]
(生存中)
かじゅきぃ!! 尿結石
 (時報◆TRqpTAwczg)
[村人]
(生存中)
さっきの仕返しに来たですぅ 翠星石
 (深緑◆clRN6IXacg)
[村人]
(生存中)
でっていうwwwwww すーぱーでっていう
 (黄金の鉄の塊)
[人狼]
(死亡)
梅岡 梅岡
 (DS◆IaSoTYoBkw)
[村人]
(死亡)
新鯖でもゆっくりするわよ! テルヨフ
 ((´・ω・`)◆nO5n4NU.oU)
[占い師]
(生存中)
兄さん… 緑のヒゲ
 (kei◆RCatQRvL1I)
[村人]
(生存中)
桜田ジュン
「                 __
                    |   |  __
             ,. -==‐\_レ'´   |
           //ミミミミミミミミ!:;:;:<ヽ|
            ,';/ミミミミミミミミミミミ!:;:;:;:;:;ヽ
           _j:;|ミミミミミミミミミミミミl:;:;:;:;:;:;:;:|
      ,./´ミミミミミミミミミミミ>、ノ:;:;:;:;:;:;:;:!
      'ー'"´ヲ`7-===へ´`\_:;:;:;:;:|
          ∨/ 〃ぅ、    ラテミ、ヾヽリ、
        /{ハ.弋zソ   弋zソ トレ\ヽ 人狼 in やる夫たちの村、全てはそこから始まったかしら
        〃/圦    '  ,   ,レ^}\ソ  テンプレはしっかり読んで参加して欲しいかしら
.        {/ 「´ , -ゝ,ヘ   ̄´ |`>、ノ、 〉  下記のURLを参考に観戦スレなどを確認してほしいかしら
        ∨  〕、ハ`ユ - イ  _[  >У   http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html
    ,r――-ィフ ラ ,fニヽ=='⌒ヽ トン  ヽ   
.  /´      ソ/ {{ ,-rエヽ  }}"     ハ
.  !             ヾく/ゞシ入>〃     \
  ヽ           /|l>ヽv/,イ         \
   \     /;;|〃//゙| |ヾ!ノ       /ヾ}
      ゙i ,/"\;;;;!,〉У ゞニツ    ,.-‐´    〉
      !ヘ  //゙〉L/ \ノj/   _/、〉   ,/´
       \` / 〉ー-シ /_'ーニ_〕\,./"´
.          ,ニy′  'ー'     ヽっ
           `〉           \


【禁止事項】
1.村人の騙りは原則禁止かしら!ただし、PP回避目的の場合のみ許可されるかしら!
2.システムメッセージのコピーペーストによるCOも禁止かしら!騙る人たちに優しく!
3.暴言、掛け持ちプレイはマナー違反になるかしら注意してほしいかしら!
4.突然死にも注意かしら しっかりと投票をしたか確認してほしいかしら!
5.人外の村人騙り騙り
※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします

【その他注意事項】
1.昼は原則AAの使用を禁止しているかしらー、夜になったら存分に使って霊界を盛り上げて!
2.RPは推奨はされているけれど、絶対では無いかしら
3.狼陣営は、超過時間前の早噛みに注意 「超過1:30」辺りが目安かしら

【ラグについて】
現在、サーバーによってはタイムラグの差が激しいかしら!
違うサーバーの村から来た人たちはしっかりと時間を調整して欲しいかしら!

【初心者の方へ】
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/ 人狼wiki
http://www37.atwiki.jp/yaruomura/ やる夫たちの村wiki

1.上記のURLから、基本中の基本を学ぶと良いかしら
 特に「やる夫たちの村wiki」の項目「明日への道」は参考になるかしら!
2.初心者は、初心者のCO を禁止するかしら!
 (例外として、共有者や狼になった場合は夜の間だけ可能)
3.昼間は発言すること 夜は推理をすること これが逆になってはダメかしら
 間違っても良いから自分の考えを出す それがこの村で勝つための一歩かしら!

【三行で纏め】
卵焼きは最高かしらー!ふわふわあまあまかしら!
金糸雀はドジっ子なんかじゃないかしら!たまに失敗するだけかしら!
ローゼンメイデン一の才女、金糸雀を宜しくかしら!

以上、「みじかくまとめ」改編テンプレかしら しっかり読んでほしいかしら」
            やってられっか夫 さんが村の集会場にやってきました
やってられっか夫
「今度はアイコンも間違いないでやんす」
            karinton さんが村の集会場にやってきました
            真紅 さんが村の集会場にやってきました
桜田ジュン
「今度は大丈夫そうですね」
            犬養 さんが村の集会場にやってきました
安藤
「逃したか!」
真紅
「始まる前からカオスを呼び込む…さすがなのだわ…」
やってられっか夫
「やべ!投票しちゃった!」
            伊藤誠 さんが村の集会場にやってきました
伊藤誠
「うぃーっす、よろしくなー」
            雪華綺晶 さんが村の集会場にやってきました
            柴崎 さんが村の集会場にやってきました
やってられっか夫
「karinnton!
スターター頼むでやんす!」
            翠星石 さんが村の集会場にやってきました
桜田ジュン
「投票ミスなど些細な事です アンカーは karinton に任せます」
雪華綺晶
「私の左隣つりましょう。よろしくお願いします」
尿結石
「かじゅきはどこじゃあ!!!」
伊藤誠
「おお、なんかローゼン系が豊富な村だなw」
犬養
「よろしく頼む」
真紅
「ドールズ村なのだわ!」
尿結石
「柴崎は尿結石に名前を変更しました」
やってられっか夫
「かじゅき…果樹木?
ならそこに柿の木があるでやんすよ」
安藤
「Hey!流石やってられっか夫!!惚れちゃいそーだぜ!!」
            すーぱーでっていう さんが村の集会場にやってきました
尿結石
「これでワシもかじゅきとおなじ「どぅるず」の一員じゃな!」
すーぱーでっていう
「でっていうwwwwwwwwww」
翠星石
「翠星石が来てやったですよ」
雪華綺晶
「ドールズが揃ったって言っていいんですか、これは」
すーぱーでっていう
「ドールズ村? だがでっていうwwwwwww
そうはいかんざきっていうwwwwwwwww」
            梅岡 さんが村の集会場にやってきました
真紅
「サブキャラが多いわね…」
梅岡
「                    ,,、、、ィ イr.ィ;;;ィ.、、、
                  ,ィイ、;;.:.:;:.:;!;:.:!;:;::;:;:;:::;:;ミ、
                  ,彡;:;;ヽ;:;j;;;|;:;j;;ノ;;,r'´;;;;:;:ミ
                 ゞミ,r''ヾ゙,Njィイ'゙´ ``ゞミミ{
                  `ト;;j_,,、-- 、  ,rー-、 ミ;;N
                     ゙i;;| ,,ィェテ`j  'テェュ, ミ;jリ
                  ,N , , ,  ノ  , , , j!ハ
                  lハ!    ヽ     j/,ノ やぁ みんな頑張ろう
                     ヾ、  ー==‐'  ,斤リ
                        `ト、       ,イ |'′
                       ,〕` ー─ './  |‐、_
                 ,r‐、ノ ヽ .:.:.:.::::/ ,、 ' ノ7`ーr 、
                 ,イ   ト、 \  ,r'´   /:/  i  `''ー- 、_
               _//    | \,ヘV/ヘ 、_/:/   |       \
             _/ /     |    !⌒7   /   _」        〉、
           _/  ,/      !    〉^{   /  <        , イ /i
          _/       ̄`フ   !  /.:.:.:i  ./    〉      /  / !
      /    、      /   ! /.:.::::::|  / _ __/_     ,.イ  /   !
     /     .:ヽ /   \   V.:.:::::::::|,ィ"´ __,   \  /::/:.:.:. . . ..,イ〉
   /^ヘ-、     .::::リ     \  i::::::::;:;:;| y'´      V.::::/::.:.:.:.:.:. / l!
  ./    `ゝ、  .::::::}        \|::;:;;:;;:;:!  >'´ ̄ ヽ   ト、_:::::::::.:./.:.:.:.|
  .〈    `ヽ) |\.::::::|        .:::::.ヽ;:;::/ .フ〈  、       |  ト、_::/::::::::::.:.|
  ト、  ‐-〈 J  \:::|::.     .:.:.:.:.:.:.:::::::y':::::::::::`ー-ヽ    」  |! | \:::::::::::|」
伊藤誠
「ま、ハーレム作れるんなら、何村でも構わないさw」
桜田ジュン
「ローゼン村になりそうです ええ 普通ですね」
真紅
「誠と梅岡が並んでる…すごく…釣りたいのだわ…」
            テルヨフ さんが村の集会場にやってきました
すーぱーでっていう
「誠 協力してやろうかっていう?wwww」
テルヨフ
「新鯖初参加よ!」
やってられっか夫
「最近あんちゃんが「雛タンハァハァ」「ぷちぷり」「ロリータ万歳」の3つの言葉しか喋らねーのでやんすよねー」
            緑のヒゲ さんが村の集会場にやってきました
雪華綺晶
「割とカオスなメンバーですね」
すーぱーでっていう
「またテルヨフっていうwwwwwwww」
翠星石
「やる夫妹スレですか」
伊藤誠
「真紅>もう釣れてるよ。俺の心は君の魅力に一本釣りさ」
梅岡
「あれ? なんか僕の上の人とは仲良くなれそうだよ」
すーぱーでっていう
「ブラフのヒゲが来たっていうwwwwwwwww」
緑のヒゲ
「今日こそ兄さんを越えてみせる!」
雪華綺晶
「それはまた凄い言葉ですね、それは>られっか夫」
伊藤誠
「うーむ。俺もなんだか、下の奴とは似たような匂いを感じるんだよなぁ」
テルヨフ
「最近結構いろんな人に使われてるみたいでありがたいのよ>すーぱーでっていう」
翠星石
「地獄兄弟・弟が来たですぅ……」
尿結石
「緑色が多いのう……青色がいいのじゃが」
緑のヒゲ
「使い捨ての道具が何を言うか>すーぱーでっていう」
すーぱーでっていう
「2段目の並びが色々な意味でひどいっていうwwwwwwwwwww」
安藤
「キャプテンブラボーか安藤か、
どっちをするべきか……考えろ考えろマクガイバー」
雪華綺晶
「緑ローラーですか」
梅岡
「僕達が活躍した妹スレが完結したね
その祝いに僕達で勝とうじゃないか>伊藤誠  」
真紅
「少し席を外すわ。
開始は5:05ぐらいかしら?
そのあたりには戻ってくるわね。」
尿結石
「ばあさんや、かじゅきはまだかのう」
伊藤誠
「梅岡>そうだな。だが俺ハーレムのために死ねえィッ!!」
雪華綺晶
「……縦列一番左をローラーしたい」
緑のヒゲ
「…緑ローラーにかこつけて姉を吊ろうとするとは>雪華綺晶」
すーぱーでっていう
「この俺を吊ろうとする人外はかかってこいっていうwwwww」
犬養
「誠か…
初日吊りの代名詞だな
だがそれは自分で考え吊っているのか?
そう、誰かが言ったから乗ってるだけでないか?
よく、考えろ。そして、選択しろ」
梅岡
「ふふ 争うのは構わないよ
でもそこのお爺さんを吊ってからにしよう」
伊藤誠
「おいおい、隣同士仲良くしようぜ?>きらきー
あーなーたーとわーたしさくらんぼーwwww」
安藤
「karintonは安藤に名前を変更しました」
雪華綺晶
「雛お姉様いなくてからだに困るのですよ>緑のヒゲ」
翠星石
「老人はいたわるですぅ……」
尿結石
「ワシを吊ろうものなら、枕元で延々とかじゅきの名前をつぶやく事になるぞ」
安藤
「犬養、運命はまだお前を……選んじゃいない!!」
伊藤誠
「尿結石>祟るのはマジ勘弁」
桜田ジュン
「伊坂RP組みが・・・二人・・・!」
尿結石
「前方後円墳が多い村だのう」
翠星石
「魔王になったですぅ」
安藤
「プロフィールを変更しました」
雪華綺晶
「既に普通ではなくなりましたね」
テルヨフ
「いろんな意味でカオス………!!」
雪華綺晶
「時既に時間切れ」
梅岡
「先生は厳しく指導していく事にしたんだ
ジュンくんは善意で行動したのに何故か引きこもってしまったから・・・

先生は鬼になるよ」
桜田ジュン
「なんという普通村 これはGMはきっと村人」
安藤
「キャプテンブラボーがブラボー言い続ける村よりはましだろ?>GM」
伊藤誠
「身代わり>精神鑑定士CO GMはウソをついている」
翠星石
「じゃあ、GMは役職持ってったら検討会でぼっこぼこですぅ」
緑のヒゲ
「そこに横たわってるテルヨフの体使えばいいじゃない>雪華綺晶」
桜田ジュン
「あまりフラグを建てると就職しちゃうぞ☆」
尿結石
「役職持ちならGM吊り把握じゃ」
やってられっか夫
「カイジの安藤でやんすか?
だったらスゲー吊りたいのでやんすが」
緑のヒゲ
「キャプテンブラボーのアイコンがかっこよすぎる」
梅岡
「占いCO 不人気GM○だよ

これは銃殺+GJだね」
テルヨフ
「GMが持ってった役職の所為でまけたらGMに騙された、ってことね!」
伊藤誠
「つーか希望制無しの村で就職したら、マジで怒るぞw」
雪華綺晶
「からだを選ぶ権利ってあると思うんです>緑のひげ」
桜田ジュン
「希望無しの村で就職率六割程度 安心と信頼の村人率です>誠」
緑のヒゲ
「不可能を可能にするだと…!<初日狐」
安藤
「違うよ!そこにいる犬養と同じ「魔王」が出展だよ!
まあ、漫画版でいこうと思う。小説だと関係性が薄いんだよね>られっか」
伊藤誠
「GM>OK,OK。安心と信頼の意味を調べて死ねがよい」
雪華綺晶
「就職率六割、だめですねこれは」
テルヨフ
「え、何この扱い。
私姫よ?」
尿結石
「カイジの安藤……アイコン作ったら新たな初日吊りの候補になるかもしれないのじゃ」
犬養
「役職は騙ってもよい
つまり村人騙りだ
村人ならば騙ってない
何も問題ないではないか」
雪華綺晶
「噛ませるよりもGMつりたい気分です。このカオスの代名詞さんは」
やってられっか夫
「いやだって…
安藤って知り合いにもいるでやんすし…
そのアイコンで安藤といわれてもイメージが…」
真紅
「戻ってきたわ。
…またカオス村なのね…大好物だわ。」
翠星石
「不人気は潜伏共有で殴りかかればいいですぅ。

狩人に」
安藤
「アイコンは後で追加したいな。」
伊藤誠
「真紅……それがフラグだったらどうするんだ……」
桜田ジュン
「狩人に殴りかかるのは日常茶飯事です>翠星石」
犬養
「マグガイバーと言ってたから・・・兄の方か」
テルヨフ
「で、13人村で開始になりそうね」
尿結石
「13人だと共有は出たかのう、ばあさんや」
真紅
「金糸雀テンプレがある、もはやフラグは立ちきっているのだわ。」
梅岡
「何に就職するかを考えよう
られっか夫君の占いはほぼ確定かな 

狂人に就職してくれ」
桜田ジュン
「後一人で狂信が出現なのですが・・・」
雪華綺晶
「流石にこの人数が限界ですかね」
安藤
「流石にこの時間帯は集まりにくいな。」
翠星石
「ラディカルグッドスピードでズサーヒャッハーがあるですよ、多分」
伊藤誠
「そうか、つまり金糸雀が諸悪の根源だったんだ」
真紅
「狂信か狂人2村をやってみたいわ…」
雪華綺晶
「金糸雀お姉様を吊るすべきですか、つまりは」
テルヨフ
「じゃあ全員の生存を確認したのちに開始かな?」
桜田ジュン
「金糸雀は何も悪くない 悪いのはPHPだ」
緑のヒゲ
「15になれば内わけがカオスなんだが」
すーぱーでっていう
「速さが足りないっていうwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
犬養
「では開始だな
ズザーに期待しておこう」
翠星石
「金糸雀吊りですか。
蒼星石のためにもしょうがないですぅ」
真紅
「15村になるフラグね、これは。」
桜田ジュン
「アイコンを変更しました」
安藤
「カウントするか?>GM」
桜田ジュン
「身代わり君は桜田ジュンに名前を変更しました」
尿結石
「かじゅき以外なら何が吊れてもいいぞ」
桜田ジュン
「プロフィールを変更しました」
翠星石
「ジュンが噛まれるですよ、真紅」
桜田ジュン
「全員居る ズサー待ちでカウントスタートをお願いするよ」
犬養
「せっかくだからRPも兼ねて他の人にカウントさせるのもありかも知れないな」
伊藤誠
「マイラヴァーJUNが噛まれるのか……! まあいいや」
安藤
「よし、じゃあカウントする。」
梅岡
「桜田! 学校の掲示板にずっと貼ってるよ
お前がくるまでな!

