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今後は「ただの人」としてささやかに声をあげていきます

学者でもオタクでもない「普通の人」としてジャパンスケプティクスの役員になったのが9年前。このたび、その任を解かれ「ただの人」に戻りました。

「否定派」「肯定派」にかかわらず権威だの名声だのにからきし弱く自己顕示欲ばかり強いオカルト村の人々にとって、もはや「ただの人」などアウト・オブ・眼中でしょう。でも、侮ってはいけません。これからはスケプティクス評論家(笑)として、「肯定派」だけでなく、「否定派」を気取っていい気になっているエセ疑似科学批判者(ジャパンスケプティクス役員も例外としない)に対しても、遠慮会釈なくモノを言っていきたいと思っております。




このサイトはこんなふうにしたい
私はオカルトオタクではありません。「『否定派』が『肯定派』を理性的に諭す」オカルト村のパターンから一歩引いて、そもそもその「否定派」なる者が、本当に理性的なのかどうかをじっくり検証し、たとえ相手が誰であろうがはっきりモノを言いたいと思っています。


私は、ジャパンスケプティクスの役員を9年間(うち副会長として7年間)つとめました。「日本でいちばんジャパンスケプティクスを知る人間」(笑)として、同会が本来の目的や期待に沿った方向に進んでいるかどうか、批判を含めてそれを明らかにしていくのも私の使命だと考えています。



 

私は、ジャパンスケプティクスの役員を9年間(うち副会長として7年間)つとめました。「日本でいちばんジャパンスケプティクスを知る人間」(笑)として、同会が本来の目的や期待に沿った方向に進んでいるかどうか、批判を含めてそれを明らかにしていくのも私の使命だと考えています。

 


私たちのために申し出の排他的なライセンスか再販業者大量貨物賃率に連絡するのにおいて自由であることで、あなたたちのマーケティング方法から、アプローチしてみてください。