だから学校へこよう」
真紅
「…ジュン、短いつきあいだったわね…」
尿結石
「プロフィールが趣味に走り過ぎじゃあ」
緑のヒゲ
「…誠おまえはそっちの気もあったのか」
桜田ジュン
「よぉ梅岡 お前のせいでボクは初日犠牲者さ」
翠星石
「はっ!
ジュンが初日犠牲……つまり噛むのは……

これはフラグですぅ!」
雪華綺晶
「さようなら、紅薔薇のお姉様のマスター」
テルヨフ
「…… ジュンになってるwww」
すーぱーでっていう
「カナリアって魅力ないよねっていうwwwwwwwww」
安藤
「それもいいけど、今度やるよ>犬養」
伊藤誠
「ふっ、俺はショタもロリもいけるんだぜ……?」
翠星石
「これでまた人狼だったら笑ってやるですよ」
安藤
「有効範囲まであと5歩……!!」
真紅
「>翠
…なんてことなの!」
やってられっか夫
「JUN…(合掌)」
安藤
「有効範囲まであと4歩……!!」
真紅
「後二人ウサらないかしら…」
梅岡
「何を言うんだい ・・・」
真紅
「13村って狼涙目よね…確か。」
安藤
「有効範囲まであと3歩……!!」
すーぱーでっていう
「ジュンが噛まれたら狼は真紅っていうwwwwwwwwwwww」
雪華綺晶
「流石にこの時間ですからね>真紅お姉様」
尿結石
「ウサ(・x・)ウサ」
犬養
「希望制ならあんたの弟が怖いな
希望が通る確率は約希望者分の1のはずだからな」
伊藤誠
「ま、俺は何になってもいいや。覚悟完了だぜ」
翠星石
「希望者多数で初日が持ってくですよ」
真紅
「そういえば5時ね…時間の感覚がおかしいのだわ。
Nのフィールドかしら…」
安藤
「確かにww」
尿結石
「かじゅきぃ……かじゅきはどこじゃああああ」
安藤
「有効範囲まであと2歩……!!」
テルヨフ
「まあ、何人でもどこの勢力になっても全力を尽くすだけよ。
不利でも有利でも。」
緑のヒゲ
「もうアサか」
安藤
「有効範囲まであと1歩……!!」
すーぱーでっていう
「だがでっていうwwwwwwwwwwwww」
伊藤誠
「よーし、俺のハーレムを作るんだー」
尿結石
「Rozin maiden」
安藤
「今だ!!「開始する!!」!!」
桜田ジュン
「金糸雀は魅力的じゃないか・・・」
すーぱーでっていう
「でっていうアイランドにするっていうwwwwwwwwwwww」
翠星石
「カナリアンの心の樹は腐ってやがるですぅ……
遅すぎたですぅ……」
緑のヒゲ
「一人でアイランドとかwwwwww」
真紅
「アリスは私とキラキーよ!」
            村人7 人狼2 占い師1 霊能者1 狂人1 狩人1 共有者0 妖狐0 埋毒者0 暗殺者0 狂信者0 (決定者0) (権力者0)
            ゲーム開始時間:2009年10月25日5時11分
すーぱーでっていう(人狼)
「でっていうwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
テルヨフの独り言
「ここで占い師とはね・・・」
真紅(人狼)
「この組み合わせは無いわ!」
尿結石の独り言
「村じゃな」
翠星石の独り言
「ヒャッハーですぅ!
村人ですよ、村人!」
伊藤誠の独り言
「OK,村人ね」
すーぱーでっていう(人狼)
「真紅たんと狼っていうwwwwwwwwwwwww」
            ゲームマスター:GMは不人気がお送りするよ それじゃあ頑張ってほしい
安藤の独り言
「狩人か、どうするべきだ?考えろ考えろ」
やってられっか夫の独り言
「えー狂人でやんすか」
真紅(人狼)
「これで初日はきっと狂人なのよ…!」
伊藤誠の独り言
「ところでコーヒーを大量に飲むと中毒死する。知ってたか?>GM」
すーぱーでっていう(人狼)
「おれさまがグレランで吊られるとでも思っているっていう?w」
梅岡の独り言
「さてGMは就職したと思うよ

犬養の独り言
「ふむ・・・つくずく役職運という物に恵まれてないな」
やってられっか夫の独り言
「ま、こういう村で狂人引いたらやること一つしかねーでやんす」
真紅(人狼)
「確実に占われてそうよね…どちらか。」
すーぱーでっていう(人狼)
「初日役職の可能性を考えて俺様が占いCOの準備をしてやるっていうwwwwww」
真紅(人狼)
「奇策で行こうかしら…どう思う?」
尿結石の独り言
「よろしく頼みますわ、普通じゃないGMさんや」
すーぱーでっていう(人狼)
「俺は占われないっていうwwww
真紅はおそらく占われるっていうね
まぁグレラン抜けるっていう
腕の見せ所っていう」
雪華綺晶の独り言
「     _)-―¬ニニ¬ 、r、}rヘ
     /   ,′  ´ ̄、`Y  l
   /    /   、    l くハ |
   ,′ , l !   , |  、 |  l l|
.   l  | | | /| ∧__ハ| | | |
  | |  l | ¦l7/斗‐r、 | | | |
  |∧ |Nヘ、!/ヘ::.::.::.} 〉  ,′l|
  ´ ハjミYシ′  `ー' /  /  l| \
   / lト《ヽ、 ー一  ,イ  /   l|   ヽ
.  /  l  l | }≧≦‐ | ∧   ヽ}  `、
  l  /  / {^ーメ‐┤ | |\   `ヽ、 l
まさかの霊能っ……」
テルヨフの独り言
「まずは隣占いかしら。」
尿結石の独り言
「老人口調でどこまで行けるかチャレンジじゃ」
真紅(人狼)
「私も占いCOしてもいいかしらね…」
すーぱーでっていう(人狼)
「占い噛みでのグレラン村にするっていう 狼に勝ち目はそこしかないっていう」
            ゲームマスター:普通のGMです 至って普通のGMですよ>該当者
翠星石の独り言
「泥酔金糸雀」
伊藤誠の独り言
「さらに言うと、コーヒーを常飲している人は6倍ほど幻聴・幻覚の症状が出やすい!
でも好きなら気にすんな! 俺も濃いコーヒー飲みながらプレイ中さ!」
すーぱーでっていう(人狼)
「では真紅に占いCOは任せるっていうね」
梅岡の独り言
「今日はどんなカオスにしようかなぁ」
尿結石の独り言
「カナリアンは普通じゃないと思うんじゃよ……」
すーぱーでっていう(人狼)
「俺は全力でグレランを抜けるっていう」
真紅(人狼)
「了解よ。せいぜい占いを頑張るわ。
囲いはどうしたいかしら?」
梅岡の独り言
「そうだ 霊能に潜伏させよう
占いにで狩人と狼の勝負をして貰おうか」
            ゲームマスター:コーヒー中毒で死ぬだと・・・!しかし一向に構わないよボクは>該当者
すーぱーでっていう(人狼)
「この内訳は苦しいっていう
しかし吊りの数だけSGが居れば狼は勝てるっていう」
翠星石の独り言
「裁くのは翠星石のスイドリームですぅ!!」
安藤の独り言
「この形…2-1になる。どちらがより信用を取れるか。その勝負といってもいい。
なら、考えるんだ。そして対決だ。」
尿結石の独り言
「ふむ、人狼2か……占いは2じゃろうな、普通に考えて」
すーぱーでっていう(人狼)
「初日の囲いはいらないっていう
グレランを抜けるのがでっていうっていうwwww」
雪華綺晶の独り言
「       _,. ───-- 、  、_
    )、/´          〈ィ今r=ー
   }Lfy'         ヽ  /ハ/ ̄ ` ヽ
   /Y'  / /         }i ヘ     !
  ./ i{  |  '   !   i |  |   i    |
  ! |   ! |   ハ  /| ! ハ   !    !
  ト、i   |ヽト、  i }/r;}ル1〉!  ハ     |
  ヽNヽ ト!r yト、!  ゞ__j' |  / i   !ト、
   !  YくY〈{`     ⊂⊃/  i  |i   |\ヽ
   ヽ  | 「T`  -一   { r  ヽ    ! | !
    }' ! |公ァ ___r-yイ jリ、  |i    |
    | / ! / /了爻イ !   ーァ|!    |
   / {  /  i r'ー弃一k   〈    i  |
   / |   _/ 〉     〉、  \  |  !
この人数の霊能は苦手なのですが」
安藤の独り言
「●打ってくれば分かりやすいんだが。」
            テルヨフ は 緑のヒゲ を占います
尿結石の独り言
「JUMのくせに紅茶じゃなくてコーヒーとな!」
伊藤誠の独り言
「ちなみにコーヒーで死ぬには約300杯ほど必要。
1分30秒ごとに1杯飲む必要があるそうだw」
真紅(人狼)
「よし。了解よ。130に噛むわね。」
真紅(人狼)
「さあ。」
すーぱーでっていう(人狼)
「噛みは任せるっていう」
テルヨフの独り言
「OK、いけるわっ!」
            あと4分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
            ゲームマスター:ボクは紅茶もコーヒーも緑茶も好きなんだ>該当者
            ゲームマスター:一日に多くとも三杯と決めてるんだ 一応ね>該当者
投票 能力の発動は超過二分を目安にね
            真紅 たち人狼は 桜田ジュン に狙いをつけました
            桜田ジュン は無残な姿で発見されました
            (桜田ジュン は狼の餌食になったようです)
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
桜田ジュン さんの遺言
ボクのエロ本、姉ちゃんのベッドの下に隠してあるんだ・・・
            < < 朝日が昇り 2 日目の朝がやってきました > >
伊藤誠
「おっはー。レディはこっちへ、野郎はあっちへどうぞ。
由緒正しい伊藤ハーレムの王者、伊藤誠が朝をお知らせしてみるぜ」
緑のヒゲ
「おはよう、2W1狂で狐はいない
それと狩人が存在しているので占いは出てきていいぞ」
雪華綺晶
「Sing a song of sixpence,A pocket full of rye;
Four and twenty blackbirds,Baked in a pie.
皆様おはようございます」
すーぱーでっていう
「おはようっていうw」
梅岡
「やぁ おはよう
霊能は吊られる心配がないなら出なくていい

遺言は忘れないでね」
真紅
「ジュンの生命力を力に代えて…占いCO! 伊藤誠○」
尿結石
「おはよう。ばあさんや、COはまだかね」
犬養
「おはよう」
雪華綺晶
「さて、COどうぞ」
安藤
「おはようございます」
やってられっか夫
「占いCO!梅岡●でやんす!」
すーぱーでっていう
「占いはCOするっていう」
桜田ジュン(dummy_boy)
「我ながらくだらない遺言だね まぁ良いや」
伊藤誠
「おう、俺に○か。これは死亡フラグと受け取った」
テルヨフ
「永遠の姫が占い師就職CO!
緑のヒゲ○!」
やってられっか夫
「初日なのでテキトーに隅っこ占いでやんす!」
梅岡
「占い2だ 狩人の護衛先を増やす事もないよ
狩人と狼の読み合い
真と狂の狩人誘致合戦をみようじゃないか
すーぱーでっていう
「占い2っていう?」
尿結石
「●吊りじゃな」
真紅
「初日だからジュンの下を占ってみたわ。」
緑のヒゲ
「占いが2COそして片方に●か」
雪華綺晶
「ほう。ここで●がでますか
何もなければここで吊りですね
その結果を見るということになりますか」
テルヨフ
「理由:
理由と言うか隣占い、ね。初日だし。」
伊藤誠
「●が出たか。それなら霊能は伏せておいてくれ。
今日は●吊りで結果を見るぞ」
翠星石
「おはようですぅ。

って、●ですか!?」
すーぱーでっていう
「どういうことっていう?
占い3っていう」
安藤
「占いは二人。この人数なら真狂、どっちが真だ?」
尿結石
「って、占い3!? 真狂狼じゃと!?」
緑のヒゲ
「今日は●吊り以外ないな
霊能は潜っててくれ」
桜田ジュン(dummy_boy)
「・・・占い師三人なんて聞いてないよ」
犬養
「ほう
いきなり●が出たか…
今日はそこ吊りしかないな
役職の皆さんは潜伏してくれ」
梅岡
「あれ? 占い3人目?
そして僕●か 狂人見つけたよ」
雪華綺晶
「占い3……?」
テルヨフ
「あら、3CO。」
やってられっか夫
「おk。狼全露出でやんす
おつかれーでやんす」
翠星石
「占い師3ですぅ。
真狂狼が妥当ですねぇ」
尿結石
「共有はいないはずじゃぞ? まさか狩人や霊能が騙るはずもないじゃろうし……」
すーぱーでっていう
「●吊りっていうね
しかし13人で占い3?
共有が出てるなら撤回してくれっていう」
真紅
「対抗が二人も出てるのね…狂狼…
大胆な狼だわ。」
緑のヒゲ
「そし占いが3COか…つまりられっか夫はもう仕事終えたと」
安藤
「え?占い3人?どういうことだ?」
雪華綺晶
「となると真狂狼ですよね、これは
共有もいないし共有撤回も無い」
桜田ジュン(dummy_boy)
「狐居ないし、ほぼ真狂狼確定な内訳だよね
結構面白いんじゃないかな?」
梅岡
「なんと狼が占いにでたのかい?」
伊藤誠
「梅岡>狂人と断定? そいつは妙な話だぜ。
奇策ではあるが狼特効もありえるんだからよ」
犬養
「ふむ・・・
そこを吊って霊能結果が●ならローラーで終わりか」
すーぱーでっていう
「狼2で占い騙りっていう?
占いローラーで確実に狼がつれるっていうね」
テルヨフ
「2Wで狼騙りを出す? 危険な賭けね・・・
狐もいないんだし……」
安藤
「霊能を出して占いローラーするか?」
雪華綺晶
「とりあえず……
霊能さんがいるでしょうか
まあ、潜っていただいて●吊りしかないと判断しますが」
緑のヒゲ
「なんだろこれは…られっか夫が真なら残りの狼が占いに出るとは考えにくいけど」
やってられっか夫
「オイラ視点で仕事はもう済んだでやんすよー
明日は対抗でも占うかでやんす」
尿結石
「霊能結果が○でも●でも、占いローラーが必要じゃな、これだと」
翠星石
「とりあえず、吊るしかないですよ、これは
霊能に明日結果見せてもらうしかないです」
真紅
「られっか夫は狂人かしら…誤爆?
その可能性は低いわね。梅岡吊りは厳しいわよ。」
緑のヒゲ
「ローラーなら出す必要ないだろ>安藤」
すーぱーでっていう
「狂人確定とはね
さすがにその発言は引っかかるっていう」
雪華綺晶
「●を吊って結果を見るのはありですが
しかしまあ。ローラーすれば吊れますね、狼これは」
伊藤誠
「ふむ、占いローラーか。
悪くはないが、外すと笑えるな」
尿結石
「今日は●吊りじゃろ >安藤」
桜田ジュン(dummy_boy)
「シンプルに考えるならば、●を吊り破綻ならば吊るす
剛毅に行くならばローラー」
梅岡
「狩人はもうやってられっか夫 の護衛は不要だよ
彼視点 狼露出でもう○しかださない

つまりここ先吊りでもいいんだ」
            やってられっか夫 は 梅岡 に処刑投票しました
すーぱーでっていう
「霊能は明日でも良いっていう
今日は●を吊ったほうが良いっていうね」
真紅
「霊の右派でなくて良いわ。
遺言を書いておいてくれればいいのよ。」
緑のヒゲ
「まあ占いは真狂狼は確定なんだよね」
伊藤誠
「一応、られっか夫はお仕事完了として吊ることも可能だが……」
翠星石
「占いローラーで少なくとも一匹は吊れるですね……
どうするですか?」
犬養
「●吊だな
明日の霊能結果を見て考えても遅くはないだろう」
安藤
「どちらにせよ、●吊りか占いロラ。どちらもするべきだ。決断は早いほうがいい・」
テルヨフ
「3COなら・・・正直、占いローラーも仕方ないのよねえ。
今日は私視点偽の●吊りでもいいだろうけど……」
桜田ジュン(dummy_boy)
「やはり梅岡 アンタは少人数のセオリーってヤツを知ってるね」
すーぱーでっていう
「梅岡は共有っていう?
違うのに随分と決め撃ちっていう」
真紅
「私視点…対抗の占いを釣って欲しいのだけど…
村から見て、何の判断材料もないのよね…」
梅岡
「初手● これは狂人だろうね

真紅 テルヨフ ここが真狼さ」
尿結石
「ああ、そうか。やってられっかはもうお役御免なのじゃな……
だが、ここは真狂じゃろうて
とりあえず梅岡吊りでいいと思うぞ」
伊藤誠
「基本的にはグレランよりも占いロラ優先でいいだろ。
そうしておけばPPは防げるからな」
安藤
「成る程。霊能は噛まれないで欲しいな。」
犬養
「でっていう
共有はいなかったと思うが?」
雪華綺晶
「とりあえず吊って結果を見て
破綻すればそれで決めていいと思う
○ならられっかさんからで、という感じで
どちらにしろ今日は●吊りをお勧めします」
緑のヒゲ
「●吊りでいいね、その上で狩人はられっか夫以外の占いを護衛してほしい
…誘導っぽくてあれな言い方だけどそれしかないでしょ」
梅岡
「初手に●なんて狂人しかいないじゃないか>でっていう」
すーぱーでっていう
「テルヨフのその発言はおかしいっていう
対抗の●吊りでも良い?
テルヨフ狼っていうか?」
テルヨフ
「12>10>8>6>4
GJないとするとあと5吊り、ね。
梅岡で1吊り、占いで3吊り…… あと1吊りになるわね。」
翠星石
「判断材料なんかねーですよ
でも、初日●は基本的には真狂ですぅ。

吊って中身確認するしかないですよ」
すーぱーでっていう
「13人で共有いないっていう?」
真紅
「梅岡が狼なら、られっか夫は間違いなく狂人。
狂誤爆という可能性しかないわね。られっか夫吊りに行きたいわ。」
伊藤誠
「梅岡>お前さんのその主張が、狼の悪足掻きでない、という保障もないんだ。
村っぽく見えているが、吊らせてもらうぜ」
尿結石
「霊能結果が○なら、恐らくられっか夫狂を吊り
霊能結果●なら、られっか夫以外吊りでPP防止は十分できると思うぞ >伊藤誠」
梅岡
「やってられっか夫先吊りでも十分なのさ」
緑のヒゲ
「共有はいない
正直られっか夫真の可能性は凄く低い、けど●を残しとくのもあれなので吊るしかないよね」
雪華綺晶
「これで初日さんが持っていってたら笑いますね
ああ――変なことを考えてますね、ごめんなさい」
梅岡
「られっか視点 僕が出ているからね
仕事完了だ 吊るすべきだよ」
やってられっか夫
「んじゃ梅岡おつかれーでやんす
恨むならオイラが占い引いたことと、占いに出た相方をでやんす」
テルヨフ
「いや、正直初日で私が真と証明する手段なんてほとんどないでしょう?
なら、村目線では●を吊るのが安全策だろうと。
そして私から見てそれを否定するだけのことがいえない、ってこと
>すーぱーでっていう」
尿結石
「悪いが●を残す理由もないんじゃよ
特に真贋分からない初日の場合は特にのう……」
犬養
「いや…●吊だ
君の主張が正しければそこ狼はないのだから」
桜田ジュン(dummy_boy)
「ん、真紅 その発言は変だね
ならキミ視点狼濃厚のテルヨフ吊りだろう と下界では言えないんだよね」
真紅
「>きらきー
怖すぎるのだわ…」
            あと4分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
            テルヨフ は 梅岡 に処刑投票しました
            真紅 は やってられっか夫 に処刑投票しました
            翠星石 は 梅岡 に処刑投票しました
            安藤 は 梅岡 に処刑投票しました
            伊藤誠 は 梅岡 に処刑投票しました
            ゲームマスター:眠気には注意だよ、投票はしっかりとね
            雪華綺晶 は 梅岡 に処刑投票しました
            梅岡 は やってられっか夫 に処刑投票しました
            すーぱーでっていう は 梅岡 に処刑投票しました
            緑のヒゲ は 梅岡 に処刑投票しました
            尿結石 は 梅岡 に処刑投票しました
            犬養 は 梅岡 に処刑投票しました
2 日目 ( 1 回目)
やってられっか夫2 票投票先 1 票 → 梅岡
安藤0 票投票先 1 票 → 梅岡
真紅0 票投票先 1 票 → やってられっか夫
犬養0 票投票先 1 票 → 梅岡
伊藤誠0 票投票先 1 票 → 梅岡
雪華綺晶0 票投票先 1 票 → 梅岡
尿結石0 票投票先 1 票 → 梅岡
翠星石0 票投票先 1 票 → 梅岡
すーぱーでっていう0 票投票先 1 票 → 梅岡
梅岡10 票投票先 1 票 → やってられっか夫
テルヨフ0 票投票先 1 票 → 梅岡
緑のヒゲ0 票投票先 1 票 → 梅岡
            梅岡 は投票の結果処刑されました
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
桜田ジュン(dummy_boy)
「梅岡お疲れ 言ってる事は正しいけれど・・・●っていうのは厄介だよね」
犬養の独り言
「諸君はこの颯爽たる
諸君の未来圏から吹いてくる
透明な清潔な風を感じないのか
村人CO 」
やってられっか夫の独り言
「はい梅岡乙でやんす
狼だったらごめんネ」
すーぱーでっていう(人狼)
「さて
テルヨが真っていうね
そして霊能は安藤と読むっていう」
伊藤誠の独り言
「られっか夫狂、真紅狼、テルヨフ真。
あるいは、られっか夫真、真紅狼、テルヨフ狂ってところか」
尿結石の独り言
「良かったのう、ジュン。先生と仲良くやれよ!」
緑のヒゲの独り言
「何で13人村で占い3COなの?」
安藤の独り言
「流石というべきか。不人気GMの村はいつも普通じゃないね。」
翠星石の独り言
「ジュンの遺言、ちょっと待つですよ!」
すーぱーでっていう(人狼)
「ここは問答無用でテルヨ噛みっていう
狩人は真紅に護衛にきてると見るっていう」
伊藤誠の独り言
「真紅はありゃー狼だろ。言動をどう見たって真にゃあ見えないぜ」
安藤の独り言
「さて、どちらを護衛すべきか。」
緑のヒゲの独り言
「これで霊能結果●なら笑えるね」
尿結石の独り言
「これで初日霊能だったら、後で耳元でかじゅき百連呼じゃ……」
雪華綺晶の独り言
「                     yェ_ _,. -─ '' ー--  .,_   ,.
               _,. -‐,.'斗ミゞ´ ,           `ヽ_フ匸¨'' ー- 、
              /  ,、_.,才´  /  , ′          `¨j´rt`j    j、
              , ′   /ヌ     / ,./   ,    i         廴彡´ヽ  i ヽ.
            /    //    ,j{  从  i i     i   ,    く{   }  i  i
           ,'     //    ,イ  /川  ! .i     i i .i       ji   .i  l  l
           j    ,' ,'   i / ! ,'川小 ト、 .i、i、   i| i   i   j l   |  ,′ i
           {     i {   弋__{ 辷!,八 ハ i {.\ヽ.  iレ   川 ハ i  .} /  l
           i     ! i i   {i√i丑ヒリ{ \ハ弋ー-ヽヽ  ∨ / j  ! l  i ./   j
           ',   i i .i  くⅧγ'r=代  ヾ __`  Ⅵヽ. ∨!从 / j  !/   .!
           ∨  {i i ト、 ハ廴ミ斗'¨j `   ィ斗ミ、 ,' / `辷才, ′! ハ   j
           ∨  ji jルハヾ、_ゞトー´       `// ,イ //  / /  }   ,′
               ∨  }ヽ. \iヽ. ))ノ   ャ-、     //  yリ爪.  /, ′, ′ /
             j  i ',  j ((jヽ.,__   `´   __// _/∠_!.{ //./ /   /
                }   i i ./ / _ん人 `!ーr⌒ー´// /´了¨''jr〃 / /   ,′
             j  .} .j/ ノ了 廴r、  ,rュ .,_// /_}¨ニ、. Ⅳ ,' /   i
            , ′ ノノィ{  `Z_,.//弋二レ'´j/ ムy,.」⌒i.,ノ.i ,' ,′   {
          / ,.斗个¨爪ゝr‐'ヾ´`ー'´ `Ⅷ´l! i ζ      { ./ i    i
さて。私がばれたかな?」
梅岡(DS◆IaSoTYoBkw)
「●貰いで吊り回避はやはり無視かな
いけるかと思ったのだけれど」
            ゲームマスター:遺言に突っ込んでくれる人が居るなんて・・・>該当者
雪華綺晶の独り言
「                    ___      ______     ))
              _√ィ⌒)), < `ヽ /  `> 、((_r≦ヽ
            / 厶=ミ ∠__   `      ´── {f以}〉)\
     .       /  《ゞツ辷ー           ニ 二 ̄ `ベ((_) 、\
           / / ((¨´   ̄        l     iト、   ∨  }  i
     .     / / (__))    i   i | i l i| |li||il| | i   }  ,′|
          ' /     | i| l   i | | l l| |li||il| | l i /  {   ,
         〈 {  /  i| l| | l i | | l l| |li||il| | l i {  ヽ   ヽ
          , ', /  l| l| | | l | ))i l i| |li||il| | l lハ   .   }
           ハ i {   il| l| l |, =彳|! l| ,」li⊥⊥⊥L! l ト  }  ,′
         / l i ヽ  il| ! | | r{辷ト、 | | l| | l⊥⊥_! l | l l }ヽ  /!
     .  /′ ! i /) ハl| l/バY^ト{ | リi イf弐_ケ`l ヽl  / /  //
     / /   }///) ヽ ゞ弋ソソ      ` 冖'^ ∧ l  { /  / ′
     . /   /,.=゛''"/ } ハ ` ̄))  . .       / }ハ ハ  ' |
   /     i f ,.r='"-‐'つ ∧ ((   _ ._     イ イ '、ハ l  !   細かいことはいいのです
  /      /   _,.-‐'~{   /  > 、  ` ´   イ ノ/,小、 \j l  、
    /   ,i   ,二ニ⊃ { .ィ`Y´ > .. <ノ⌒´// i| `丶、\ヽ \
   /    ノ    il゛フ:⌒ヽ/ ゝ ゝぅ   ゝ-、 ,、__」 {    r¬ ) ) ',  ヽ
     . ,イ「ト、  ,!,!|/⌒){__厂)⌒ . . . . . . 弋__八ヽ、___) {_ .イ  i i|
尿結石の独り言
「エロ本の隠し場所としてはなってないのう」
テルヨフの独り言
「さて・・・どうするか、ね。」
伊藤誠の独り言
「問題はグレーの狼か。られっか夫真なら、話は早いんだがな。
一応、きらきーと尿結石がちょいと怪しい程度か。
どっちかって言うと、きらきーの方が引っかかるが」
すーぱーでっていう(人狼)
「ここから面白くなってくるっていうwww」
桜田ジュン(dummy_boy)
「仕事終了してる占い師吊りも有り 面白いと思うんだけどね
やっぱり確実性を求めるんじゃないかな」
梅岡(DS◆IaSoTYoBkw)
「霊能にも○なら出なくていいって言いたかったなー」
            安藤 は テルヨフ の護衛に付きました
雪華綺晶の独り言
「           皿
          (゚  ゚ )/
          ┴i´ o ヽ
       r‐>ゝ.o ノ、_,
        //      r'7ー-、
       /v,,.、∧ .、  ヽ   /
     ´/}ムy)´∨ ∨i /  i
     //´¨´   ○ ! ′ ∧
      / ,(""    xxxl' i  ∧
      ! /\( ̄ 7  《 l|   ∧
     : ! く .>──''' `! ヘ   ∧
     i>/\_}ll{_/ \へ/.
      r┘y  /!、.ヘ./`\  ,>、ゝ、
      ̄`ー<´" " ー-‐ .>’u、_) ハ!
        ゝ.    _,ノ´   》"´
       /Xラ1^ 、___/
       `ー "   /X /
             `ー"
突っ込まないのがいいのに」
尿結石の独り言
「案外堂々と置いておくとばれないものなんじゃよ
真紅(人狼)
「了解よ。吠え数を減らすわ。どこを占おうかしら。ヒゲ○を考えているのよ。ただ、安藤○でもいいわね。」
翠星石の独り言
「のりの部屋に隠すとか外道過ぎるですよ、おめー」
尿結石の独り言
「本屋とかで貰う紙袋の中に入れて、本棚に立てておくとか」
雪華綺晶の独り言
「      _   . -── 、
   r‐"  `ヽi   /´ハ >-────- . -─‐- .
   !    r‐-. ∧r)            >-'´ ハ \
   V    | ∧ ヾ1_/!  >、_ i    /  //, , : {イ)  ヘ
   >、_ .ノ-' .∧   : く ム ヾ ''' /--─ / i、__/  ∧
  / /__/  ∧  .′/!_ 三 /   l ̄`7 V !   __  !
  ヽ         i ,/ /  `ー"  __ `ー”  V l /   ̄`.
    `L      l/ /     / i      Vハ」 ̄ハ   i_
     |     i  :       ̄       V `二"__/l `ヽ
     ∨     /   ` .                /  i `ー一" /´
       \   !     ハ> _____ <"   ハ     /
        \__:       ∧ 7_1ハ/」 レ´    ,ノ     ノ
           >、     i        /   r‐ " `ー一"
          /  >  ,/>、_x<(   |    ハ
          ヽ  \ く)へ   }‐   > 、 !       》
             )_/" \! 、_≧ニニi二::ノ i/、_.へ、i
                 L」    L」       `
よーし、生き残りますよー」
テルヨフの独り言
「すーぱーでっていうでも占おうかしら。」
桜田ジュン(dummy_boy)
「そうだよね 霊能○で潜ってても良いかも
と言っても・・・村人なら結果が知りたいんじゃないかな 確実な、ね」
尿結石の独り言
「あら自然! まるで自然!」
翠星石の独り言
「でも、万が一掃除でもして見つかった場合容疑者は一人ですぅ。
すぐばれるですよぉ」
梅岡(DS◆IaSoTYoBkw)
「おやLW見つかってしまったね」
雪華綺晶の独り言
「     _)-―¬ニニ¬ 、r、}rヘ
     /   ,′  ´ ̄、`Y  l         //^7\
   /    /   、    l くハ |        //||//:::::::\.、
   ,′ , l !   , |  、 |  l l|      ./ ||::: :::::::::::::::::ヽ.、
.   l  | | | /| ∧__ハ| | | |      ,/ /\  ::::::::::::::::::::ヽ:、
  | |  l | ¦l7/斗‐r、 | | | |     / /   \ :::::::::::::::::::|:|
  |∧ |Nヘ、!/ヘ::.::.::.} 〉  ,′l|    / /     \ ::::::::::::::|:|
  ´ ハjミYシ′  `ー' /  /  l| \  / /       ヽ ::::::::::|:|
   / lト《ヽ、 ー一  ,イ  /   l|   ヽ/ /            | ::::::::::|:|
.  /  l  l | }≧≦‐ | ∧   ヽ} / /             | :::::::::|:|
  l  /  / {^ーメ‐┤ | |\   / / l            | ::::::::|:|
  |/ / rく_∠__」 「ヽヽ \ / /! |           | :::::::|:|
  / /{_)'′   / ∧ ト、| |  / / /              | :::://
. / / //乙ヘ__/_/  〉 V| |イ/ /l||               | ://
/ ,ハ// ハ _| `ヽ_爪 ∨| / / l| |           / :://
ヽヽ〈く  | {∧x 「交7 | } | / /ノ| ∧{             / ./
 `ヽ\`ヽ`ーヘ」爻ハ__j/// /ヽレ'´ `ヽ          //
 ー'∠/  ̄ ̄|__/´ 〈〈  ∨ ` ̄
霊能という武器を装備」
すーぱーでっていう(人狼)
「安藤に○で良いっていうよ 占いローラーにもっていくっていう
噛みはテルヨで頼むっていうね 俺の発言はこれで終わりっていう」
            ゲームマスター:それで姉ちゃんに見つかったから、直で隠してるんだ>該当者
梅岡(DS◆IaSoTYoBkw)
「◆テルヨフの独り言 「すーぱーでっていうでも占おうかしら。」
お願いするよ」
雪華綺晶の独り言
「     _)-―¬ニニ¬ 、r、}rヘ
     /   ,′  ´ ̄、`Y  l
   /    /   、    l くハ |
   ,′ , l !   , |  、 |  l l|
.   l  | | | /| ∧__ハ| | | |
  | |  l | ¦l7/   、| | | |
  |∧ |Nヘ、!/ ●  〉  ,′l|
  ´ ハjミYシ、_,、_,, ⊂⊃  /  l| \
   / lト《ヽ、     ,イ  /   l|   ヽ
.  /  l  l | }≧≦‐ | ∧   ヽ}  `、
  l  /  / {^ーメ‐┤ | |\   `ヽ、 l
しかし……また普通ではない結果になりましたね?>GM」
伊藤誠の独り言
「きらきーは当たり前のことを、複数行で発言するのがどうもな……。
尿結石は主張の強さから見るに、囲いを期待する狼ってところか?
真紅が尿結石に○を出したなら、そこは吊るように主張させてもらうぜ」
尿結石の独り言
「姉……やるのう」
尿結石の独り言
「姉、ちゃんとしようよ!」
梅岡(DS◆IaSoTYoBkw)
「GJも確定だ 狼詰みだね」
真紅(人狼)
「りょーかい。130目処よ。」
雪華綺晶の独り言
「       _)-―¬ニニ¬ 、r、}rヘ
      /   ,′  ´ ̄、`Y  l
     /    /   、    l くハ |
    ,′ , l !   , |  、 |  l l|
   l  | | | /| ∧__ハ| | | |
    | |  l | ¦l7/ /  、| | | |
    |∧ |Nヘ、!/ ●  〉  ,′l|
   ´  ハjミYシ 、_,、_,, ⊂⊃  /  l| \
     l lヘ   ゝ._)  j /⌒i l|   ヽ
 /⌒ヽ_l l__>,、 __, イ /  /  ヽ}  `、
 \ / l l  | }≧≦‐| ヘ、__∧   `ヽ、 l
   / / l/ {^ーメ‐┤ヾ 彡' ヽ    ヽl
nのフィールドに隠すのはどうでしょう
お手伝いしますよ?>GM」
            あと4分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
桜田ジュン(dummy_boy)
「いやー これは中々見事じゃないかな
13人村は狼不利だね」
            ゲームマスター:キミが全部閲覧するんだね・・・隠し場所で・・・>該当者
梅岡(DS◆IaSoTYoBkw)
「ん~ 狂人先吊りならまさに完璧かなw」
桜田ジュン(dummy_boy)
「狂人先吊りっぽいかな GJが出ると・・・」
梅岡(DS◆IaSoTYoBkw)
「やはり普通の村じゃなかったね>桜田」
            真紅 たち人狼は テルヨフ に狙いをつけました
            テルヨフ は すーぱーでっていう を占います
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
梅岡 さんの遺言
まさか狂人の初手●とはね
しかし狼の占いCOは予想できなかったろう?

狩人は頑張ってね あと真紅とテルヨフは交換占いでよろしく
            < < 朝日が昇り 3 日目の朝がやってきました > >
緑のヒゲ
「おはよう、占い3COとは予想外だ
他2人からも●が出れば分りやすい形になるのだけどね」
すーぱーでっていう
「おはようっていうw」
雪華綺晶
「雪華綺晶が霊能結果をお伝えする霊能COのお時間ですよ
梅岡さん○でしたね」
伊藤誠
「おはようさん。って、GJかよw」
尿結石
「おはよう。ばあさんや、朝食はまだかね」
安藤
「おはようございます」
真紅
「ジュンの生命力を力に代えて…占いCO! 安藤○」
桜田ジュン(dummy_boy)
「占い師3COなんて普通だよ、17人村なら・・・>梅岡」
犬養
「ふーん死体なしか
おはよう」
すーぱーでっていう
「GJっていうwwww」
テルヨフ
「永遠の姫が占い師就職CO!
すーぱーでっていう●!」
翠星石
「おはようです。死体がねぇですぅ。
これはGJですね!」
真紅
「発言が薄いところから選ぶわ。
残すと判断材料が無くなるのが嫌なのよね。
で、安藤。
発言が薄い割に、霊能についての意見が多かった。
占いの話より…ね。ちょっと気に掛かるわ。」
伊藤誠
「お、きらきーが霊能ね」
尿結石
「狐もいないし、これはGJかね、ばあさんや」
雪華綺晶
「死体なし、狐はいませんしGJですね」
やってられっか夫
「占いCO!真紅○でやんす!」
緑のヒゲ
「死体がない、これで狩人視点で真占ない確定だね
まあ変態護衛してなければだけど」
すーぱーでっていう
「俺に●っていうか」
安藤
「……●なら分かりやすいんだけど。」
やってられっか夫
「はいはいオイラのお仕事、これにて終了。」
テルヨフ
「理由:
◆すーぱーでっていう 「テルヨフのその発言はおかしいっていう
対抗の●吊りでも良い?
テルヨフ狼っていうか?」

状況的に反論できない、と言う以上は否定しないのもまたひとつの手よ。
…… 不審、というわけではないけど、つっかかられたから以上に占い先を決める決めてがなかったのよ。」
翠星石
「また●ですぅ。
そして狂人っぽいですね、られっか夫」
尿結石
「何はともあれ今日から占いローラーじゃ。
まずはやってられっか夫から」
安藤
「ああ、GJが出てるのか。うれしいね。」
すーぱーでっていう
「良いぞっていう 俺を吊れっていうw」
梅岡(DS◆IaSoTYoBkw)
「ダウト ここは13人村・・・>」
伊藤誠
「さて。●を保留してれっか夫吊りが妥当だが、●吊りという選択もあるな」
桜田ジュン(dummy_boy)
「誠としては、疑い所のきらきーが霊能 っていうのは納得出来るかな
役職だったんだ、てね」
雪華綺晶
「はい、霊能は私でした
結果は梅岡様は村人だと出ております」
緑のヒゲ
「まあやっぱられっか夫破綻か」
犬養
「られっか夫は狂人濃厚かな?
しばらく放置してもいいと思うけどね」
緑のヒゲ
「狩人はテルヨフGJなら出てきて欲しい」
桜田ジュン(dummy_boy)
「13人村で3-1 真狂狼-真 酷い展開だよねー」
真紅
「霊能結果が○…誤爆ではなかったようね。」
やってられっか夫
「そんで狼に言いたい!
何考えて占いに出たの?馬鹿なの?」
テルヨフ
「…… 私の仕事もここで終了ね。
やってられっか夫は狂、真紅が狼と見るわ。」
すーぱーでっていう
「狩人は出る場面っていうwwww」
尿結石
「狩人は、やってられっか夫以外の占い護衛でGJなら出てきてもいいと思うのじゃが……
られっか夫は狂じゃろうから、GJ出たならそちらが真じゃ」
雪華綺晶
「11>9>7>5>3>
ですね
私が生き残れるなら結果を見れなくはありませんが」
翠星石
「これで占いGJなら
狩人視点では真占い判明したってことですか?」
伊藤誠
「すーぱーでっていう。そこはわりと村で見てるんだよな。
つーか俺的には、ぶっちゃけ真紅が狼っぽさ全開」
緑のヒゲ
「出てこないのなら真紅GJとみてテルヨフを吊るす」
テルヨフ
「って、あ、そうか。GJか!」
桜田ジュン(dummy_boy)
「結構面白い試みだと思うんだけどね、13人村で3-1」
安藤
「あ、出てもいいの?じゃあ狩人CO」
真紅
「私的には、テルヨフ狼で、潜伏にもう一匹ね。」
安藤
「1日目
狩人か、どうするべきだ?考えろ考えろマクガイバー。
この形…2-1になる。どちらがより信用を取れるか。その勝負といってもいい。
なら、考えるんだ。そして対決だ。俺にあってあいつらにないもので勝負するしかない。
そう、腹話術で!!……俺に●うってくれないかな。そうしたら分かりやすい。
2日目 噛みJUM 吊り梅岡 護衛テルヨフ
3-0で一人は仕事終了、つまり必然的に2択になる。発言的にテルヨフ護衛。
真紅は初日役職が怖いといっている。真占いでも怖いだろうけど、なんだかいやな感じだ。
テルヨフは発言的には対抗の●を吊ってもいいといってる以外には特にないな。
真紅は狂人誤爆とか、そういう理屈をつけているけど、そうでもそうじゃなくても●は吊るからね」
翠星石
「狩人、どっち守ったですか。テルヨフなら勝ちですよ」
尿結石
「日記があると助かるの」
雪華綺晶
「テルヨフ護衛成功ですか」
すーぱーでっていう
「ちっ 安藤は霊能と思ったんだがなっていう」
尿結石
「対抗はおらんのか!?」
緑のヒゲ
「テルヨフ護衛でいいんだな?>安藤 」
やってられっか夫
「詰み。
お疲れっしたー」
伊藤誠
「お、安藤か」
テルヨフ
「●出て気付けなかったわ…… っと、安藤さんね!」
緑のヒゲ
「詰みだな」
安藤
「つまりテルヨフGJ。
狂人かどうかは確定してないから潜伏でもよかった気がするけどね」
尿結石
「いるなら変態護衛でのGJでもいいから出てくるべきじゃよ」
梅岡(DS◆IaSoTYoBkw)
「12>10      >8>6>4
狂人で吊り2消費 
やり方次第かな
すーぱーでっていう
「まさか 様子見をせずにCOするとは思ってなkったっていうwwwww>られっか夫wwwwwwwww」
テルヨフ
「勝った!第三部完!」
伊藤誠
「OK、対抗なしなら安藤真と見るぜ。
真紅吊りでいいだろ」
            やってられっか夫 は 真紅 に処刑投票しました
緑のヒゲ
「すーぱーでっていうと真紅が狼だ」
尿結石
「……まぁ、出たところで占い狩人ローラーするだけじゃがな!」
犬養
「テルヨフで護衛成功か
そこが真だろうな」
桜田ジュン(dummy_boy)
「グレーの狼がどう生き残るか
後は・・・狂人のフォローかなー・・・」
すーぱーでっていう
「正直速攻でCOしてるの見て 驚いたのは何を隠そうこの俺だっていうwwww」
尿結石
「とりあえず占いローラーからせんかの」
真紅
「噛み合わなかったわね…」
緑のヒゲ
「すーぱーでっていうから吊ろうぜ!」
            犬養 は すーぱーでっていう に処刑投票しました
尿結石
「あ、テルヨフは残しでじゃ」
すーぱーでっていう
「安藤の役職臭は嗅ぎ付けていただけに残念残念」
安藤
「真紅吊って、●ならでっていう吊りでいいんじゃないか?」
伊藤誠
「吊りはどうする? 安藤真なら、でっていうと真紅の二択になるが」
雪華綺晶
「えーと、すーぱーでっていうさんと真紅さんですかね
どちらからにしましょうか、という所ですか」
翠星石
「でっていう吊って中身見てしまえばもう詰みですぅ」
すーぱーでっていう
「真紅よ 早噛みで頼むぞ」
            すーぱーでっていう は 緑のヒゲ に処刑投票しました
やってられっか夫
「え?何?
オイラが潜ること期待してたの?」
真紅
「レアケースだって勝てる…そう思っていたのに…」
安藤
「確かに俺も自分でもくさいと思ったwwwww>すーぱーでっていう」
すーぱーでっていう
「早く投票するっていう 今日は俺を吊れっていう」
尿結石
「それもそうじゃな。真紅吊りをした方が一手早く終われる可能性が高いのう」
            テルヨフ は すーぱーでっていう に処刑投票しました
伊藤誠
「んじゃ、でっていう吊りでー」
翠星石
「共有いねーですから、きらきー指定していいですよ」
            安藤 は 真紅 に処刑投票しました
尿結石
「でっていう吊りか……了解じゃ」
            真紅 は テルヨフ に処刑投票しました
            雪華綺晶 は すーぱーでっていう に処刑投票しました
尿結石
「でっていう吊りか……了解じゃ」
テルヨフ
「はーい。
…… まあ、うん。お疲れ様。」
            翠星石 は すーぱーでっていう に処刑投票しました
            あと4分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
            尿結石 は すーぱーでっていう に処刑投票しました
梅岡(DS◆IaSoTYoBkw)
「LW頑張れ作戦だね」
            伊藤誠 は すーぱーでっていう に処刑投票しました
            緑のヒゲ は すーぱーでっていう に処刑投票しました
3 日目 ( 1 回目)
やってられっか夫0 票投票先 1 票 → 真紅
安藤0 票投票先 1 票 → 真紅
真紅2 票投票先 1 票 → テルヨフ
犬養0 票投票先 1 票 → すーぱーでっていう
伊藤誠0 票投票先 1 票 → すーぱーでっていう
雪華綺晶0 票投票先 1 票 → すーぱーでっていう
尿結石0 票投票先 1 票 → すーぱーでっていう
翠星石0 票投票先 1 票 → すーぱーでっていう
すーぱーでっていう7 票投票先 1 票 → 緑のヒゲ
テルヨフ1 票投票先 1 票 → すーぱーでっていう
緑のヒゲ1 票投票先 1 票 → すーぱーでっていう
            すーぱーでっていう は投票の結果処刑されました
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            テルヨフ は 真紅 を占います
テルヨフの独り言
「真紅占い!」
すーぱーでっていう(黄金の鉄の塊)
「ふぅ」
桜田ジュン(dummy_boy)
「お疲れ様 良い作戦だったんだけどなー・・・」
緑のヒゲの独り言
「あぶね
投票ページが表示されなかったぜ」
            真紅 たち人狼は 安藤 に狙いをつけました
            安藤 は 雪華綺晶 の護衛に付きました
            安藤 は無残な姿で発見されました
            (安藤 は狼の餌食になったようです)
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
すーぱーでっていう さんの遺言
でっていうwwwwwwwwwwwwwww
            < < 朝日が昇り 4 日目の朝がやってきました > >
伊藤誠
「んじゃ、真紅でー」
梅岡(DS◆IaSoTYoBkw)
「狼で吊り1 
6>4
吊り2回をすり抜ける必要かな」
            真紅 は テルヨフ に処刑投票しました
            緑のヒゲ は 真紅 に処刑投票しました
雪華綺晶
「●でしたとさ」
テルヨフ
「はい、
真紅●!」
翠星石
「おはようですぅ」
桜田ジュン(dummy_boy)
「安藤もお疲れ様だよ」
            翠星石 は 真紅 に処刑投票しました
雪華綺晶
「真紅お姉様さようならです」
            伊藤誠 は 真紅 に処刑投票しました
            テルヨフ は 真紅 に処刑投票しました
すーぱーでっていう(黄金の鉄の塊)
「共有2人いないのかよw」
安藤(◆x3HbPOPOKA)
「ああ!遺言残せなかった!」
尿結石
「こうもあっさり終わるとはのう……」
桜田ジュン(dummy_boy)
「二回すり抜け・・・出来なくはないかな」
雪華綺晶
「あ、一応霊能結果すーぱーでっていうさん●です」
            尿結石 は 真紅 に処刑投票しました
            やってられっか夫 は 真紅 に処刑投票しました
            雪華綺晶 は 真紅 に処刑投票しました
緑のヒゲ
「られっか夫狼とか一瞬考えたけどそんなことねぇよな
真紅吊りで」
真紅
「まあこういうこともあるのだわ。」
翠星石
「真紅、安心するですぅ。
きらきーと翠星石が一緒に蒼星石をアリスにするですよ」
            犬養 は 真紅 に処刑投票しました
4 日目 ( 1 回目)
やってられっか夫0 票投票先 1 票 → 真紅
真紅8 票投票先 1 票 → テルヨフ
犬養0 票投票先 1 票 → 真紅
伊藤誠0 票投票先 1 票 → 真紅
雪華綺晶0 票投票先 1 票 → 真紅
尿結石0 票投票先 1 票 → 真紅
翠星石0 票投票先 1 票 → 真紅
テルヨフ1 票投票先 1 票 → 真紅
緑のヒゲ0 票投票先 1 票 → 真紅
            真紅 は投票の結果処刑されました
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            ゲームマスター:なんて普通の村なんだろうか
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
真紅 さんの遺言
ジュンの生命力を力に代えて…占いCO!
伊藤誠○ 安藤
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
            ゲーム終了時間:2009年10月25日5時39分
桜田ジュン
「共有は居ないんだよね」
伊藤誠
「お疲れさまー」
桜田ジュン
「         /|, -──---,
      〈  . :.::::.:.:.:.``く
     , ..-' .:.:.:::::::::::::::::.:.:.:. ヽ
   ∠.:/.::ハハ|:::::::::1::::.:.:.:. \
    ム:从r'''''|/N:::|.;;;!;;;;;;;「 ̄
     l/N ̄|__r─|/ヾ|;;;;lヾ|    
      `| ̄ノ└‐┘``ウ'゙
        \ ー' ,..ィ二[      お疲れ様、中々面白い展開だと思うんだ
         ̄r'"´,. -‐L_
        ∠二     1i     あと善良な村人CO
        |    `ヽ|  | ',    
        |     .:j.  | ト、
        /     〈  | | |
         / __ __」.  | | |
       | |:::|   |   | 「|
       | |:/  l   V! |:|
       |_/  /   i:! |:|
       l/   /.:.:::.:.:. j〈.:リ
       /   / rrr─┴┴┐
        /   / |:|:|.:.:.i::::::::::::|
      |\_/.\|:|:|.:.::{三三:|
      |.:.:.:::l.:.:.::|:|:|:::::{三三:|
      ヽ.:.:.|.:.:.::L_|:::::L::::::::::|
        i.:.:.|.:.:.:.::::::::i:::::::「 ̄
        |.:.:.|:::::::::::::::|::::::|」
すーぱーでっていう
「まさか速攻で出るとは思わなかったっていうwwwwww」
翠星石
「お疲れですぅ」
真紅
「負けたわね…」
安藤
「お疲れ様。」
雪華綺晶
「お疲れ様です。おお、これはこれは」
テルヨフ
「お疲れ様でしたー。」
尿結石
「やっぱり普通じゃあなかったのう!」
緑のヒゲ
「お疲れ様」
真紅
「でっていうがLWで残ればいいと思ったのよ。
だから、真抜きのためにCOしたわ。」
尿結石
「お疲れ様じゃあ」
すーぱーでっていう
「真紅は少し様子見をしてCOしてほしかったっていうwwwwww」
緑のヒゲ
「初日占い前提の狼に感動した」
雪華綺晶
「普通ではないですね」
テルヨフ
「えーっと、どうして狼騙りが出ることになったんだろ?」
翠星石
「やっぱり初日ジュンはフラグだったですよ!」
犬養
「御疲れ様
少人数村はこんなふうに終わるのも珍しくないだろう」
伊藤誠
「ちっ、きらきーが臭ったのは霊能だったからか……。
今回こそは殴れると期待してたってのによぉ! なんて村だ!!」
梅岡
「           ,,、‐'.:.:::;:;:;:::;:;::::::::.:.:::ゞ、
          ,イ.:;:;:;、:;:;:;:;;:;:;;:;;:;:;:::::::;:;::::`ト、
        ィイ.::::;:;;;:;`i、;:;;;:ji!;:;:;リ;:;:;;:;:;:;:::.:::.:゙、
        ゙ゞ.:.`ミゞ.::ゞ;:;;;ノk;;;jii!彡.:.:.:ヾミ.:;/
          i.:;:;;j′   ``""´ ̄ `ヾ;:;::j
         l.:;;リ              リ;;!
         ヾj! ´ ̄``   "´ ̄`  j!リ
          ハ  ==ミ、 ヽ  ==、 jj;!  お疲れ様 先生は皆を信じていたよ
         〈カ                l !
            `1. ////   '゙  //// /′
           ト、    、__,   ,イ′
           ヾ::.、       /リ
             | .::.\ _ ,/  1
              ,.イ:::.:.:       ト、
          , _ ..ノ⊥:::.:.:.      ,、‐'´ ハ、_
   _,,、、-‐'"´   i   `ヽ、  ,、‐'´  /  i  ``''ー-、、
''"´          .:|\    ハ ハ   /i  l       ``ヽ
        i::.:.:|  \.  l;:;;;;;;;;l  /.::l  |
        |.:.:::|   \ト、;:;;;ハ/ .:.:::|   |
        |.:::::|      l;;;;;〉  .:.::::|   |」
やってられっか夫
「ログ読んできたでやんすが…
えーと、つまり…
初日狂人と決めうってでたでおk?」
安藤
「ああ、普通じゃない。」
尿結石
「確かに占い結果さえなければ、でっていう村目で見てたかもしれないのう……」
すーぱーでっていう
「●でてたなら引っ込んでよかったっていうねwwww」
雪華綺晶
「匂いましたか、やはり
個人的には失言をした、と思って祈ってました>伊藤誠」
真紅
「そうね…●進行だったのは最大の誤算だったわ…
何の確認もしていなかった! 賭に負けたのよ。」
すーぱーでっていう
「初日役職の可能性を考えて準備っていうwwww>られっか」
翠星石
「翠星石は信頼の村人ですよ。寡黙ですが」
テルヨフ
「えーっと、つまり。真紅の確認が早すぎた、と……
…… 南無。」
真紅
「いえ、でっていう残しで占いローラーを望んでいたのよ。」
            ゲームマスター:なんて普通の村なんだろうか
翠星石
「きらきー霊能よこせですぅ」
雪華綺晶
「なんといいますか、南無」
尿結石
「ここしばらくずっと殴られてないのう……
さっきもその前も空気と一体化してしまって……」
伊藤誠
「ま、られっかは真狂濃厚。真なら占いロラで終了だから、護衛はいらない。
真紅とテルヨフ二択になるけど、真紅は狼過ぎた。
狼に敗因があるとすれば、こういう積み重ねかな」
雪華綺晶
「私だって村人がよかったですよwww
霊能は苦手なんですw>翠お姉様」
安藤
「真紅は占いならもっと自信を持って欲しかったね。」
やってられっか夫
「で、なんで朝一に出てるのでやんすか?」
梅岡
「                     ,,、、、ィ イr.ィ;;;ィ.、、、
                   ,ィイ、;;.:.:;:.:;!;:.:!;:;::;:;:;:::;:;ミ、
                   ,彡;:;;ヽ;:;j;;;|;:;j;;ノ;;,r'´;;;;:;:ミ
                  ゞミ,r''ヾ゙,Njィイ'゙´ ``ゞミミ{
                  `ト;;j_,,、-- 、  ,rー-、 ミ;;N
           (( ィヘ     ゙i;;| ,,ィエコ`j  'エユュ, ミ;jリ
             !..レ'⌒\...,N , , ,  ノ  , , , j!ハ
             .ヽー⌒ヽ .ヽl    ヽ     j/,ノ
                    .! ..lヾ、  ェェェェァ  ,斤リそれはダウトだー >GM
                      ! ..!、..ヽ_ノ _/ .. ,イ |'′
                   .. \..`</.ー─ './  |‐、_
                   ,r‐ー''´ヽ .:.:.:.::::/ ,、 ' ノ7`ーr 、
                   ,イ   ト、 \  ,r'´   /:/  i  `''ー- 、_
                 _//    | \,ヘV/ヘ 、_/:/   |       \
               _/ /     |    !⌒7   /   _」        〉」
尿結石
「普通の村は占い3COなんてしない >GM」
翠星石
「最近は霊能やってると大体2、3日で噛まれるですよ>きらきー」
雪華綺晶
「普通ではない>GM」
緑のヒゲ
「何で占い噛んだし>狼
まだ潜伏霊能に当たることを期待して噛んだ方が良かったのでは」
すーぱーでっていう
「それに関しては俺が一番驚いたっていうwwww>られっか」
翠星石
「まずジュンの遺言が普通じゃないですよ」
桜田ジュン
「: : ::_、,,、‐,l,: : : :,,ll,i,_゙゙゙llllllil,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,__
,,llll,,,lll,,i´,ll,゙l,、:,illilllllli,l,: ,lliill゙゙゙゙゙゙゚” ̄
l!lilll゙ιllllllllllllllillllll!lllllllll!,lll゙!liill!ll
illll!`lll:,lllllll!゙゙l゙!!゙lllll゙!lllllll,llll,,゙!lli゙llll!l
!l】l::lll゙llllllll:: : : : : : :|llllllllllllil,,゙lli、゙゙llll
il゚,ll:lll|llllllll: .: : : : :.::|'lllllllllll!lili,゙lll  ゙゙゙!l,,、
,,llll!,lllllllllll: : : : ゙'N,,,.,lllllilll|:l!ll!lli,li,
illlilil!llllllllll、::::::::.,,.::_ll!,l゙'llli,"ll` .'!li,,
llilllll:゙llllllllll、、:、:ハ::゙i!゙,l`|lli"ll
lllllll:_,゙llllllll〆":'│::.゙.:`、.=,「
!|llll'`::'!llll゙li、丶'|,!::::::::::::::i!l゙,!
::)ll′: :゙!ll゙゙l: : ::|:.: : : : :`|::l、    ・・・梅岡め 他の村人たちも酷いじゃないか
、'l、:: : :゙!!::`::、U,、,:、..,i,|、゙i,、   3-1 真狂狼-真 なんてスタンダートだよ
、::`::: 丶丶丶:::゙!i{h,、_,シ`::::::.|
: : : : : : : : : : : : : : : : `: : : : :l゙
: : : : : : : : : : : : : : : : :: : :: ,″
: : : : : : : : : : : : : : : : : △:′
、、: : : ::::::::`:::::::::::::::::: ,,-`
: `"'ヽ,,: : : : : : :`:_,,r,i´」
真紅
「出ると決めていたから、としか言えないわね。」
すーぱーでっていう
「俺を100%占うと思ったのだよ テルヨがね>ヒゲ」
雪華綺晶
「潜伏するの苦手なので○なら朝一ででようと思ってました>翠お姉様
霊能噛まれる事多いですよね、最近」
安藤
「たぶん、○進行での占いローラー狙いだよ。>られっか夫」
翠星石
「グレー噛みかと思ったですよ……なぜ占い噛んだですか」
やってられっか夫
「ですよねー>でっていう
じゃあ原因はテメーか不人気!」
桜田ジュン
「遺言はお遊びさ GMの楽しみの一つ>翠星石」
尿結石
「ヒント:人狼2 共有なし >GM」
緑のヒゲ
「17人村なら普通だがここは13人村なんだよ…>GM」
翠星石
「のりに報告してやるですよ>ジュン」
テルヨフ
「…… まあ、あの発言以外に、特に占うような理由があるような場所も見当たらなかったからね。」
桜田ジュン
「ボクは認めない>尿結石 ヒゲ
姉ちゃんならボクのエロ本読破してるよ>翠星石」
安藤
「まあ、基本この人数は狼不利。
だから初日役職でもなきゃ騙りなんてリスクが高すぎるよね。」
尿結石
「結局0時過ぎから3村連続で参加してしまったわい」
真紅
「真を抜ければ勝てると踏んでいたのよ…
まあ、私に護衛を引きつけられなかったのが敗因ね。」
すーぱーでっていう
「テルヨの心証を削ろうとしたら真紅が狼っぽくなっていってしまったでござるwwwww
これは詰んだと思ったっていうwwww」
桜田ジュン
「狼たちの作戦は悪くなかったんだけどね
13人村は狼不利 よく頑張ったと思うんだよ」
尿結石
「老体には堪えるのう……」
翠星石
「……変態姉弟ですぅ>ジュン」
伊藤誠
「うむ。この人数なら潜伏が一番だわなー。
もうちょい人数が少ないなら、霊抜きで信用勝負に持ち込むと考えて占い騙りもありなんだが」
真紅
「そもそも不利な構成なら、逆転を狙える一手を討つ。
相方でっていうに賭けたのだわ。」
雪華綺晶
「あぶなかった。今回は霊能だったお陰で殴られるのを回避できました……」
梅岡
「12>10>8>6>4 吊りは5回
今回はGJとLW見つかってしまったけれどうまくいけば吊り3~4消費 

吊り1~2回LW頑張れ展開さ」
桜田ジュン
「                          __
                         <:.:.:.:.:.: \
           _________  \:.:.:.:.:. : \
          ∠_:.:.:.:.:.:.:  .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`ヽ,}:.:.   :. . \
             \:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\:.:.:.:.:.:  : .:.\
         _. -  ̄.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: ://\
      ∠..:.:.:.:.:._ .-‐  :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:._ .-‐ ":.:.:, へ. : ._.-‐.:.:.:.:.:.:. .. \
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     ,/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./_ .-‐ " /:.::.:.:.:.:.:./.:.:.:.:.:./ .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\ ゞ:.:.: :>
    / .:.:.:.:.:.:.:.:.:/...:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: .:.:.:.:.:.:.:.:.:., ヘ;:.:.:.:..:.: ヘ ̄
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∠ - '  ̄ フ .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:i.:.:.:.:i!!~ヽi:i:i:i:.:.:.:.:i:.:..i:.:.ヘ
     /:.:.:.,/i:i/;.;.;.;:.:.:.:.:.:.:_, .-‐'_,,.-イ.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:.i:..:.:.l   li:i:i:ii.:.:.:.:i:.:.:i\:.:\
    ./:.:.:.,ィi:i:i:i:i/.:.:._, -,ィi:i:i:i:i:i:i:i:i:並羽:.:.∧:.:.:.:.:.:.:.∧:.::|   li:i:i:ii:.:.:.:.|i:i:.ヘ   ̄
   /;./ イi:i:/‐'i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/<凡 |:./ミ|:.:.:.:.:.:.:..l 入+===.}i:i:i:ii.:.:.. |i:i:i:.:ヘ
   /   |i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:‐i:i:i:i:i{ ト、_,ィレ 彡!:.:.:.:.:.:.:.|_,,,,送二_}i:i:i:ii:i:.:.: |\i.::.:ヘ
       /i:i:i:i:i/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ヽヾ;;(   |:.ト.:.:.:.:.:|`、.|i!}Y {}y'^ヽi::.:/   ヽ、ゝ
        //∠ --- 、i:i:i:i:/  : :\__.   V ヽ.:.:.:|::::゙ヾ'l 人  レ'
     /       /〃〃     : : : :',     \:!.   し'  ,>       変態?違うね・・・
           r┴┴ 、      : ::',          / ̄        変態という名の紳士淑女さ>翠星石
           /     \_    : : :ヽ        ー‐ァ'
            /...       ヽ、  : : ,: \      r'
        __/          `\_:./`゙ ーゝ、__,ノ
       )_ つ、             \_」
翠星石
「ちっ、ジュンが村人な所為で殴れないですよ……」
伊藤誠
「ちなみに少人数村ならでは、だが。
朝一に占い騙って身内切り、狂人を無理矢理潜伏させて信用強奪、っていう手もあるぞw」
雪華綺晶
「吊り数は足りてますよ>翠お姉様」
やってられっか夫
「あの言動で狩人を引きつけられると思うほうが無理があると思うでやんすがねー
少人数村は、取れる手が限られていて、奇策=自爆といってもおかしくないでやんす
狼騙りなんてもってのほか、村のボーナスゲーム以外の何物でもないでやんすよ
んじゃお疲れでやんす
翠星石
「のりはともかく、おめーは社会に適応してから言うですぅ>ジュン」
尿結石
「9~10人程度の場合は、占い騙りに出て攻めるのが有効な手じゃけど、14人村じゃとなぁ……」
桜田ジュン
「狂人次第だし、何より死なない占い師って怪しいと思うんだけどなー・・・
だからこその少人数か>誠」
安藤
「真紅はね、もっと堂々としてればよかった気がする。
狂人誤爆だとか初日役職とかを気にしてるような占いはね、ほぼそこで決まったようなモンだよ。」
桜田ジュン
「られっか夫お疲れ様だよ」
犬養
「ちなみに今回の遺言
「諸君はこの颯爽たる
諸君の未来圏から吹いてくる
透明な清潔な風を感じないのか
村人CO 」 」
雪華綺晶
「られっか夫さんお疲れ様です」
テルヨフ
「これが12人村だと狩人-1で他が増えたりしないというかなり村不利。
14人村だと人狼追加ではなくてかわりに狂信者が追加されて実質2騙りが可能に。

…… うん、13人だけが狼に不利だわ。」
翠星石
「られっか夫お疲れ様ですぅ」
伊藤誠
「ジュン>ああ。もっと人数が少ない編成なら、これで押し切れることもある。
何度か試したが、成功する確率の方がやや高いかな」
緑のヒゲ
「真紅=狂人
られっか夫=真
テルヨフ=何故か出てきた狼
こう考えてた時も有りました」
真紅
「初日役職気にしてたのは単なるネタだったのだけれどね…」
翠星石
「へ……?>雪華綺晶」
桜田ジュン
「アイコン無しでも、充分雰囲気伝わってくるんだよね>犬養」
すーぱーでっていう
「流石に疲れたかな おつかれさまだ!」
桜田ジュン
「だよね 少しだけ吊りを回避する
それで・・・狂人を味方につければっていうシンプルな作戦
狂人さんが聡いと怖いね>誠」
翠星石
「漫画見てたからあの顔の印象ですぅ>犬養」
テルヨフ
「アレで狼が出てきたら全バレでしょうwwww>緑のヒゲ」
梅岡
「      ,,,、、、、、、、,,,,
   ,,、ィ.:.:.ヽ:.::l::::l:::::ィ彡
  ミミヾ.:.:.:.:ji.::j!:::j::::;;ィイ彡
   ミ.:.ヾ;r''"゙´  ̄``ヾ.:.:::彡
   ミヽ.:/        `ミ/
   ミミ/  ⌒    ⌒ N
  /ヾ!   ´‘ `   '‘ ` リ    _ノ じゃ先生落ちるけど、またな
  ヽい      /   /     ̄ ̄
   ``i   r─ァ  /
     ト.、   ̄  /
    _」  `ー-- <       , -‐─‐、
/| ̄  !      / \.   ┌─しししし──┐
.:::::i    ゙、    /   /ヽ.::::...|    頑     |
::::::', \  ヽ   / /   !:::::::|ガ   張    ガ
::::::::',  \/ ⌒ヽ/   /.::::::::| ン  れ  ン  !
::::::::::',   ヽ /     /.:.:.:::::::|   バ>>ジュンバ   |
::::::::::::',.   /´ 1    /.:.::::::::::::1バンガ 頑 ガンバ !
::::::::::::::',  |  |  /.::::::::::::::::::|  ン  張   ン   |
:::::::::::::::.\| _|/:::::::::::::::::::::::::! バ  れ   バ:.:|」
雪華綺晶
「殴っても問題なしです。ええ、存分に殴るといいと思います村人だろう>翠お姉様」
桜田ジュン
「すーぱーでっていうもお疲れ様だよ」
雪華綺晶
「落ちる人お疲れ様です」
雪華綺晶
「地震でビックリ」
テルヨフ
「そして私も寝るわよ。
みんなお疲れ様!」
桜田ジュン
「               /!
                 //
             /::l _,  - ア
            _ /:::::!「::::::::::::/─‐…ァ
      、___∠::::::〈:::::::|::::::::::::::::::::::::<´
       /::::::::::::::: 〉、::ヽ-..、::::::::::::::::::::\
      ∠ ァ¨´::::;:ィ::::;、ヽ::∧::\:::::::::::ト、::;;>
      /::::::::::/:::|::::{┴'┴l:!::::::}i::::::::::::::\
.     /::::::::::∧::下仁、 イル二ハ::::::::l:::::::::ヽ
     /::::;イ:::/;;:ハ:{廴__j「¨f廴__j}ハ::::::ト、::::::::',  ははは、梅岡め待ってろよちくしょー
    .厶イ/::/::{ (Y ` ̄´ } ` ̄´ Yヘ::::l/:\::::!  お疲れ様だよ
       ⌒ヽヘ ト-‐ トLr┘ ー-1 /∧:: ハ:|
         Vヾ{ ',ト、 __ ィ1' };イ/ ∨  ′
         V:::ト、 }ヽ`二´ '{ /::/
             ヽ:} ヽ . - 、 /|:/
             /! iハ、___ イ i|\
         _/ {〈 l   {    ト、∧
     / ̄ |   ヽ._  ゝ    _!イ〉 「 ̄\
_  - ´ ̄ヽ  ト、   \二二二 / /    ` - 、_」
翠星石
「じゃあ殴るですか。一緒に>雪華綺晶」
桜田ジュン
「テルヨフもお疲れ様 村人なのに殴られるって酷いね」
安藤
「今回遺言にする予定だったもの

だめでせう とまりませんな
がぶがぶ湧いてゐるですからな
ゆふべからねむらず血も出つづけなもんですから
そこらは青くしんしんとして どうも間もなく死にさうです
けれどもなんといゝ風でせう もう清明が近いので
あんなに青ぞらがもりあがって湧くやうに きれいな風が来るですな
もみぢの嫩芽と毛のやうな花に 秋草のやうな波をたて
焼痕のある藺草のむしろも青いです
あなたは医学会のお帰りか何かは知りませんが
黒いフロックコートを召して こんなに本気でいろいろ手あてもしていたゞけば
これで死んでもまづは文句もありません
血がでてゐるにかゝはらず こんなにのんきで苦しくないのは
魂魄なかばからだをはなれたのですかな
たゞどうも血のために それを云へないがひどいです
あなたの方からみたらずゐぶんさんたんたるけしきでせうが
わたくしから見えるのは やっぱりきれいな青ぞらと
すきとほった風ばかりです。
翠星石
「落ちた方お疲れ様ですよー」
雪華綺晶
「流石にさくさく落ちていきますね
落ちられる方皆様お疲れ様でした」
真紅
「落ちる人はお疲れ様よ。結局朝まで村近くにいたわね…」
安藤
「長すぎるから却下した」
雪華綺晶
「ええ>翠お姉様」
安藤
「落ちた人はお疲れ様。」
桜田ジュン
「問題ないよ それくらい長い遺言を使う人も居るし
村の空気を読んでってとこかな>安藤」
伊藤誠
「くぅ、俺はまだまだ元気だというのに……!
早朝ヒャッハーのお時間になるまで、のんびりしとくかね」
犬養
「シンプルに「消灯ですよ」
だけでもいいと思う」
桜田ジュン
「ボクも次村を建てる元気がないよ・・・HAHAHA・・・」
雪華綺晶
「しかし枠の色が違うだけで随分と違和感を感じるものですね」
翠星石
「よし、ジュンこっち来いですぅ

               _rー-'⌒^⌒'ー-、_
              r'´r、_r'^;ォ冖-、     ト、
             /¨フ::///l::ヽ\`Z l } >
             〉/:://l::/::|::.::l:ヽ::ヽ〉|∨
             ,イ/:://::l|:l::.:レ';:l|_」⊥|〉 |l 八
              l;ハ::.|:l::.」Hx/::.;ノ,ォ示:l〉〃{::l:|
             |:::ヾl:找オ   ゞイ:{   )|:ト、 ,γ'''"""⌒""''''' ヽ,
             ∧;」::|ヾ`′'_ , ∠:{   厶l.,/            ヽ
            / /  l::/>z 、 ,.ィ刋 ノ:.:.:.|ヽ,,            、,|
              / /l  〃/::.:;r-‐介v' /;.:.:.:.:|  ゙ヽ、_    _,, , ' '゙ .|
          / // /::l/r个ヽ/| |/ //:.:.:.:.:|     .゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙      |
          !/{  {::./:./}|  /∥ //:.:.:.:. |                |
           /::/  V:.:.:.{ニ{ / | | |:.:.:.:.: .|                |
          /::.::/   /:.:.r仁{ | /  〉ヾ、:  |                |
.      /_rr'フ〉   〉:r佐/_____と⌒i|              ,-;;,|
     /:/  \二二二二_____ (((( |             ((、,;;)
      l::ヽ__ミ`-    「 ̄ ̄/_}   \_`=|              トー'
.     |::{l::.: {l:.:.:{   _| ::.::.::/ :.:.:.:ヾ、_rヘノ :.:.:|                |
.     |:::|::.: ヾ:.:.ヽ/:.:.:.| ::/ :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|                |
     入:\:/{l :.:..:.:.:.:.:./〃 :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|                |
    {::.::.\::} ヽ.:.:.:.:./〃 :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ、            ノ
     \::.::.ヽ }|:.:.:/:.:.:.{| :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:゙゙ヽ、、____,, '' "
     〈:ヽ::.::.〉{L_/:.:.:.:.:{| :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.r==ミ :.:.:.:.:.:. {/::/::.:∠}」
伊藤誠
「安藤>適度に空白を挟んでおくと、読みやすくてベネ。
長文遺言はブロックで分けるといいんだぜ」
安藤
「俺は2時半に起きたからどうしよっかなあ。」
安藤
「成る程、ありがとう。」
雪華綺晶
「愛の告白とかは挟まず勢いで押すといいですけどね、長文遺言」
桜田ジュン
「           /|___
       r 、 / ./   /
       i ヽi  /  /´ ̄ ̄ ̄`ヽ
      _|  ´            <、
    /    __   _         _\
   / , //´ .` ´ `ヽ      \ ̄
   レ´/ ./  / /.i   | 、      ヽ、    あ、ありのまま今起こった事を話すよ!
    ,イ.| /| ∧ | ∧ ト、`ヽ ヽ   /
     .| .|/ i.| .i\.|/ | .|´ `ヽi\i  r''      GMで村人になったのに「殴られる」という理不尽さ
      .レ レ' ri/ ̄`、r´|/`ヽ V,ハ |  \
      / i   .ト|    ├─タ.ノr-‐'´     
     /'   ヽ__〈 ヽ____ノ / |< ト ̄ヽ
    ,゙  / )ヽ .r--- 、u /ヾlトハフ::::|`ヽ    
     |/_/  ハ .i ̄ ̄i u/:}  V  ::::|  \
    // 二二二7,==='/u' __ /   :::/ / ヽ
   /'´r -―一ァ‐ ゙T´ '"´/    |   :::::::}
   / //   广¨´ / /'  /      /    ::::::イ
  ノ ' /  ノ\  |  /\__   |     ::::::|
_/`丶 /   \| /   .\  \ .|     :::::|」
伊藤誠
「GM>宿命。」
桜田ジュン
「宿命なら仕方ないね>誠」
雪華綺晶
「村人になっても村をカオスにするからいけない>GM」
安藤
「まあ改行が多いとホントに邪魔になるし、最後の文くらいにするかな。」
伊藤誠
「でもあれだよねー。不人気GMの村だと、奇策しなくちゃ! っていう使命感があるw」
安藤
「自業自得>GM」
翠星石
「これを普通と言い張るからですよ>GM」
桜田ジュン
「なんて納得出来るわけないじゃないか・・・
いつだって普通の展開にしないのはプレイヤーさ・・・
ボクは3-1 真狂狼-真 狐も狼も良い感じで残って進行される・・・
そんな村を望んでるのに・・・」
雪華綺晶
「解ります>伊藤誠
狼全騙りでもやるべきですかこれは、とか思いますよね」
桜田ジュン
「建前ここまで 本音:なるようになる」
真紅
「うーん…信用のとれる占いは難しいわね…
村の面子や雰囲気で変える必要があるのが難しいわ。

余裕あるふりをすると、村に貢献するつもり無しで偽目。
逆に怖々としていると、様子見っぽいと言われて偽目。

空気を読み取る必要があるのよね…」
安藤
「3-1だったけどね。」
伊藤誠
「俺、不人気GMの村で狩人になったら、変態護衛しまくってやるんだ……。
占いだったら、対抗の追っかけ占いして確定○量産してやるんだ……。」
安藤
「まあ、おれはSさんだから仕方ないとしか言えないな。>真紅」
雪華綺晶
「wwwww
じゃあ私霊能で占いでも騙って見ますか」
桜田ジュン
「その結果・・・!村人にどう思われても・・・私は一切の責任を負わない・・・!
ドM・・・!罵られるために変態護衛をする・・・!
一向に構わない・・・!だがゼットン村ですると良い・・・!」
真紅
「疑われることが良いムーブになる役職があったら教えて欲しいのだわ!
>安藤」
翠星石
「ちょ、待つですよ。村人の翠星石は騙り出来ないですぅ!」
伊藤誠
「真紅>個人的なアドバイス、だが。
態度を変に偏らせないで、中庸になるのを目指しておくといい。
発言も状況から読み取って、自分視点の意見も交えながら、村視点で話すこと。
こうしておくと、極端に信用されない、という事態だけは避けられるはず」
雪華綺晶
「潜伏共有で●貰えばいいんじゃないですかね<疑われる事」
桜田ジュン
「本当にね、奇策に走ろうとする人が居たり就職したりね
不思議だよ ボク自信は望んでないはずなんだけど」
安藤
「共有だったらトラップ期待できるけど、SGにもされやすいしなあ。
吊られないなら狩人とかでもいいね。噛まれないし。>真紅」
真紅
「狩人で●貰って疑われるのも余裕なのだわ…
潜伏共有ね…それはまだ試してないわ!」
伊藤誠
「狂人も疑われて嬉しい役職かな。
狼だと村に誤認されたら最高。死体なしの日があれば、デタラメ告発のチャンス!」
雪華綺晶
「個人的には、ですが
結果を淡々とはりつつ言うべき事、村としてですね
それを言っておくといいと思います>真紅お姉様」
安藤
「俺はいつかあなたの村で初手身内切りに共有COをするのが夢なんだ…>GM」
翠星石
「ようやく遊戯王でダークシンクロが出てきたですぅ……
やっぱり地方は放送遅いですね……」
伊藤誠
「GM>ゼットン村はガチでやるに決まってるじゃないか。
あの人の初日就職率、マジで狂ってるんだからw」
真紅
「>誠
今日の発言はその中庸を目指していたつもりだったのだけれど…
狼に見えるのかしら?」
桜田ジュン
「そうだねー・・・自分の対抗が臭いと尚良いね
発言にまで突っ込むかどうかは個人個人で変わるけど
ボクは気にしないで突っ込む 怪しければ意見を出すね 騙りでもさ」
雪華綺晶
「ふむ。ダークシンクロの辺りですか
となるとまだ牛尾あたりですかね>翠お姉様」
桜田ジュン
「ゼットン村、確かに初日役職率・・・高いのかなぁ・・・>誠」
翠星石
「遊星が先週キングになった所ですぅ>雪華綺晶」
犬養
「まあ次の村がたつまで
魔王を読み直してるよ
御疲れ様」
真紅
「確かに…狂人はやりやすいのだわ…」
雪華綺晶
「やる夫鯖には普通の村を作るGMはいないのかという話です」
桜田ジュン
「犬養もお疲れ様だよ」
雪華綺晶
「お疲れ様です>犬養
またどこかの村でー」
伊藤誠
「真紅>すまん、狼だと確信してた。
られっか真狂濃厚だから、そこが狼ってのは除外できるだろ?
その時点で狼は二択。
発言を追っていくと、真紅は真なら言わないような発言が目立つんだよ」
雪華綺晶
「となると物語が変わったばかり辺りですか>翠お姉様」
安藤
「お疲れ様、犬養。アイコン作業が終わったら魔王のアイコン入れよっと」
真紅
「そういえば、そもそも真占いを10回も経験してないのよね…
経験を積まないと、ムーブも分からないのだわ。」
雪華綺晶
「私もまだ10回やってませんよ、仲間です>真紅お姉様」
安藤
「わかるなあ、それ。狂人のときの正しい動き方とかホントに分からんし。」
桜田ジュン
「ボクならそうだね・・・まず「驚く」対抗が二人って点にね
でもって梅岡の態度を判断するかな
発言が臭ければ吊るしても良いと 臭くなければ対抗攻撃するかもね
他にも村人の言動に突っ込んで良いかもしれない」
伊藤誠
「真紅>個人的に一番アウトだったのは、きらきーの初日匂わせ発言に、怖いって返したこと。
それが言えるのは、占いの内訳が狼2ではないことから、真占い存在、霊能不明と判明している狼だけ。」
雪華綺晶
「真占いにならずに適度に●だしでいいのではないでしょうか<狂人の~」
安藤
「まああのネタは分かるけど、占いが返しちゃまずいんだよね。」
真紅
「>誠
あれは不人気村はカオス展開、というネタだったのよ…
まさか本気発言と見られるとは…」
雪華綺晶
「ああ、あそこはまさか占いが乗っかってくるとは思ってませんでしたね」
翠星石
「ですねー
ダークシグナーがようやく出てくるあたりのはずです」
翠星石
「落ちた方お疲れ様ですぅ」
伊藤誠
「心理的な要素なんだけどね。
真占いなら、霊能初日の可能性を提示されたら「さすがにそれはないだろw」と虚勢を張りたくなる。
不利になる可能性を肯定して怯えることができるのは、偽者とドMだけさ」
尿結石
「しまった、今になって寝落ちしてた……」
安藤
「まあねw確かにそうだけどw>きらきー
ただ、本屋さん理論でいくと狂人の気持ちは分かっておきたいんだよね。」
翠星石
「真占いを闇鍋で一回経験しただけCO」
雪華綺晶
「となると盛り上がり始めるちょっと前ですね<ダークシグナー」
伊藤誠
「真紅>と、さっきの発言で心理的な面での捕捉をしたぜ。
そういった要素含めて、真なら「冗談でも言わないだろう」って考えられた」
尿結石
「といいうわけで、ワシは落ちるわい
お疲れ様じゃ。流石弟鯖で2連勝とは景気のいい
あ、不人気さんは村建て感謝じゃ」
桜田ジュン
「尿結石もお疲れ様ー」
安藤
「ああ、そうだ。不人気さんはGMお疲れ様。」
安藤
「おじいさんもお疲れ様。」
雪華綺晶
「本屋さん理論を見てもあの人の狂人には辿り付けません」
伊藤誠
「尿結石、お疲れさまー」
雪華綺晶
「尿結石さんお疲れ様です」
翠星石
「お疲れ様ですぅ」
真紅
「うーん、難しいのだわ…
たぶん、私は真でもほぼ同じムーブになると思うのよ…

これはもう素の発言傾向的に、疑われやすいということだと思ってはいるのだけど…」
安藤
「ところで、ぼやさんの選手入場ってどう意味ですか?
狂人占いがどうのこうの>きらきー」
桜田ジュン
「とりあえず、まずは・・・自分に合ったスタイル
これをとことん突き詰めて行きたいね
大体は分かってるんだけどさ 多弁でガンガン押してく」
桜田ジュン
「真占い師より、真占い師になっちゃう狂人>安藤」
真紅
「落ちる人はお疲れ様よ。」
雪華綺晶
「自分でもどの辺りの理由であそこに乗ったのかは解らないのですが――>安藤」
伊藤誠
「あー、絶対言ってはいけない発言がこれ。

「られっか夫は狂人かしら…誤爆?
その可能性は低いわね。梅岡吊りは厳しいわよ。」

初日●なんだから、吊って破綻させればいい。
的確に狼だけを吊る必要性はないんだからね。
否定的な態度はとっていいけど、吊ることには同意する発言をしといた方がいい」
翠星石
「真占いが二人いると人外涙目な普通村」
安藤
「俺は不人気カズマに殴り合いで勝つのを夢見ているが、
俺の基本はステルスだからどうもなあ。上の人みたいに理論構築もできんし。」
雪華綺晶
「そうですね、真占いだと最後まで妄信される狂人占いを一回
真占いにされた狂人占いを一回
真妄信されて自分の指定でLWを吊り上げた狂人占いが一回
こんな結果は持ってますよ>安藤」
真紅
「>誠
それなんだけど…前に狂人で対抗●吊りに同意したら、
偽確定されたのよ…そんな占い師は居ないってね。

こういう反対の傾向があるのが、難しいのだわ…」
安藤
「一瞬すげーな、って思ったけど確実にいい意味じゃないよね、たぶんw」
桜田ジュン
「あー、やっぱりその発言は気になるよね
いっそ・・・どうせ吊っても霊能○だろ?どうぞどうぞ
とでもね」
翠星石
「¥」
雪華綺晶
「●は吊るなら止めない
でも自分は対抗にいれるくらいでいいと思いますよ
吊りに余裕が無いときは別ですが」
桜田ジュン
「やめてくれ ボクは殴り合いが弱いんだ>安藤
具体的に言うとスペランカー先生」
翠星石
「つまり、人外勢力としては負けの方が多いですね……それ<真・狂人占い」
雪華綺晶
「ちなみに上から 誤爆なし
誤爆1狼
誤爆なし」
伊藤誠
「真紅>ケース・バイ・ケース、かな。
実は偽確定発言って、反応を見るためのブラフも結構あるし。
少なくとも初日の●なら、吊って破綻させればいい。誤爆もありえるでしょ、で通せばいい。
ここは強気で主張しておけば、疑われても偽断定はされにくいよ」
安藤
「そこらへんは状況だな。自分が真占いならどうするか。グレーはどこか。
怪しいのはどこか。とか徹底的に真占いだと思い込むのがいいかもね。」
翠星石
「初日で村から見て真贋つくなら吊っていいですよ。
蝙蝠以外の役目は陣営の勝利ですぅ」
真紅
「占い、共有の経験を増やして、白い村のムーブを鍛えるのだわ…
怪しい村人か、怪しい人外のムーブしかしてないとダメね。」
雪華綺晶
「いえ、上のは狼勝ってますよ
真ん中のは狐勝ち
下のは狐勝ち
村は勝ってません>翠星石お姉様」
翠星石
「理由や発言で妄信されたですか?>雪華綺晶」
桜田ジュン
「弱気になっちゃ駄目だね とにかく常に強気で
自分は「真」なんだからね?」
安藤
「すごいね……それ。誤爆なしで信用されるのは尊敬する。>きらきー」
翠星石
「狐めー
狂人占いでは狐●ぐらいしか狐対処できねーですねー>雪華綺晶」
真紅
「騙りばかりやってるとダメね。真職の経験を増やすのだわ!」
雪華綺晶
「占い先と理由と態度じゃないですかね?
最後まで妄信されてました。あと、噛まれてます
一番下のは狼の意思を読みきれて無いだけです」
伊藤誠
「ちなみに狂人なら、理想として4手無駄にさせるのを目指して欲張っていこうw
●出して一手無駄、状況によるけどさらに●で吊らせたり、狼COウソ告発で疑い先作って吊らせたり。
最後には自分も吊られて、とにかくあらゆる状況を利用してみよー」
翠星石
「騙りやるときは自分自身を妄信するですね……
まだ狂人も騙りもやってねーですぅ」
真紅
「というわけで、占いを希望するのだわ!
これでまた初日が就職して、私は狼になるのだわ!」
雪華綺晶
「いえ、霊能がいなかったですから>安藤」
安藤
「そういえば弟子をさっきの村で見かけたけど、風邪は大丈夫なのかな?>きらきー」
桜田ジュン
「●を出すタイミングとその先も重要かなー・・・
出来れば強弁、多弁な位置に●を出したいね 押し切るんだ
もっと欲張れば 狐か狩人は潰したい」
雪華綺晶
「一番下のは本当にもう……恥部です
狼には申し訳のないことを……orz」
雪華綺晶
「それなりに治ってるとはきいてますね>安藤」
安藤
「まあ、それでもすごいと思うけどね。」
伊藤誠
「狐を囲うのは最悪だよねー……。
初手で狐囲った場合は、運が悪かったと思って泣いていいw」
雪華綺晶
「それが狂人の理想ですね
私まだまだです>伊藤誠」
安藤
「そうか。体は大事にして欲しいね。」
真紅
「綺麗な誠、ありがとう…
M界の王はさすがなのだわ!」
雪華綺晶
「一応狐囲った事は無いんですが狼も囲った事無いです」
桜田ジュン
「狐囲った場合、狼と村に任せるしかないよね
候補を噛みと吊りで潰して 後は頑張ってもらうしか・・・」
雪華綺晶
「ですね。元気になってからジャンキーして欲しいです」
安藤
「きらきーファンクラブ、ドM界、人外同盟……ほかにはどんなのがあったかな。」
伊藤誠
「きらきー>タイミングと状況次第、だね。
2手無駄はできて当然だから、3手無駄をコンスタントにできるようになれば、一人前だと思うw」
雪華綺晶
「あ、初手でどっちも囲ってたっけ
狼がこっちを真にしたてようとしてくれますから意外となると思うのですけれどね」
伊藤誠
「真紅>俺なんかの知恵でよければ、いくらでも貸すぜ!
まがりなりにもベテランだしな、これくらいはしなきゃw」
雪華綺晶
「3吊りとなると偽告発ですか?>伊藤誠
霊能いると初手●でばれるような」
桜田ジュン
「きらきーは凄いね、弟子が居てファンクラブまであるなんて・・・
ボクは粛々と参加する事にしてるよ ついでに普通村のGM」
雪華綺晶
「弟子になっていいですか、ベテラン先生!>伊藤誠」
翠星石
「チーズは身体大事にするといいですぅ……」
雪華綺晶
「ファンクラブってあれですよ? なんだかこちらを殴るための名称だけの物ですし>GM」
安藤
「ああ、カオス村GM連合もあったな、不人気さんとゼットンさん。>GM」
真紅
「私も100戦近いのだけどね…
身に付いたのは滲み出る灰色さだけなのよ。
逆人狼でもあればナンバーワンよ!」
桜田ジュン
「実は破綻した後も無駄吊りさせられるんじゃないかな
狂人の囲い そう、狂人だって囲えるんだよ
上手くSGになれそうな人に○を出すと良いかな?」
翠星石
「空気を殴るファンクラブですよ?」
伊藤誠
「きらきー>そこは狼との連携プレー。
告発して吊られた時、霊能不在なら文句なしだけど、狼が合わせて抜いてくれることもある。
どっちにしろ、狂人は狼に作戦を一方的に提案していい立場なんだから、やれることはやる、の精神だね」
雪華綺晶
「隅っこ同盟もありますよ」
桜田ジュン
「カオス村連合は却下だ!ボクは普通村が良いんだ!>安藤
うん ボクも入会してる>きらきー」
翠星石
「端っこ同盟ですぅ」
伊藤誠
「きらきー>あんた、実力は俺とそう変わらないでしょうがw」
安藤
「いいよねえ。こっちなんかまだまだだよ。
このHN作ってから戦跡も1桁超えてないし。>真紅」
真紅
「くうきらきー教の創始者は私かもしれないのよね…
現勢力はチーズ主催っぽいけど…」
雪華綺晶
「ですね、その辺りまで思いはせる事ができないのが未熟の証明です
難しいですねー>伊藤誠」
翠星石
「この中では一番弱い初心者ですぅ」
桜田ジュン
「ボクも、今日流石限定で100戦超えた程度なんだよね
きらきーには実力で追いつきたいんだけどさ
初心者脱出、やっとこさ中堅かなー・・・」
雪華綺晶
「いやどうでしょう
ウチの弟子は、私きらきーよりも初音と霊夢で見てるみたいですし>真紅お姉様」
桜田ジュン
「なぁに、弱いと思ったなら参加して上手くなれば良いんだよ>翠星石」
伊藤誠
「きらきー>ちなみに霊能不在なら、信用奪ってから●2個投げればおk。
変なことして怪しまれない限り、真寄りで見てくれる村人が絶対いるもんだからね」
安藤
「100か…俺には遠い壁だな。不人気さんより参戦は早いんだけどね…」
翠星石
「分かったですぅ。参加し続けて不人気を殴り続けるですぅ>ジュン」
真紅
「そうよね…きらきー教は私のものよ!
真紅×きらきーね!」
雪華綺晶
「それはない。差が十分にあります、主にグレー殴り合いとか
役職とかetc>伊藤誠」
伊藤誠
「俺はドM界の住民、ドM・デ・ガリ伯爵……そろそろ大公あたりにクラスチェンジしようかねw」
真紅
「大丈夫よ…
不人気村なら、入って普通に過ごすだけで、
GMは殴れっぱなしの展開になるわ!」
雪華綺晶
「とととさんが派閥とか纏めてましたよ>真紅お姉様」
桜田ジュン
「ボクを殴るより、そこの誠が良いよ 経験値的に>翠星石
まぁそこそこ回数こなしてるからね>安藤」
真紅
「<派閥
何それ怖い。」
桜田ジュン
「GMは「スルー」という手もあるんだよ>真紅
勿論ボクは突っ込むけど」
雪華綺晶
「私も何をやってるのか、とwww<派閥」
伊藤誠
「きらきー>そうか? そんなに差はないと――ハッ。
そ、そうか、実は自分が遥かに格上だと言いたいんだな!?」
雪華綺晶
「この中で殴るのはGMと誠さんがお勧めですよ>翠お姉様」
真紅
「…アイコンが着実に登録されてるわね。
ジャンプ系まとめは凄い数なのだわ。」
伊藤誠
「待て、俺を殴ってもあんまり経験値は入らんぞw」
雪華綺晶
「いやいやいやいやwwww私が下ですよwwwww
殴り合いで勝てる自信ないですもんwww>伊藤誠」
翠星石
「経験値的にですかぁーでも、よく誠は吊られるですよ。
殴る暇がないですぅ」
真紅
「そうね…ガリさんを殴るのはオススメよね。
ナイスMなのよ。」
桜田ジュン
「誠は頑張って殴り合いで勝ちたいかなー・・・
もちろんきらきーもね 最近だと狐で一番上手く行ってるかな」
安藤
「殴るってのが難しいんだよね。
怪しいところも見つけにくいし、あってもどうやればいいか分からんし」
雪華綺晶
「カテゴリーに纏めてみると数あるなあ、というのも多いですよね>真紅お姉様」
伊藤誠
「翠星石>それはNOと言おうか。
俺は誠CNでも、ほとんど吊られてないぜ?」
翠星石
「でも、名前吊りを潜り抜けた誠やでっていうは強いですね。
確かに殴りに行けば経験値がたまりそうですぅ」
翠星石
「ガリさんは吊られねーですよ
というか吊れねーですぅ>誠」
雪華綺晶
「わたしは あなたに かてない>GM」
桜田ジュン
「発言引用 投票先 グレーか囲いか どうしてそう思ったか
とか色々引っ張って殴るんだよ」
翠星石
「まぁ、よくログとり忘れるですよ!<発言引用 投票先」
伊藤誠
「ドM系のCNで吊られるのは、初級ドMだけさ。
よく訓練されたドMは吊られなれて、吊られないムーブを習得する」
雪華綺晶
「いちゃもんで殴ればおk」
雪華綺晶
「最近でっていうを使おうか悩んでいる私になんと言う誘惑<吊られないムーブ」
安藤
「成る程。修行したいなあ。グレラン村にでも今度はいってみよっと。」
翠星石
「しかもそのせいでかなり村目に見えちまうですぅ。<吊られないムーブ
ぶっちゃけて殴りにくくなるですよ」
桜田ジュン
「草が面倒だから、でっていうは殆ど使ってないなー・・・」
伊藤誠
「きらきー>でっていうはやめとけw あれは補正が強過ぎる。
誠とかやる夫とか、普通に発言できるけど吊られやすいCNがお勧めかな」
翠星石
「よくログとり忘れてグレスケつくり損ねて
村でも残したくないといわれたですぅ。反省点ですね……」
安藤
「誠っていうってこっちにあるっけ?」
真紅
「ゼットンとかが良いと思うのだわ!」
雪華綺晶
「誠って使用率高くて被るんですよねw
やる夫はなんとなく使わずのままで>伊藤誠」
伊藤誠
「翠星石>村でも人外でも有効だから、習得すると勝率も微妙にアップするぜー」
桜田ジュン
「             >'´ /   ∧    |    i| ヽ.      \
           /   /     /::::ヽ _,斗:.:.:.: :   |   !  :...   \
            〉   丨    ::ー‐^´¨ |:.: : !:.:.. ト、  |   :.:.:... : :..`ー-、
              |   |  il  ::|       ! ::∧:. :.  ,=‐i   :.:.:.:.:...:.:.:..:.:./
             / .:.:.:.:|  i|   ::|       | / ,ィ|,.イ´__ ∧  ..:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/
         / :::/イl|  l|  ::|=、>ー=、 i′|:rレ弍¨ヽ ト :.:.:.:.:.:.:.:.:./  おっと、もうこんな時間か ボクも落ちよう
        ./::/  /   |  |´戈¨T |ト==、|| 弋__ソ‐|/.:.:.:.:.:.:.:.:.:\  参加者の皆はお疲れ様だよ
        レ'゜   / /  iヾヽ! 辷_ソ」|   ヽ=====' マヽ.:.:r-‐'´
 rr‐、           レ' レ'〉 ! ヾニ=== ′〈           'ノ::;;;>     普通な展開の村をありがとう うん
 ト' |                  ̄ヾヌ、      `       ,/‐'´
 |  |                 ̄ヽ       ー‐      /
..ノ  l'⌒!                \           _, ィ´
´ ノ^ヽ '、                  `¨ニt-  -‐' ト-┐
  /`ヽ.ヽ、          _   /´iイ      |/ ヽ―-- 、__
   ‐'´`ヽ. i、          /i  ゞ7″ | ′    /    |     `ヽ、
\   イ-'  ヽ       /  i  / ,ヘ |____,_/ |―、  |    /  ヽ.
  ヽ.  ″    l     /-‐'´ | ./// ヽト-―/ニ,ノ  \|     /   \'、
   \      l. ,.-‐'     : レ' ′  く !  //          /       ヾ、」
翠星石
「サムとゼットン混ぜるですよ!」
雪華綺晶
「ログ無くても印象で何とか作れるときもありますよ」
伊藤誠
「安藤>あの化物はまだないはず。というか、翠鯖にしか登録してないぜ」
真紅
「お疲れ様…早朝村は立つのかしらね?」
翠星石
「なるほど……頑張ってみるですよ>誠」
伊藤誠
「おう、GMお疲れさまー」
雪華綺晶
「普通ではないと断言します
お疲れ様でした、村たてありがとうございます>GM」
安藤
「いいじゃん、そこさえ直せば残されるんだよ。
俺なんか途中で投票されてないと思ったらグレスケで上にいるんだぜ。
しかもステルス気味とかいう理由で。」
伊藤誠
「んー、ディアッカ講座みたく、ちょっと吊られない動きをまとめてみるか」
翠星石
「ちなみに翠星石はメタで初日犠牲が出る前に推理すると、
7割ぐらいは当たるですよ。皆そんなもんだと思ってるですけど」
雪華綺晶
「流石に早朝村は無理かな
たつかもしれないですけれどもw」
翠星石
「そして発言見ていくうちに迷走するですよ」
安藤
「頼みます、ホントにお願いします。>誠
あとGMはお疲れ様。」
真紅
「じゃあ、私も落ちるのだわ。
仮眠でもとって、気持ち新たに参戦するのだわ!」
翠星石
「多分、早朝村が建ったら参加して吊られるか噛まれるかして
霊界で寝てると思うですぅ」
雪華綺晶
「まさかこんなに綺麗な誠だなんて!?」
真紅
「迷走は村なのよ。
狼は迷走というより、迷言…かしらね。」
翠星石
「ジュンも真紅もお疲れ様ですぅ」
安藤
「スラダンのアイコンに仙道がいない……」
雪華綺晶
「お疲れ様です
真紅×きらきー、布教していきましょうね>真紅お姉様」
真紅
「綺麗な誠…そしてM…新しい誠像ね!」
伊藤誠

安藤
「真紅もお疲れ様。」
雪華綺晶
「まだ慌てるような時間じゃない……」
翠星石
「それでも仙道なら何とかしてくれるですぅ<アイコンにいない」
伊藤誠
「OK、まとまり次第ここに貼っておく。
落ちる人はお疲れさまだぜー」
翠星石
「迷言、失言ですぅ」
安藤
「ナイスコンビネーションwwww>翠の子、きらきー」
真紅
「真紅×きらきーは至高よ!
私しか使わないようなアイコンはまだないから、
しばらくは真紅を使うことが多いかもしれないのだわ。

どらきーとかイトウ誠とかを登録するのはいつ頃かしらね…」
雪華綺晶
「私最近微妙に怪しまれて空気になれないから楽しみです<吊られないムーブ」
真紅
「では、落ちるわね。
おーるぼわーる。」
雪華綺晶
「派閥のくうきらきーに近づくのって真紅お姉様しかいませんよね
皆殴ろうとしてきて怖いです
とりあえずQPで自分うち真紅お姉様×私ですね、解ります」
翠星石
「翠星石がQPのときは他人うちしてやるですよ>雪華綺晶」
雪華綺晶
「ああ、ファンクラブの方なのかな?
……そもそもあの派閥わけは意味が無いと(ry」
安藤
「おれはぼやさんのきらきー好きなんだよねwなんかいい感じでww」
安藤
「ところで、最近サムがモテモテな件について」
雪華綺晶
「ありがとうございます>翠星石お姉様
私ややもすると サウザー×拳王 とか 拳王×しっとマスク とかに撃ちたくなる子ですから
自分ではそちらの誘惑に勝てるかどうか……」
翠星石
「サムの心労が妹のためにマックスですよ」
雪華綺晶
「実際原作とは随分と違うやる夫スレ的なきらきーですけれどもねw
そう言って貰えているうちが華だと思ってますw
ありがとうございます>安藤さん」
雪華綺晶
「サムさんは人気者ですから」
翠星石
「で、QP勝ちを捨ててでも、邪魔してやるですぅ>雪華綺晶」
雪華綺晶
「関連を把握できかねるほどにもててますよね、サムさん」
雪華綺晶
「邪魔するのですかw意地悪な翠お姉様……」
翠星石
「原作きらきーは身体欲しさに蒼星石の身体奪っていく位には貪欲ですぅ……
やる夫スレきらきーとは違う味があるですね」
雪華綺晶
「スターでっていうさんに死亡フラグがスレでたちましたね」
安藤
「なんか記念村でおおさかといちゃいちゃしてたんだよね。
これでとも、妹、おおさかの3股だ」
安藤
「殺意www」
雪華綺晶
「雛お姉様と蒼お姉様がいらっしゃる時はからだが~
という絡みをするのですが大抵単独なので>翠お姉様」
雪華綺晶
「サムさんにはゼットンさんと(以下略」
翠星石
「共有でも吊るとかひでーですよw
初日共有だったら誰がまとめるですか……」
雪華綺晶
「3-1なら霊能ですかね」
翠星石
「単独ですねーぼっちですぅ
まぁ、幽霊みたいなもんですからねー」
安藤
「3-1の霊能は3日目に出るとかじゃなきゃ信じてもいいよね。」
翠星石
「今の所流石弟鯖が村勝利しかない件についてですぅ」
翠星石
「まぁ、タイミングと発言に問題がなければ
信じていいと思うですよ……<3-1霊能」
安藤
「だって、さっきまでの村はベテランが多すぎるからね。」
雪華綺晶
「一応村の勝率が一番高いですからね
ベテランとベテランの村と狼、実に見ごたえのある村が多いです」
翠星石
「サム真っ黒で吹いたですよ」
翠星石
「ベテランこえーですぅ」
雪華綺晶
「初心者には恐ろしい村ですよね
参加しようと狙ってた自分が恐れてしまうほどに」
雪華綺晶
「自分を呪いたくなるように、ですね」
安藤
「俺はベテラン村に入るにはまだまだ修練が足りないな。早く100戦行きたいな」
安藤
「100戦で思い出したけど、puranntさんの速さは異常だと思う。」
雪華綺晶
「昼の会話が怖い怖い
100超えると一応自分自身に少しは実感が出ました
ちょーっとは戦える、と」
雪華綺晶
「ああ、早いですよねー
早い人はそれだけ一気に詰め込んでるので怖いです」
安藤
「そういや、1001アイコンは1001番目に置かれるのだろうか。」
伊藤誠
「おっし、完成ー」
雪華綺晶
「どうでしょうw
シリーズ物が終わって単発利用率高め、とかで纏めて登録されそうですが」
安藤
「おお!待ち望んでいましたよ!」
伊藤誠
「ガリ式吊られないムーブ

1.序盤はあえて発言数にこだわらない
吊られないために発言数を稼ぐのはNG。
結果として内容の薄い発言ばかりになって、吊られやすいのです。
ステと言われない程度の発言数で、いくつか長文があるのが理想。
序盤なら内訳予想が会話の中心になる事が多いですよね?
それを逆手にとって、この内訳ならこういう方針でどうよ、と未来予想。
一手先の推理を発言しておく事で、しっかり考えているように見えたりします。

2.蝶のように舞い、蟻のように噛み、Gのように逃げる
序盤を切り抜けたら、次は推理のお時間。
しかし強弁や多弁はNG。やっぱり疑われる元になりかねません。
そこで有効なのが、軽く殴ってすぐに退く事です。
「こういう発言があったけど、どういう意味だ?」
と、疑っている人に質問してみましょう。暫定○でもOKです。
返事をもらえたら、よっぽどアウトでない限り、お礼を言いましょう。
「ありがとう、反応を見たかっただけなんだ。疑ったみたいでごめん」
↑はやや露骨ですが、こんな感じで殴り合わずに逃げるのです。
必要以上に目立つ事は避けられて、かつ相手の反応も見れる一石二鳥。
疑い方がおかしくなければ、誰かが乱入する事もまずありません。
なお、殴るタイミングはCO結果が揃った頃です。
CO結果の会話に混ぜることで、印象を薄くしておきましょう。
下手に目立ったら死にます。

3.殴られた時の対応
あなたは村人です。何も後ろ暗くありません。
自分の考えを堂々と主張しておきましょう。
ただし、ここで疑い返しなんかしては怪しまれてしまいます。
そこで無難なのは、
「~というわけだが、誤解させていたのならすまない」
↑のように、あくまで下手に出ておきましょう。
するとあら不思議、あんまり追求されません。
殴り合いとは、殴り返すから発生するのです。
殴り返さなければ、相手はそれ以上、殴り難くなります。

4.夜の過ごし方
怪しいと思っている人を、殴れる材料を掻き集めましょう。
余裕があれば、怪しくない人でも殴る材料を用意するのです。
これを項目2の要領で活用しましょう。
怪しくない人まで殴るのは、失言などで急に怪しくなった時に備えて。
あるいはミスリーを演出するブラフとして、たまに使っておきましょう。
たまーにミスリー演出が真実射抜きますが、それはラッキーです。

5.終盤のムーブ
一転して積極的に動き、暴れ回りましょう。
強弁、多弁、なんでもござれ。
疑っているところを、今までに集めた材料で殴り倒すのです。
終盤までの動きが成功しているなら、村寄りと判断されています。
なので、ハデに動いても大きくは疑われ難くなっています。
その優位を活かして、ここぞとばかりに主導権を握りましょう。
――大抵、この辺りで噛まれます。」
雪華綺晶
「\キャーマコトサーン/」
伊藤誠
「あくまで俺個人のスタイルだから、合う合わないはあると思う。
使えそうな部分だけ活用する、って感じで一つヨロシクー」
安藤
「\カッコイー!ダイテー!/」
雪華綺晶
「3は実に参考になりますね
殴られるときの対応、あと2はなるほどという感じ
1は流石ですねーとしか」
雪華綺晶
「ただこの編成なら占い噛まれそうだな、とかはNGでしょうか
私それで躓く事が数度」
伊藤誠
「ま、見りゃ分かると思うが。
終盤まで情報集めながら生き抜いて、残った人外を一撃で倒す、っていうコンセプト。
ミスリーしていたら村を不利にする博打的な面もあるから、注意してくれw」
安藤
「2が今までできなかったからなー 参考になる。」
安藤
「4は考えたことなかったな。実にありがたい。」
翠星石
「ノリノリですね、おめーら」
伊藤誠
「きらきー>俺的にはアウト。
基本的に、確定○以外には噛まれそう、なんて言わない方がいい。
狩人の護衛誘導とか、いらない疑いをもらっちゃうからね」
雪華綺晶
「ふむ。なるほど>伊藤誠
今度は気をつけて見ますか」
翠星石
「しかし、これは参考になるですね……」
雪華綺晶
「殴られるのに弱いから参考にさせてもらいますね」
伊藤誠
「ちなみにこのムーブって、同時に狩人候補の動きにもなるんだよ。
狼が狩人抜こうとしていたら、序盤にいきなり噛まれることもある。
その場合は狩人保護でラッキー、っていう副次効果だw」
安藤
「ただ、やっぱり推理の根幹となる自分のスタイルが必要ですね。
それが無いとふらふらしてるって言われそうですね、自分の場合。」
伊藤誠
「推理なー。俺のは癖があるから、説明にしにくいw」
雪華綺晶
「ちょっといつも使ってるテンプレにはっておきましょう」
安藤
「翠鯖に村が建ったみたいですね。」
翠星石
「推理は人それぞれですねぇ」
雪華綺晶
「この時間にたちますかwwww
翠星石
「お、次村いくですか?」
雪華綺晶
「推理、私は何でしょうねえ
直感に肉付けがたですかね」
安藤
「んー、ちょっと考えよっと。」
翠星石
「みんな、ジャンキーですねぇ……」
伊藤誠
「ま、このムーブに少しの奇策を混ぜると、俺になるっつーことですw」
雪華綺晶
「私は多分いけません>翠お姉様」
安藤
「やっぱりbranchさんか」
雪華綺晶
「私のメモ帳テンプレにこれで二人の教えが刻み込まれました!」
翠星石
「branchさんは南鮮石のイメージしかないですね……」
安藤
「あと一人は誰?>きらきー」
雪華綺晶
「おおさか師匠ですね。前検討会で教えてもらった台詞を>安藤」
翠星石
「……ゴッドサムとかいつの間にできてたですか」
伊藤誠
「うーむ、こんな時間に村とはジャンキーめw」
翠星石
「まぁ、眠いですし次村行ってみるですかねぇ……
お疲れ様ですよ」
安藤
「失礼というか自分勝手な発言で悪いけど、どの村か教えていただけますか?」
翠星石
「じゃ、ちょっくら行ってくるですよー

                , -=ニニニ≧ 、
            / ´+ ※  ※ +ヽ\
          // +_r冖^::丁:「:トミヽ、\ヽ、
            〃 /:l:::l::j::.::l|:::|::|::.:ヽ::.\}〈
.          ハ/::.::.:|::.|::l::.::l|:: ト:レく::.::、::.:lハ
         l {::.::.::.l|::|::|:::/|l:::| l|x=ャ、|::.:l}::.ヽ
         | l::.l::、::Vィ7厶lハ:j ヘ:::ノ!|ハノ|::.::.:\
         `T:ト、:ヽヽれ:::〉  ,  "リl ノ:_::_::_:::ヽ、
.            ヽ:::ヽ::\ミ`゙  <__} ,.仏 ト{ r'´: :`丶ミー--冖、
              `ヽト、`丁≧┬r彡' _」/ ヽ: : : : : : : :`: : :八:_ヽ-ュ             /^h
             j:::} }:」 rー≠()く⌒ヽ  \: : : : : : : : :/イ l「 ` ー--―rv、  / //
             /:::| /: r1V/ノlト、\_}\ >r  ̄、l ,‐┐ヽV | |        { l|冫´-クノ
               /::.:「//: r1イ / |:ト、\   `丶、 /|ヽ }_:_:;:ィ! Y¬ー- 、  }||廴/
           /::.:rく: : : >}{// |::Vヘ }  r-vハ ̄`ヽノ::.::∨ト、ハ\    ̄
          /::.::厶: ヽ:勹 ,'::|  ヽ:∨乙ヘノ, イ::.:丶、 ::.:::\::.:|: : /〉 〉
         /:::_r1{><\/:7::::トヘr-ヘ:\r-'´≧ヽ、__::`ヽ、::.` | :〃:/
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    ,.イ::.::/::.:rヘ、   /: ; :-'´/: : : : : : : : : :/: : : : : : : ヽ〉:` ー- 、:丶、\
 ,.:'´::.::./::.::.:r=ミ、 _/::}/ r彳 : : : : : : : : : ∠: -:'´: : : : : : : :\: : : : : `丶、:_ヽ         _
./::.::.:∠::r-r'´ /ヽ>'´: :r‐' /: : : |: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : / 〉: : : : : : : : : : `T¬ー―く  }
-―┴‐::`ニニ>'´: : : : : :〉 /: : : :!: : : : : : : : :/: : : : : / : : :.:/ノ: : : : : : : : : : : : : ヽ }: : : : : ヽ }」
安藤
「いってらっしゃーい。俺も都合がよければいくけどね。>ですのこ」
雪華綺晶
「http://www12.atpages.jp/yaruo/jinro/log/782.html
ここですね
検討会で個人的に色々メモしたときです」
雪華綺晶
「いってらっしゃいです>翠お姉様」
安藤
「ありがとうございます。>きらきー」
伊藤誠
「いてらー。俺は様子見て移動かな」
雪華綺晶
「あくまで個人的になので。私的に色々聞けて嬉しかった村ですね」
雪華綺晶
「多分移動ですね、わかります>伊藤誠
教えてもらった事を試したいですがコピーになるのはあれなので
試しつつ自分のムーブに取り込めたらいいなぁ」
安藤
「それでも俺は未熟なのでイロイロと見れてうれしいですね。
それではお疲れ様です。自分も移動するかどうかはわかりませんがね。」
雪華綺晶
「お疲れ様ですー>安藤」
伊藤誠
「きらきー>大丈夫、完コピなんて無理だw
使えそうな部分だけ使って取り込むのが、やっぱり常道さ」
雪華綺晶
「しかし上手い人は反応を見るための行動を随所に散りばめてきますよね
そこの判断がとてもうらやましい所なのですよ。私はたいした事をいえませんからね
見ててこう、憧れる所です」
伊藤誠
「だって……反応見て情報集めないと、推理が、さ……。
センサー腐ってるんだよ!! そりゃこっすい手段を考えるさ!w」
雪華綺晶
「そう思いますw
私もこう、くうきらきームーブとか解説できるようになりたいなあと
いろんな人のを参考にしていけば自分のスタイルをもっとはっきり見つけられるのではと」
雪華綺晶
「私反応よりもセンサー便りですからはずすとグレスケがひどい事になってw」
雪華綺晶
「反応を引き出しつつ疑われないムーブは凄いうらやましいんですよ」
伊藤誠
「センサー頼りも悪くはないんだけどねw
俺は序盤にセンサーでさっさと仮想人外決めて、そこチェック。
村っぽいと判断したら、センサー捨てて論理と心理で見つけていく感じかなー」
伊藤誠
「や、疑われない事にかけては、そっちも中々のものだと思うんだけどなぁ」
雪華綺晶
「私はとりあえず違和感を感じたらその違和感証明に奔走するんですけどね
一歩引く事ができてないときが多いと感じてるんですよね」
雪華綺晶
「疑われないのはあれですね、私自身でもわかって無いのでなんとも
いつも動きが変わらないからかな、とか」
雪華綺晶
「ただ、完グレに残り続けるのが目下の悩みどころですw」
伊藤誠
「んー。イメージで言うと、ぼやさんは壁がある感じ。
発言が外に向けて発信されていない、っていうか。
外に影響を与える発言じゃないから、結果として空気になってるって印象かな」
伊藤誠
「あと違和感の証明は程々にw
それがミスリーだと、時間とリソースの無駄だからね。
思考の片隅に置いといて、さっさと別の怪しいのを洗った方がいいかもしれない」
雪華綺晶
「ふむ。やはりですか。対象しぼって発言してもこう、反応返ってこないのですよね
鋭かったりとかすればいいのでしょうけどそこがなんとも。反応を見る、も外に影響を与える行動ですよね
んー喋ってる相手に無視されることも多いです」
雪華綺晶
「ですよね<時間の無駄
わかってるんですけどそこで一歩引けてない事が多いんですよ
だめだなあと思うところでもあります」
雪華綺晶
「あ、お付き合いくださりありがとうございました
ちょっと色々考えて見ます
村もそろそろ人数確認みたいですし」
伊藤誠
「名指しで、質問だけをぶつければスルーされにくい、かな。
小文字だと埋もれるから、赤文字あるなら赤文字使用がベスト。
でも長文ならやっぱり小文字でw」
伊藤誠
「おっと、そういえばそんな時間ですな。
んでは移動しますかね……お疲れさまでしたー」
雪華綺晶
「名指しで発言していた? といわれたのはいい思い出です」
雪華綺晶
「お疲れ様です、ありがとうございました>伊藤誠
ではまたどこかの村で」